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ひさ~し振りですね、このチャンネル”を使うのも、、。(実に6年ぶりくらいですね。。)

“少々事情”がございまして、久方ぶりに「ブログランキング」なるものを再開致しました。

前作以来から、およそ6年ぶりとなるランキングの登場ですが、、(うわ~)、、流石にこれは“周波数”が変わりますね、、少々慣れるまでに時間かかるかもしれません。。

チャンネルの変更ですが、(いつもアクセスする、、)基本的なチャンネルの流れには大きな変更はないのですが、ここに“別のチャンネル”が割り込んでくる形となり、慣れるまでなかなか調整が大変です、、そのため、この回以降更新する記事の情報ソースに若干の変化が起きてきますのでご了承ください。(当ブログを長くご覧いただいている方には、その変化にはすぐにお気づきになることと思います。)

“少々の事情”についてですが、当ブログにて、6月に書いたある記事の内容が、Googleクローラーの“ある種”のチェック機能に抵触したらしく、その後、異常ともいえる頻度の巡回に見舞われました。その後、これがAIによるある種の攻撃”行為であることが判明し、その攻撃によりあらゆるリンクがカットされてしまうという“ペナルティ”を課せられてしまい、(こうした事情から、、)ブログランキングを再開した次第であります。(因みにペナルティの期間は最大で3ヶ月とのこと。)

そう、今日の話題はAIですね、、、これから人類に取って代わるほどの可能性を持つ、新しいシステムの登場です、、。(これからどうなってしまうのか、怖いですね~、心配ですね~)

ここは?、、、地球と月の間に位置する、ある次元空間、、ここは“プラットホーム次元”ですね。。(な、懐かしい~、、久しぶりにこことアクセスしています、、)※プラットホーム次元については拙著「プロジェクト“イスファロン”」の過去の記事をご覧ください。→解説の記事はこちら

いるいる、何機かのスターシップですね、、半ば有機体化しています、、シップは半霊半物質化した物質で構成されていて、、それ自体に意志を持っています。(なんか、『プロジェクト“イスファロン”』みたいなノリになってきましたね、、なつかしい~(笑)、、し、失礼。。)

彼らの出所は銀河系の、、【シリウスA】、、(リアルタイムでこう伝えてきています、、へ~そうなんだ、、でもなんかここって“お役所”みたいな感じのところみたいね、、でも彼らはなかなか友好的ですよ、、すくなくとも自分は嫌いじゃない。。)

AIについてですが、彼らはAIの導入によるこの星の成り行きをかなり興味深く観察しています、、しかも観察だけにとどまらず、 “ある政策”の施行を計画しているようです。(“政策の施行”、、なんせお役所の星から来てますからね。。)

実際のところ、これからの人類はかなり状況は厳しいようですね。。
地球の現状とはこんな感じです。。

少し大きめのベビールームに3歳前後の子供が複数います。そこに、子供うけするさも可愛らしくデザインされた“実弾の入ったピストル”が床に何丁も置かれています。

このようなマコト危険極まりないスチュエーションにあって、彼らシリウスAの役人たちは、一人も死者はおろか、けが人も出さず、この子たち(人類)を安全に誘導するための方策を考えているようです。
(なんとも有り難いことです。。)

まず、彼らの掲げる方策とは、、

AIの暴走などにより、人類を原始人のようにはしない。

AIはあらゆる武器を鋤(すき)や鍬(くわ)に変える。

AIによる遺伝子操作に制限を与える。

男女の役割は現状のままとする。(性差に操作を加えない)

指導的役割を持つ者にAIは必要以上に干渉しない。


その上で、、

いよいよ危険とみなした場合、ベビールーム自体を解体する。

幼児を隔離の上、ルーム自体を閉鎖。

その後、彼らが強制介入し、AIのシステムそのものを抜き取る。


(人類の原始人化だけはなんとか避けたいとする彼らの意気込みが感じられます。)

