FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は少々危険を伴う厄介なミッションとなります。

いくつかの“複合的要因”によって失われた、本来繋がるべきチャンネルとのアクセス権の回復と復旧に務める。

そのためには、、、

再び “月側との同調軸”を確立する。

先ずは各次元間との同期を図る、、、高度シンクロ率、、各次元領域へのアクセス開始。。。

3.25~4.65次元領域を迂回、、、ん?(エラー?)、、ここを回避できない、、(この領域はできればスルーしたかったが、、引力に引き寄せられるように、、ちょっと立ち寄ります。。)  次元内をリサーチ、、うわ!、、夥しい人の群れ、、(これはちょっと気持ちが悪い、、カエルの卵のようにたわわに実ったぶよぶよのゼリー状の卵が視える、、卵のひとつひとつをよくみるとこれは、、人間!、、、ここが“幽界”と呼ばれる次元領域、、、卵が何かの餌?に集まってむさぼり食っている、、パン生地のような餌の塊に喰らいつく鯉や鰻の群れを連想させる光景、、(死してなおも残る生前に遺した生存欲求、、、)

映画『マトリックス』より“人間の栽培”


“人間プラント”イメージ1
 

“人間プラント”イメージ2

("幽界”とはこんなイメージです、、)

5.12次元へ移行、、(あ~ここは)、、“欲望の墓標” 、、としかいいようのない場所、、欲望の墓標って?、、欲望(幽界)から脱却した魂たちがかつて執着を示した自らの欲望に終止符を打つため、ここに無数の墓標を立てている。(墓標をよく見ると、、)あ~、、神社によくある絵馬とは逆のことが書いてある、、○○しますように” “○○なりますように” ではなく、 ○○は達成しました”  “○○はもうしません” “○○は終わりました” “○○はここに捨てます” “私はここで死にました。” (雰囲気を読み取ってみてください、、)

つまり、この次元(5次元)にきて初めて魂は“解脱”体験を得ることができるようなのです。

(アクセス開始、、ある次元領域を司る“御仏様”の御登場、、)

神の言いつけにより、私は魂の救済役を担当しておる。

(へ~、、それはなんとありがたいこと。。)

ここに来たものは、自らの“卒塔婆”を立てる。 
立てられる者は幸いなり。


(なるほど、肉体の死とはまだ魂の階梯においてはまだほんの序の口、、、この無数の卵のような人間の段階を経たのち、魂は自らの救いの段階へと到達する、、ここが次の到達点、、ここからさらに次の段階へと移る、、)

無数の卵のような人間の段階、、)

ここが“餓鬼界”なり。

死した魂はまず餓鬼界に赴く、、ここで己の欲望のさらなる追及のステージに入る、、。(ひたすら餌をパクパク、、)

(う~ん、これは正に地獄だ。。)

死して四十九日の間、ほとんどの魂がこの世界に入るのだが、18日目にして大体の魂がここで発狂する。

(四十九日の間、まるでガラス張りのような空間の中で、己の欲望に真っ向から向き合い、その深さを目の当たりにするんだね、、こりゃきつい。。)

死して三十九日目を迎えると、己の欲望の深さに耐えかねた魂たちが、命乞いをするようにそこから出してくれと懇願し、またそこから脱走を図るものも現れる。

魂人(たましいびと)の動向を取り締まる菩薩役の裁定により、ここで無間地獄に陥る魂を救済するため“人間”に強制的に転生させる措置が取られる場合もある。

“悪霊化”
を未然に防ぐための措置ね、、、。
(欲望に支配されきってしまえばもう誰も救うことはできなくなる、、そしてやがて悪霊と化す、、。)

五十六日目を迎えると魂人たちは一度、あらゆる束縛から解放された自由な境地に移ることができる。 
だが、ここではまだ“仮の段階”ナリ。


そしてこの時、魂人に対しひとつの提示がある。

(ひとつの提示?)

それは、己の魂の総体量(資質、またはポテンシャル)に対して、どれだけ欲望が勝っているかを判別する。その際、生前の“行い”を判断材料にする。

(ここが閻魔大王による裁きの段にあたるのか、、)

(もし欲望が勝った場合は?)

再び幽界に戻されるか、または無間地獄に落とされる。
改善の余地が認められる場合、更生のため再び人間界への転生が許される。

(う~、、このステージから早く抜け出たい、、しんどい~)

よいしょっと、、(一気に6.7次元まで移行。。)

(おっと、、ここは“関所”かな、、)

ここがあらゆる魂人の運命(さだめ)の分岐点なり、、我が働きの及ぶところもここまでとなる。

(ここから先は、、どうなるの?)

この次元(6.7)は菩薩界、そしてその上の如来界、、いずれにしてもここから高級霊に昇れるかどうかの最初の登竜門になるようです。

(ここであえて人間界に戻る選択を取る魂人もいるんだね。)


その場合、ここで魂人は必ずなんらかの“命題”を受け取ることとなる。また、人間に戻れるか否かの分かれ目は、この次元が最後のリミットとなるエリアとなるようです。(この段階で魂人たちは例外なく“命題”を与えられることになる。ただし、受け取るか否かは魂人の選択の意志に委ねられる。)

そしてもし“命題”を受け取らなかった場合ですが、、その魂は二度と人間に転生することはないようです。(因みに、この選択は救済役の御仏様にとっては、とても悲しいこととして受け留めるそうです。)

そして、“命題”を受け取り人間への転生を選択した場合、必ず前段階として一定期間の“修行行為”が義務付けられる。(具体的には、守護霊や土地神などになって人間を守護する働きを示す。)
 
この場合の人間への転生は、先の欲望に敗けて転生した魂人とは明らかに性格が異なります。命題を受け取って転生した魂人は、“天使” あるいわ“菩薩”として地上に生まれ変わるとのこと。

(ただ、このパターンは極めて稀なケースのようです、、ほとんどの魂人は途中で“脱落”するそうです、、己の欲望に敗けて、、。)

(ん?なんだこれ? これは鬼? 化け物?)

