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2017.07.04 ルシファーに向けられた父なる神の愛(前編)】からの続きとなります。
 
(ここで場面がいきなり切り替わります、、) 

私は再びこの場所に戻ってきました。。

天国の門

(地獄界から天上界に一気に上昇!!、、まるで超・超・チョー高速エレベーターに乗ってる気分です、、体的についていくのが大変です、、実際にいま目眩がしていますね、、ちょっと頭がフラついています、、)

私は高~く聳える重厚な天国の門の前に立ち、扉に向かって、、、

たのも~ たのも~

と、扉をドンドンドンと三回叩きました、、

(しばらく待って、、、)

流石に今度ばかりは全く反応がありませんね、、今回は前回のように“フェードイン”できる感じでもないようです。。

はて、どうしたものか。。

私は扉の前で胡坐をかいて座り、繁々と巻物を見つめました。

巻物

(写真ではこのように開いていますが、実際は巻物は閉じたままです。)

さて、これにはいったい何て書いてあるのかな?

中をみてはなりません。

(ん?)これは女の人の声ですね、、もしかしてこの声は私を最初にここに連れてきた人?

天使

そうです。私(わたくし)です。
そこにいてください。迎えに参りますので


(お!)云うや否や、一瞬で目の前に現れた。(テレポーテーションか?)

女神の天使は手を差し出すと、私は彼女の手を握り、、

よくつかまってくださいね、、

そういうと、、

(うわ!)、、羽がバサッ、バサッっと大空に向かって飛び上がりました、、
(この浮遊感、なんか気持ちいい。。)

天使の羽

しばらく飛行を続けると、、女神は門の一角に着地しました。
(それにしてもこの門は何て高さなの!高地から下界を見下ろす光景が眼下に広がっています。)

着地したスペースとしては畳二畳分ほどの広さです。(高所恐怖症の人にはここはちょっと堪えますね、、吹き抜ける風がなんとも言えない、、下をみるとヒェ~、、なんか最近こんなんばっかり。。)

高所恐怖症
(状況的にはこんな感じです。。)

ここで少し待っていてください。

そういうと彼女は何も言わずに私に手を差し出しました。

(ああ、巻物を渡すのね、、)

女神の天使は巻物を手にすると、その場をひょいと飛び上がりました。

この場所は門の中でも頂上付近なのか、、ここからすぐ上のあたりに据えられてある何らかの装置?のある場所で、女神は何やら作業をしています。(この場所からはその作業の様子はわかりません。)

どのくらい時間が経ったでしょうか、、私は体を壁に寄せて体育座りで固くなりながらじっと待っていると、、、(狭いスペースで、ここはなかなか恐いです、、絶壁がすぐ目の前に、、、)

さあ、準備ができたわよ。

そういうと、再び手を差し出しました。(左手には巻物が、、)

私は座ったまま彼女の手を取ると、、そのまま一気に上昇し、、数十メートルほど飛び上がったでしょうか、、その目の前には、、、

(何これ?)

門の頂上と思しき場所に、白く発光する巨大な石が嵌め込まれた巨大なモニュメントが現れました。
(それにしてもなんてデカさ!石のサイズに対して私と女神が小人に見えます。)

まるで灯台のように、門の先端部で石は強く発光しています。
(でも眩しさは見つめていてもなぜか気にならない、、フワッと包まれる感じです、、)

塔の先端
映画『ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔』より
※門の先端部をイメージ化するとこの画像によるイメージが比較的近いのですが、この目の部分が白く発光する巨大な石となっています。(写真は冥王サウロンが構える“バラド=ドゥアの塔”の“邪悪な目”)

さあ、お行きなさい。私が手伝えるのはここまでよ。

(この場面(パターン)は前にもあったような、、)

いくつか聞いてもいいですか?この巻物は何ですか? 
私はこれからどこに行くのですか?

この問いかけに、女神は少し苛立つ表情を見せ、、“今はそんなことくどくど説明してる場合じゃない、行けば分かるわよ!”と云わんばかりに、、私を光る石の前に連れ立ちました。

(うわぁ、またフェードインやね。。)

我が兄君のご加護がありますように、、。

最後にそう言い放つと、彼女は私に巻物を預け、、そのまま光る石の中に吸い込まれていきました。
(“兄君”って誰の事?)

        フェードイン!
フェードイン

中に入ると、、ここは? (お~空間の質が変わる~)

ここではカルマの発生率が限りなくゼロに近いことが(何故か)直感的に分かります。
(人間界にこのような空間はどこにも存在しません。)

中はとてもシンプルな造りの執務室のような部屋となっています。部屋の基調は白です、、真っ白です。

白い部屋

部屋には数名の侍女たちが手に何かをもっていて、いそいそと働いています。
(食事の準備でもしているのかな?こちらのことは一切構わない感じです。ただ羽がない!)