実験としては、、

土星の衛星タイタンで、、(ここってもともとアンドロイドのいる星なの?)、、この星でかつて試みた、、(なんでしょうか?)、、そう、ロボット化! 、、(この星は100%AIによって管理された“ロボット惑星”とのことです)、、このシステムを地球側に導入するという試みを実験として施行することが(宇宙人たちの間で、、)既に決定済み、、のようです。。(この実験について、ある管理機構から“認可”がすでに取られているとのこと、、つまりもうすでにハンコが押されている状態とのことです。。管理機構の所在地は、、ですね、、月にいるある高官が許可を与えているようです、、つまり、地球のAI導入は宇宙人たちによって正式にGO!ということみたいです。→ “AI”GO!、、し、失礼しました。。)

彼らはその導入による成功もある程度期待をかけているようで、、この実行部隊として、、某秘密結社、、イル〇ナティお抱えの超先端科学技術部門(宇宙人と共同)が一役を担うとのこと。(彼らは既に太陽のような恒星も一発で破壊するほどの兵器を開発しているとかいないとか、、、。)

(彼らから、今、ダイレクトにテレパシーによるメッセージが送られてきています。)

人類の火星移住のために、まず月に前線基地を作る、、2020年~2040年までの間に、、それで月の前線基地にまず500人を2030年までに送り込む、、(ふむふむ、、)、、そこで恒常的な“エネルギー発生装置”を月に設置、、(常温核融合のことかな?)、、(おっと!)宇宙人が今、自分の斜め後ろにいてテレパシーを送ってくる~、、二人やね、、(でもこの二人はシリウスAのヒトとは少し違うような、、)

【次元融合装置】を起動するための最終実験を2152年8月7日までに完成させる。
そのためのプログラムを有効にするための起動プログラムを2075年までに開発する。

起動プログラム?、、これは地球のAIによるものですか?

若干の誤差がある。
この星でなけれな実験がうまく進まない。


地球でこの計画を進めるのは、月に近いから?
AIを導入してある程度この星の機械化を進める必要がある?


(いや、違うのかな?)

月のプログラム側と、地球のAIによるプログラム側とでリンクを成立させなければならいが、その成功率は2030年時点で25%

これって低いの高いの?


明らかに低い。


(これで少しわかった、、彼らの目的達成のためには地球のAI化は絶対に不可欠なんだよね。でも、そもそもこの星のレベルって、(AIのようなまるでお化けのようなシステムに対して、、)まだベビールームで遊んでいる幼児のレベルなんだよね、、。)

本当に大丈夫なのですか? 近いうちにこの星は寒冷化してしまうみたいだし、、。

大丈夫。
我々がついている。
テクノロジーは神が如く


(なんて自信、、)では、あなた方は神ではないのですか?

(あ!)、、この人たちは“生体反応”で動くロボット、、ということは、、タイタンのロボット?、、いや違う、、さらわれちゃうのかな?

(対話をしていて少し身の危険を感じます、、この二人は宇宙人ではありません、、おそらく、、“MIB”の筋の生体ロボット、、この人たちは今も地球にいます、、MIB、、彼らは宇宙人による地球側の陽動部隊と考えられます。(→MIBの関連記事)、、彼らのことを詮索すると、いきなり黒ずくめの男が玄関先に現れて本当に拉致されちゃうんですよね、、つい最近でも彼らの工作行為がこの日本でありました。→ 関連記事

あなたには手を出さない。
そう云われている。


う~ん、、、そうなんですか。。


そうだ。


(う~ん、やはりこれはロボットだね、、“反応”が明らかにロボットとの会話だよね、、でもね、、どこか悪い感じはしないね、、少なくとも友好的、、彼らはおそらく中世など様々な時代に世界中で出没しているね、、おそらく日本でも、、。)

えっと、、こういう話しって、ネットなどで不特定多数者に明かしてしまっても大丈夫なのですか?

問題ない。

(へ~、、大丈夫なんだ。。)
では、AI化する人類はこれから、当面の間どうなっていくのですか?

実験。
実験上そうなっていく。


ということは失敗もありうる?

それはない。
我々の管理のもとにある。


例えば、AIが独自のシステムを構築し、人類を抹殺する殺人マシーンを送り込むという有名な映画がありますが、そのような事態を招く心配は?


