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目下、台風5号が日本列島を縦断中です。

さて、ここでアクセスが制限されている“月のチャンネル”ですが、、今一度、アクセスを試みてみることにしましょう。(さてと、どこまで持ち直せるか、、)

マニュアル・モードで、、、レベル4.295、、(おっといきなり綺麗なお月様が視えてきました、、いいぞ、いいぞ、、)、、±2.9、、、(いけるか!?)、、 【アクセス承認】 、、よっしゃ!、、【若干の干渉が認められる】、、、ええい!このままダイヴ!、、いけ~!

(進入成功、、ミッションスタート!)

これは洋上か、、下の方に、、

、、これはヘビですね、、南の方にいる、、まるで餌を求めて彷徨っているかのようです、、。

北の方には、、、、これはクマですね、、この熊は、、動こうとする様子はみえません、、。

あとは、、北と南に挟まれたその間には夥しい数の人がウジャウジャといます。
(ウジャウジャといる人たちは、、実体のない目に見えないものに操られるがまま踊っているように見えます。)

南にいる蛇ですが、明らかに餌を捕食するという強い欲求をもっており、自分が少しでも生きながらえることで、更に大きな獲物にありつけるという目論見を持っています。

南の蛇と北の熊は実は見えないところで繋がりあっていますね。
(なぜか、熊の方が蛇よりも立場が“上”にみえますね。。)

蛇は獰猛な肉食獣が獲物を求めて彷徨っているかの如く、自身を弱めるあらゆる障害を排除しながら不気味な動きをみせています。(ああ、ここまでみてきて、、蛇の正体がわかりました、、あ~なるほど、、これは結構ヘビ~(笑)やねぇ)

祈り、、いのり、、、国民を護るという思いの“後ろ”に隠れた、、、というか、、ちょっとした隙間に潜む“魔”が顕在化したもの、、実は、これはご本人にも気が付いてはいない些細なもの、、元来、人の心の裡に“魔が潜む”とはそういうことです。(今日、8月8日は“お言葉”の日からちょうど一年ですね、、。)

あ~、、これが最後なんだね、、これが“国民”に向けられた、彼の“最期の復讐”、、(うわ!これを書いたとたん目の前を“ゴキ”が横切っていきおった、、)※但し、この場合の国民とはカッコつき”の国民に向けられたものです 。

(ふう、たった今、“ゴキ”を凍らせて退治しました、、でも殺してはいませんよ、、外にほっておきました。。)

“蛇”
、、彼の中にある“狂気と怨念”、、それが現実世界に顕在化したもの、、(でもこれは無理もないのか、、、アマテラス様はこの一家に対しては門戸を閉ざしている、、少なくともこの20年間は、、。)

北の地で行方不明となっている異国の美女は、、とうとう、熊の餌食になってしまったのでしょうか?
(行方不明の女性の方の1日も早い発見をお祈りします(合掌))

“蛇”、、もうお気づきのように、過去17日間の長期にわたり(8月7日現在)、日本を牽制するかのような不気味な動きをみせている台風5号ですが、現在、九州南部から東進した後、7日午後、和歌山北部より上陸後、目下、西日本から列島を縦断するコースを辿っています。(台風は、自転車並みのスピードで“丑寅方向”に向けて進んいます。依然、厳重な警戒が必要です。)

(さて、、ここまでで、、)

やはり“月のチャンネル”とのアクセスですが、、そろそろこのあたりが限界ですね、、特に突然の“ゴキ”の来訪からチャンネルが完全にダウンしてしまったようです。。(この“来訪”も偶然ではなく、正に絶妙なタイミングでした、、。)

こうやってみると、、、

なるほどね、、今の私にはある特定の人物からの“干渉”を受けていますね、、明らかにチャンネルのアクセスが阻害される、、(物事の本質から目を逸らそうとする作為的な干渉?)、、といったところですね。。(特に虫がいきなり現れる時は分かりやすいです、、しかもゴキですし、、典型的な“逆法側”の仕業やね、、ここから今の宗教界の欠陥がみえてくる、、今は仏様の持つ本来の機能が停止状態にある、、(え?)、、仏はとっくの昔に“末法の世”を見限っている?、、(そうなんだ、、)じゃ、もう救わないんだね、、いや救わないんじゃなくて、救う手だてが見当たらない、、今の宗教界はそういった人々の(つまり見放された人々の、、)収容所となってしまっている、、ンだよね、、。

つまり、釈迦如来にせよ、阿弥陀仏にせよ、偶像崇拝としての宗教の機能はすでに停止しているということ、、(その反動がISか?、、皮肉にも。。)まあつまり、そろそろ“ほんまもん”の生き仏なり、生き神様が現れない限り(または“救世主”ともいう)本当の救いはないということなんだよね、、(偶像をいくら拝んでもね~)ただ、偶像を拝ませている側にとってみれば、 “ほんまもん”の登場は、、、(うわ!)、、いまこんな言葉が耳に一斉に入ってきましたよ!、、“邪魔者! 秩序を乱す厄介者!” “異端者!”、、、(この場合の“ちつじょ”ってなんなん?)