(この侍女たちには羽がありません。つまり、彼女たちは天使ではありません。)

私は侍女の一人に話しかけてみることにしました。

あのう、、すみません、、私は天使様にここに連れて来られたのですが、、。
それと、下界でこの巻物を届けるように仰せつかってきたのですが、、。

すると侍女は私を見るなり、首を横に振って、済まなそうに足早に離れていきました。

(え?これって何?)

すると、奥の間から、、立派な天使が!

このお方は“熾天使 セラフィム”! (※熾天使

セラフィム

私は直感的にそう悟りました。(お羽がいっぱい。。)※羽の枚数は3対6の9枚羽、、因みにルシファーは特別の12枚の羽を持つ。彼は“なによりも美しく光輝いている”と称される。

それを渡してもらおう。

私は緊張で言葉が上ずりながら、、

「初めまして。その節はあなたさまの羽のお蔭で助かりました。ありがとうございました、、」

、、こんな感じで、挨拶もそこそこに、、、

巻物を片手を添えて丁重にお渡ししました。

(本当は侍女を介して渡すのが正式なんだろうね、、直接の手渡しで大丈夫なのかな?)

セラフィムは、私の思いを見透かしたように、、

この者らは口を利けなくしてある。

羽がないのにはちょっと違和感を感じましたが、口がきけないとは、、

(う~凄いプレッシャー、書いてて胸が息苦しくなる、流石に天使のトップ、身動きが取れない、、)
※ちなみに天使長である大天使ミカエルの天使としての位はずっと下です。大天使の位は九階位のうちの下から二番目です。

ここに招かれた者たちは、みな神の目に適ったものたちばかりである。
そなたもその一人である。この手紙は確かに預かる。


手紙!?、、、なるほどこの巻物は手紙なのね。。)

これよりミサである。そなたも参られよ。

そう云うと、セラフィムはまた奥の間に戻っていきました。(侍女たちはみな丁寧に頭を下げています。)

侍女たちは整列して、私は別の間に通されました。その際、私は一枚の衣服を渡されました。
(ミサの時にこれを身に着けるのね、、それにしても何て美しい生地、、こんなの見たこともありません、、。)

恐らくこの侍女たちは、私と同様、人間としてここに連れてこられた人たちですね、(なので羽はありません、、)口をきけなくされてる理由まではわかりませんが、、。

この部屋は最初の部屋よりは少し照明が落とされているようです。(ていうか、、光源はどこ?)

部屋の中央には宮殿の間などでよく見られる長~い、なが~いテーブルが置かれ(この長さちょっと半端じゃない)、その上には夥しい数のご馳走が並んでいます。(侍女たちは部屋の入口にずらっと並んで控えていますね。)

食堂の長テーブル
映画『ハリーポッター』の一場面。食堂の長~いテーブル。(こんな感じです。。)

ご馳走は自由に食べていいのでしょうが、、今はとても緊張しており、、まあこの場は遠慮しておくことにします。。(少なくとも私は“ゲスト待遇”のようです。。)

ご馳走を前にして、しばらく時間が経つと、時がきたのか侍女たちはテーブルのご馳走を次々と片付けていきました。(勿体ないな、結局、これみんな捨てちゃうのかな、少しでも食べときゃよかった。。)

片付けが終わると、侍女たちはみな一斉にミサ用の衣服を身に纏いました。
(部屋の雰囲気が一瞬にしてガラリと変わりました。どうやらこの部屋がそのままミサの会場になるようです。)

私も彼女らに倣い身に着けると、、、

照明が完全に落とされ、、テーブルの上に置かれた燭台の蝋燭が一斉に灯されました、、燭台の数だけでもひい、ふう、みい、、少なくとも四~五百台はあるのかな、、この光景は正に壮観です、、テーブルも本当に異常なほどの長さです。

重低音のラッパの音が会場内に鳴り響きます。(いよいよ始まるんだね。。)

すると、、、羽の音がどこからともなくしてきました。
(燭台は無数にあるのですが、なんせ部屋がバカ広いので、全体としては薄暗いです、、)

天井の方をキョロキョロしながら目を凝らすと、、(ああそうか)、、セラフィムが部屋の中を飛んでる様子が見えます。

(素人目にみても、、)この飛び方は独特の飛び方であることがわかります、、以前にみた天使の編隊の光景を思い出します。

この様子をしばらく観察していると、、、天井付近から“声”が会場内に響き渡ります。

吾が子よりの文をもて、、

“声”が堂内に響きわたると同時に、侍女たちは下を向いたまま一斉に跪きます。

私も思わずそれに倣うと、、、
(ここは下を向いた方がいいんだよね、、みてはいけない、みてはいけない。。)