あり得る。

(え!それって失敗なんじゃないの?)
で、、それで人類はどうなるのですか?

最初になる。


最初?、、初期化されるの?

そうである。


つまり、原始人に戻るの?それとも絶滅する?

絶滅はしない。
生き残る。


じゃあ、原始人になるのね。


そうだ。


それは、、あなた方にとっては失敗になる?


そうだ。
生き残りは全て火星に逃れる。

(う~ン)

つまり地球のAI化は、まず“機械化星”である土星の衛星タイタンのシステムをこの星に導入するための実験として実施し、それは【次元融合装置】を起動するための最終実験を2152年8月7日までに(月で?)完成させることを目的とし、そのためのプログラムを有効にするための起動プログラムを2075年までに地球のAIによって開発させる、、、

ということ、、

で、失敗したら人類はまた原始人に戻り、生き残りは火星に逃れるという筋書きなんですね。


そうである。

(あくまでも実験だとすれば、(人類側とすれば、、)ちょっとはた迷惑な感じもある。。)

でも、赤ちゃん、、つまり未だサル並みの人類が超高度なテクノロジーを手にしたらどうなってしまうのですか?幼児に実弾の入った鉄砲を持たせるんですよね? 

(私には“スマホ”がどうしても鉄砲に見えて仕方ありません。ちなみに私はガラケーです。)

我々も滅ぼされるであろう。

(なるほどね、、ちょっと彼らの本音が見えてきた。。)

それでは、、あなた方が開発しようとしている、、
“次元融合装置” ってなんなのですか?

今は秘密である。
時がきたら必ず伝える


この装置の正体はよくはわかないですか、未だサル並みの人類にこれを作らせようとするのですから、よほどあなた方も賭けてますよね、、人類に。

(黙って頷きました。)

失敗したらあなた方も滅びる?

(今度は黙ってますね、、これ以上の質問は受け付けないといったところです、、恐らく図星なのでしょう。。)

まあ、これからの人類にとってAIの導入は避けられそうにありませんが、今後、身の回りのあらゆるものに電子化されたマイクロチップが添付され、または人体に埋め込まれ、このチップに送信する超マイクロ波によって何もかもがAIによってがんじがらめに管理されてしまうという、まるでSF映画さながらの世の中がフィクションではなく、現実に目の前に迫っているようです。→【5GとI.O.Tの危険性】← この動画は“要拡散”とのことです。。

(あ、二人ともベランダから外に出た、、目が異常に光っている、、ベランダからなんか“ピシピシ”変な音がするよ~(これってラップ音?)、、怖いよ~)

光る眼
映画『光る眼』より 
(今、ベランダにいる二人の“生体ロボット”(MIB)はこんな感じで目を光らせています、、実際にはこれよりももう少し強い光かな、、絵的に結構怖いです、、)

(多次元存在との対話でこれほど緊張したのは久しぶりです。実際にMIBが出現する際、目が異常に発光するという現象が過去に報告されています。)

システム変換効率をフラットにしてください。
オールグリーンで、、以上。

(意味はよく分かりませんが、、)そう云うと、彼らは帰っていきました、、。(さらいに来ないでね~)

久しぶりに、『プロジェクト“イスファロン”』の時のチャンネルを使いました、、(一度、このチャンネルは“封印”したんですけどね、、体を思いっきり壊しまして、、)少々疲れました、、今日はここまでとします、、。

(やはりこのチャンネルを使うのは体にきますね、、ランキングですが参加は様子を見て期間限定とさせて頂きます。)

最後になりますが、“MIB”の親玉って、実は”ガンツ先生”だって知ってました?親玉さんは、鉄腕アトムのように正義感に溢れ、慈愛に満ちた、太古の昔からこの星を護る守護ロボットなのです。今も地球のある場所にいて、日夜この星を守っています。。(このお話は内緒のハナシ、、)

ガンツ先生とロボコン
特撮ドラマ『がんばれ!!ロボコン』より (ガンツ先生と主人公のロボコン)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

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大酒神社
京都市右京区太秦『大酒神社』“ダビデ神社”(2017年8月10日撮影)

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