なぜか伏見稲荷が視えてくる、、イナリね、、、まあ、この話しはこれくらいでいいかな。。。

南の蛇(台風5号)と美女(→行方不明の中国人女性)をさらった北の熊、、、その間にウジャウジャとひしめく、人! ひと! ヒト!(こんなのもある→“霊止”!)※つまり、聖も俗ひっくるめてみ~んな一緒という意味です。

はあ、、これから南(蛇)北(熊)に挟まれた“ニンゲン達”が執拗に攻め立てられるということです、、。

結論から申しますと、、

南の蛇(台風5号)、、そこに至る、、熊本地震→大分の地割れ→九州北部豪雨の一連の流れを惹起した、この国の祭主の長の奥底に潜む“魔”と、、その祭主の血筋の流れを汲む、北のおデブさんの家系、、つまり天皇家の血がタッグを組んで、、(これを言っていいものやら、、でもあえて言おう!)ヤマタノオロチの復活!を画策し、、、

え!?

これ以上はおやめなさい!


(このお声は天照様ですね。)

大神様。意見具申、申し上げます。

まもなく、弟君のスサノオ様は御復活を遂げられます。(→メシアの再臨)
そのために、陛下の奥底に棲む魔の力により一度オロチ復活させ、そして弟君は復活したオロチを退治せられます。
オロチの退治は同時にメシア(=スサノオ)の再臨を意図し、そして過去に汚名を着せられた弟君の正当性が立証されます。
そのシナリオの成立のためには、貴女様は今一度、“岩戸に篭られ”、それに伴う現在の太陽の働きは、、、

、、、分かりました、これ以上は控えさせて頂きます。
申し訳ございません。出過ぎました。


天照様

、、、、


現在、進行中の台風5号ですが、、和歌山北部を上陸後、京都南部と奈良県北部間を通り抜け、琵琶湖上を過ぎ、岐阜飛騨付近を北上したのち富山を抜ける進路を取っています。(8日午前4時半現在)

台風5号(3)

台風5号(2)
台風5号は、和歌山北部から上陸後、上図のように京都南部と、奈良県北部の間を通り、琵琶湖の東側の湖上に至ります。

(このルートの意味するところは、、)

この和歌山北部から、京都南部と奈良県北部から琵琶湖東部の湖上を抜け、岐阜飛騨を北上し、富山を抜けるルートですが、ここに今回の台風5号が持つ“真の意図”が隠されています。(このルート上に“あるシナリオ”が隠されている。 → また、台風の移動ルートは映画『シン・ゴジラ』のゴジラの出現ポイントからの移動ルートともリンクする。) ※“真の意図”ついての言及はここでは控えさせて頂きます。(まあ、ヒントとしては“天皇家”との関連があります、、これ以上は云えません。)

台風5号
過去17日間に及ぶ“迷走台風5号”の移動ルート。

ゴジラ移動経路
『映画シン・ゴジラ』より
東京湾上、羽田沖で出現したゴジラが、鎌倉より再上陸を果たす出現・移動ルート。
(この二つのルートを対比すると、ここにある“共通するコード”が視えてくる、、。)

結論として、、

この国の、祭主の長なる者に棲まう“魔”の働きによって張り巡らせされた“結界”或は“魔法陣”(=台風5号のルート)により、この国にまもなく“正統ヤマタノオロチ(シン・ゴジラ)”が復活を果たします。その時、私たちをお救いになる“シンの救世主”とは、、。

すさのお

(あ~あ、、これは後で天津さん側から“お咎め”がありますね。。それにしてもよりによってこの時期に、、『なぜ勇者は悪魔の子と呼ばれたのか』なんてキャッチコピーのゲームが、、これは正に“神仕組み”としか言いようがありません。。“平成”災害・天災が異常に多いのですよ、、この意味が何故かわかりますか?)

“月のチャンネル”、、まだ不安定ですが、なんとか調子が戻ってきたようです。。)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

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八坂神社・西楼門
京都市東山区『八坂神社 西楼門』(2017年7月28日撮影)
(祇園祭 “神輿洗”当日の八坂神社。神輿洗式開始の1時間前に撮影した神社西楼門の様子。)

お祭り開始前、ご覧のような滝のような雨が降っておりましたが、神事開始と同時に嘘のように雨が止みました。(祇園祭に降る雨は、いつも測ったような絶妙なタイミングで降ったり止んだりします、、ホントにいつも不思議です。)八坂神社は素戔嗚尊を奉る、蘇民将来のご加護を賜る神社です。

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