私は自分に言い聞かせるように下を向いたまま、、上目使いでちらちらと、、状況を盗み見、、(し、失礼、、)、、伺うと、、、

ここから先の場面は、言葉で言い表すことはとても難しく、“霊的なビジョン”を有する者でなければ認識することはできなくなっています。(通常の視覚に訴える認識の方法ではこの状況は到底捉えることはできません。)

そこをあえて、状況説明すると、、

机いっぱいに広げられた巻物から(つまり相当の長さ!)文字が“立体的”に空中に浮かび上がっています。
(アニメ『蟲師』の中に文字が浮かび上がる同様の描写が描かれています。)

蟲師
『蟲師』筆の海より

そして、この浮かび上がる文字に対して、セラフィムが朗読するように一語、一語、読み上げているのですが、、、それにしてもこれは、なんて声音!このような“聲”なるものは今まで一度も聞いたことがありません!、、何を言っているのか意味は全く分からないのですが、、あ~、とにかく、、か、感動です、、絶句して思わず涙が込み上げてきます、、そして、文字が踊っている?、、空中を浮かぶ文字が踊るように活き活きとしていて、思わず頬ずりをしたくなるほどの愛おしさを感じます、、とにかく言葉が出てこない。。(この場面の描写は言葉では限界があります、、この場面は実際に体験して頂く以外に理解することはできません。)

(余談ですが、この場面を通じて私的に感じたことは、“踊る文字”から受けた印象から、ルシファーの“人となり”が垣間見えてきたように感じます、、本当に彼は人懐こくて、、これほど神さまに愛された人物は彼をおいて他にはおそらくいなかったのでしょうね、、なので、、周囲からの嫉妬は半端じゃなかった、、、それにも増して、彼について煉獄に堕ちていった天使たちの数も半端じゃなかった、、実際には、最終的に天使の総数の過半数がルシファーについていったそうです。)

セラフィムは神さまに対して、ルシファーからの手紙(巻物)を読み上げている様子がわかります、、これはまさにこの世のモノとは思えない詩の朗読か、、いやむしろ“音楽”を聞いているかのようです、、。

そして、、

天井から青白い光りが差し込んできます、、光からは、ただ悲しみの念だけが伝わってきます、、私の胸に悲しみの感情だけが洪水のように流れこんでくるようです、、。

sgi01a201402261700[1]

泣いていらっしゃる、、神さまが、朗読されるルシファーからの手紙を聞かれて、、“哭いて”おられる、、。

私は茫然としたまま、やがて、朗読が終えたのか、天井に差し込む青白い光がスッと消えていきました、、そして、部屋は何事もなかったように、燭台に灯された蝋燭が煌煌と辺りを照らしています。

蝋燭の灯りをみつめながら、ふと我に返り、辺りを見回すと、、

向こうの方から、、少し年配の侍女の一人が恐そうな目をして私の方をじっとみつめています。
(薄暗いので、ここからでは顔はよくわかりません。)

(ん!やばい!気づかれたか、、やはり、この場面は見てはならなかったか!)

すると、、

(う!こっちに来る!) 

こちらに向かって来ます、、カツカツと足音を立てて、、。

私は跪き、身を固くしたままとにかく下を向いていると、、

カツ、カツ、、カツ。 目の前で足音が止まりました。

(キャ~、、これはもうホラー映画です。。) 

みぃ たぁ わ 

(うわ~!やばい!もう、絶対絶命です!) ※ちなみにですが、この方は口がきけるようです。

私はなおも固くなったまま跪き、下を向いていると、、

立ちなさい

(え?立つの?)

侍女に促されるまま、私は緊張で少しふらつきながら、ヨロヨロと立ち上がると、、

私の目の前にいるのは、、な、なんと!

醜い魔女

うわ! これは侍女じゃない! 悪魔

いでたちこそはシスターですが、、そこには皺だらけの、真っ黒い顔をした鬼のような形相の恐ろしい悪魔がそこにいます!

(周りにいる他の侍女たちはみな普通のいでたちです、、このコントラストが際立っていて絵的になかなか凄いです。。)

私はこれから地獄に落とされるの? これが神さまとのやり取りをみてしまった私への罰?

