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現在、九州北部地方の福岡、大分を中心に猛烈な雨の影響による甚大な災害に見舞われています。

今、こうしている間にも被害が拡大している緊迫した中で、できるだけの“対策”を講じてみたいと思います。(これからここで語られる内容は、この事案への単なる分析や解説の範囲ではありません。)
※ブログ更新時:2017年7月6日午前6時現在

昨日更新した記事に関して、読者の方から次のような情報コメントが寄せられました。
(貴重な情報提供ありがとうございます。)

先月6月29日午後10時過ぎ、福岡市新宮町の綿津見神社の手洗い場が竜巻によって倒壊(→関連記事

全回の記事の中で論じられた、相次ぐ地震から導き出されるこの国の“禊”と、この福岡での災害について、この読者の方は(キーワード的に、、)その関連性を指摘されておりました。

(まずこれから、これまでの天(気象地(地震)の動きを対比させながら、一連の事象をできるだけ詳しくみていきたいと思います。)

大分6/20の夜に震度5強の地震(夏至にかかる → “大きく分ける、分水嶺”) → 福岡6/29の夜(夏越大祓にかかる) → 御手洗場(=“禊場”)→ 竜巻にて倒壊(“竜”巻から龍神の仕業によるもの)※この時、倒壊により御手洗場の水が外にこぼれ落ちたものと考えられる → 熊本7月2日の深夜震度5弱の地震(北海道の地震の約1時間)→ そして7/4、福岡・大分に大雨による特別警報発令! 

ここから導きだされること、、

龍神により竜巻が発生 → 御手洗場を壊しをぶちまける → 夏越大祓による“水によるお祓い”を惹起(6/29日夜)→ 翌7/1日深夜(正確な日付は7/2日)熊本に震度5弱の地震 → この地震により国家的規模のお祓いによる“地の型示し”が完了(地震に由来) → この地震により熊本(阿蘇のゲートが開く) → 7/4台風3号が長崎に上陸(日本を横断)→ 中央構造線の南側を沿うかたち → 御手洗場の倒壊により、龍神によってぶちまけられた水が、福岡、大分に未曾有の水害をもたらすこととなる → お祓いの“天の型示し”の完了(大雨に由来)

そしてこれら、一連の九州地方を襲う、地震と大雨による災害を引き起こした直接の原因は、、大分で起きた“地割れ”にその一端をみることができる、、。

(この写真は、今年、大分で起きた地割れの画像です。さて、、皆さんの中で霊的な感性をお持ちの方で、この写真をみて何か気が付くことはありませんか?)

大分地割れ

大分地割れ (2)

大分地割れ (3)

(大分の地割れは中央構造線上で起きている、、。)(→関連記事

大分地割れ地図

大分地割れ地図 (2)

この“地割れ”の中から蘇った多くの“地の系統”の神々、、(この中に今回、竜巻を起こし御手洗場を壊した龍神もいます、、)、、が“ある目的”のために九州地方に集結しています。(最初に長崎に集結。)

まず、最初に長崎の橘湾の地殻を刺激して“地の系統”の力を惹起したのち、列島に次々と地震を連動。(長崎 → 大分 → 長野 →北海道 → 熊本)これで一巡したのち、“準備”が整った段階で 台風3号を呼び込み、中央構造線を刺激。そして九州地方に大禊”(洗礼)のための雨を降らす、、。(ここが目的です、、もくてき。。)

そして次に、7/2に熊本で起きた地震が重要なポイントとなる。(7月2日、熊本県阿蘇地方産山村を震源とするM4.5の地震が発生。震度5弱を観測)この地震の意味は、大分の“地割れ”によって蘇った神々を、最終的に阿蘇山に受け入れるための準備のための地震となっている。(この地震により阿蘇のゲートが開くことで準備が完了。→産山村から“産みだす”を想起。また、先の熊本地震で、阿蘇神社が倒壊したことにより、この地方の結界が弱体化していることを付記。)

(ここまで通してみて、、なるほどね、、(なんとなくですが、、)、、この一連の流れから朧げながらですがあることが見えてきました、、。)※そういえば、これは余談ですが、ここのところ茨城付近での地震は収まってますね。(中央構造線の東端)

このままいくと、天皇家の力はいずれ失墜することは明白であり、それはこれから始まる天津神と国津神(それに連なる地系統の神々)との立場の“逆転現象”が起きることを意味し、、それは最終的には、、
           【スキロン系統の神々の復活】
が始まることを予見しています。(確かにこの状況では、自民党は負けるのでしょうね、、、いずれ“連中さん”たちも消えますよ、、、まあ、その意味では今世界で一番強いのはロシアなのでしょう。。)

これは余談です、、勢力図はいずれこうなります。
  露・中 → (韓)VS 米 日  ※北はあくまでも露・中の”鉄砲玉”としての扱い。
         ↑             韓国はいずれ北に併合。大親分は露の禿男。
      (鉄砲玉)              (さて、どうするズラおじさん。。)
  
当面は、復活神の阿蘇山への侵入はできるだけ抑える必要があります、、、そうなった場合、、北の“白頭山”との対立は避けられそうにありません。(今の“かっこ”付きの日本を存続させたいならの話しですが、、私は果たしてどちらの味方なのだろうか、、。)

さて、、ミッションを開始します。。(ここからは単なる解説、分析ではありませんのでご了承ください)

地割れの中から復活した神々、、北九州の西と東の二手に分かれている、、そのうちの第一派は北九州、、、関門海峡を封鎖、、(本州側に行かないようにしてるみたいだね。。)本体の第二派は、、主に福岡、長崎に展開、、大分は、、女神、、ああこのお方が復活神を指揮してる、、どうも阿蘇神社の力が弱くなってるのでしたい放題だね、、(やば、、“繋がる”、、これってある種の“ハッキング行為”なので、、ステルス対策、、)、、う~ンだめだ、、阿蘇に向かわせてはダメ、、富士山、山開きしたばかりで人が登ってる、、危ない危ない、、(う~ん、、)かろうじてこの阿蘇の龍神が使えるか!、、天津神の眷属、、頑張って、、この女神様となんとか交渉して、、(おお、、こちらを察知される、、危ない、危ない。。)今、ここでこの復活神が阿蘇に入ったらたちまち白頭山と対立する!、、これだけはなんとしても避けないと、、あ~、、ここにきて天津が弱い、、でもこれが高千穂、、いやそこよりも桜島に及んだらもっとややこしくなる、、、いる!、、反応した、、(誰この人?この人結構強いね、、)九州の大分か熊本に住んでる霊能者?の方(巫女かな?)、、この方に任せよう、、、半分でもいいから地割れから元の地底世界に戻られるといいんだけどね、、、(このタイミングでの「沖ノ島」の世界遺産の登録、、これはまずかったね、、)、、復活神一派に対する“包囲網”、、(お!天津が動いた!)、、これでなんとかひと安心か?、、これで撤収。。。(これでなんとか収まってくれるといいんだけど、、、復活神ってなにをしでかすかホントわからん、、ふぅ~、“月のチャンネル”が使えない割にはよくやってますね、、。)

今、こうしている間にも被害に遭われている方がいらっしゃいます。この方たちの安全ができるだけ早く図られますようにお祈りいたします。(合掌)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

猪群山ストーンサークル”神体石”
大分県国東半島『猪群山ストーンサークル”神体石”』(2015年11月2日撮影)
何が起きたかはここでは詳しくは申し上げられませんが、熊本地震の起こる凡そ半年前のこの日、“全て”はこの場所での御神業から始まりました、、。
 
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