私は直感的にそう感じ取ると、、、

剣?、、これは剣、、

悪魔の侍女はおもむろに私に1本のを差し出しました。





すると、私は有無もいわさず剣を無理やり受け取らされると、、(その瞬間)、、

そのまま真っ逆さまに、、奈落の底に、、、落ちていきました。。。

            うわ~!!!

奈落の底

落ちながら、、最後に私の耳に残っていたのはセラフィムからのこの一言でした、、

彼を救い給へ、、。

その時私は、“彼”とは“ルシファー”を差すのであろうと素直に感じました、、。

ほどなくして、、

(ここはどこ?)

気が付くと、私はまた亡者の群れが蠢く“石積みの丘”に戻っていました。

石の丘

そしてこの石積みの城の主は、、

ルシファーと配下の者たち

私は注意深く辺りを見渡すと、天上界にいる“悪魔”に渡された剣を握りしめ、亡者が蠢く“ルシファーのいる丘”に向かって歩き出しました。

(次回に続く、、)


昨夜未明より、関東地方でやや強い地震が相次いでおります。

2017年8月2日  02時02分頃 茨城県北部を震源とする地震が発生。M5.5 最大震度4
         07時16分頃 茨城県震源とするやや強い地震が発生。M4.6 最大震度4

余震なども加えて、もう少し詳しく見ていきます。

①2017/8/2  2:02頃 M5.5 最大震度4(茨城部)

②2017/8/2  3:24頃 M2.8 震度1(茨城
部)
③2017/8/2  4:32頃 M3.1 震度1(茨城部)
④2017/8/2  5:22頃 M3.2 震度1(茨城部)

⑤2017/8/2  7:16頃 M4.6 最大震度4(茨城部)

最初に起きた地震ですが、2 2 2 分で、2 “ぞろ目”ですね、、しかも朝7時16分の地震(⑤)までに至る三回の余震についても、地震が起きた時間と規模(M)について、いずれも2” がついて回ってきます。(④などは明らかに狙ってきてますね。。)面白いことに、朝7時16分の⑤の地震ですが、こちらの震源だけは南部で起きており、ここだけは時間と規模について“2”は特にかかってきません。

これら、一連のデータをよく眺めてみると、、
この地震を起こされた神様のちょっとした悪戯なのか、それとも単なる偶然なのか、なかなか面白いなと思います、、。

(現在、私は月のチャンネルとのアクセスが制限されているため、“象意の解析”ができなくなっています。早くチャンネルが回復しないかな~

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

前回に引き続き、9月と11月に東京と京都にて開催される講演会のお知らせをさせて頂きます。
 ※講演会のご参加を検討される方は、お申込みの前にこちらのご案内のページをご覧ください。
東京会場 
【 プロジェクト“イスファロン” 2017 夏 東京定例会 】
開催日 : 2017年9月3日(日)
時 間 : 18:30 ~20:45(開場18:15)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京都内の駅隣接の会場(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :3,000円(振込)4,000円 (当日)
講演会終了後に懇親会有り
(会費:3,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:21:00~)

『プロジェクト“イスファロン”東京定例会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。
③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)

京都会場 
【 プロジェクト“イスファロン” 2017 秋 京都講演会 】     
     ~ 神々による“新しい神界”の創造 ~
開催日 : 2017年11月12日(日)
時 間 : 10:30 ~16:30 (開場10:00)
定 員 :50名(受付は先着順となります。)
会 場 : 京都国際交流会館  (代)075-752-3010
部 屋 : 第1・2会議室(1F)
参加費 :4,000円(振込)5,000円 (当日)
昼食代 :1,000円 ※希望者のみ
会場アクセス:京都国際交流会館
講演会終了後に懇親会有り
(会費:4,000~5,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:17:00~20:00頃)
■京都講演会PDF
 
 
【京都講演会スケージュール】
開   場  10:00
第一部 10:30~12:30
昼   食  12:30~13:30
第二部 13:30~16:30
懇親会 17:00~

『プロジェクト“イスファロン”京都講演会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらからお申込み確認のメールを送信します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など)※志望動機ははっきりとお書きください。
③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤昼食のお弁当の申し込みは任意となります。(持参も可能)昼食をご希望の方は、メールフォームにてお知らせください。※但し、飲み物は付きません。
⑥昼食の受付は、講演会の10日前まで(11/3迄)とします。(お支払いは事前振込でお願いします。)
⑦懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)


桜島
鹿児島市『朝日に霞む桜島』(2017年7月21日撮影)
この写真は私が撮影したものではないのですが、よく視ると、確かに桜島には現在”地系統”の神々が遷られています。(今はむしろお山は落ち着いていますね。)迷走する台風5号ですが、週末にも九州への接近が予想されています。九州地方の方は十分にお気を付けださい。

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