幽界つまり餓鬼界には強大なラスボスのように君臨するとても大きくて醜い鬼がどっかりといますね、、これがあらゆる欲望を司る“餓鬼王”です。

卵の人間たちは、この餓鬼王が与えるあらゆる欲望(餌)に群がっていきます。(本当に餌に群がる無数の鯉のようです)そして大抵の魂たちはこの餓鬼王にみんなやられてしまいます。(無間地獄に落ちる魂も結構いますね。。)

話を、幽界から脱却した5.12次元に戻します。

餓鬼王による"欲望の試し"から脱却した魂人は、必ずこの次元に到ります。

そこで、生前に犯した罪を悔いあらため、あらゆる欲望による誘惑を断ち切ることをここで宣言をし、自ら誓いをたてます。(この誓いが“墓標”として刻まれます。)※墓標とはつまり、生前、そして餓鬼界での試しの期間、欲望にさいなわれた自分がここで初めて“死にました”という意味を込めてのものとなる。ここで魂は初めて“死”を迎えることとなる。(ここでの死とは、魂の真の解放と浄化、そして“再生”を意味する。)

(こうしてみると、肉体の死の段階ってまだそれほど大したことではないみたいですね、、、そこから先がまだまだある。。)

6.7次元までの分岐点までようやく登ってきました。

(この次元、皆さんもよく覚えていてください。死した魂人たちにとって、ここに到達することが“モチベーション”的にかなり大きな意味をもってきます。)

さて、ここから先は結構、ポ~ンと飛べそうです、、、

(一気に) 9.5次元、、、ここまでくると、、なかなか高い、、

さらに、10.1次元、、、

ここを超えると、、いよいよ、、11次元です。

お~、、ここまで登ってくるとすごい、スゴイ、、もーなんか神一色の世界デス。。

ここまで来て気が付くことがあるのですが、、6.25次元の“分岐点”で魂人が受け取る“命題”はこの次元領域から送られてくるみたいです。

それで、、、

ここからがいよいよミッションの開始となります。
(は~前置きが長かった。)

(これまでのお話は、ミッションに至る過程において“通過”した際に傍受した情報です。これから開始されるミッションとこれまでのお話は、文脈上においては関わりがありません。)

それでは、始めます、、いよいよミッションスタート!(さあ、仕事、仕事)

ここまで登り詰めて、、全ての次元領域をさ~っと、上から横から下から斜めから、、物体をスキャニングするように全方位を俯瞰してみて、、そしてこれらを月の次元軸と一致(同調)させて、、さらにその軸を固定化したものに各次元領域のデータのリンクをはって、、第7チャクラに直結で繋げる、、と、、お~、、ひとつの宇宙が自分の中に取り込まれた感じがしますね、(気分は宇宙遊泳しているみたいです)、、さてここから全体を見回すと、、、あ~、、この御方は “白山菊理比咩尊” 、、お~、、“あやとり”のように手をしなやかに動かしながら、この宇宙を紡いでいらっしゃる、、まるで編み物のように、、。

(さらに次元領域に進入、、)  レベル5.31876、、、

幽界の餓鬼王に、、“実” を! ある果物の実を食べさせてみる、、“良し!”

そうすると、今まで後ろに控えていた女の神様(なんとお美しい!)が表に現れる、、、(この御方は餓鬼王の奥方様、、)

え!?奥様が一体何を!?

な、なんと!卵の魂人を食べてる!パクパクと!

(実を与えて、これは果たしてしてよかったのかな?、、、あ~、、これは幽界から転生する魂を減らすための措置か。。)

(ここはまあいいか。。)(笑)

すると(いきなり場面が変わる)、、次にここは地球か、、(地球の地表がフォーカスするように目の前にぐんぐんと迫ってきます)

降下します、、。(魂人が人間に転生する時って、おそらくこんな感じなのかな、、)

直結回路、、開きました

月の次元同調、、軸線直結、、オールグリーン

白山様、、“例の件”よろしくお願いします。

了解したわよ。

軸線同調、、完了、、これで安定期に入ります。

(ふ~、、第一関門クリアー、、で、次のミッションは?)

                                 【月面のモノリス】

(さあ次にこいつの解読だ、、さて、どこまで使いこなせるか、、)

古代の地球文明、、、この時点で誤ったデータの修正を施す、、プログラムの書き換えデータ(火星由来)、、転送、、軸線にのせる、、(なるほど、地球側ではこうなるのね、、) IS、北朝鮮、超法規的秘密結社集団、宗教を国策とする国、独裁国家、エジプト?(古代遺跡に眠る隠された装置)、、そして、、データを絞りこんで徐々に辿ってゆくと、、おっと出た!、(え?) 誰?この人?

この人物!、、視えますか皆さん、、この人です!

このお方、、この星の、地球の真の支配者のお方のようです、、。

(このお方は天皇なの?)

(いや違うようですね、、)男性、、紳士姿、、欧米人?、、いずれにしてもこの人です!

この人の取り巻きは、、、あらゆる全ての国々の政府機関! 

この人物こそが正に今の世界を支配するトップ中のトップのお方です。

(で、、ここからが本題。。)

この人物に月のモノリスの修正データおよび、(おっと、その前にハッキングを、、)修正データ構築完了、、、よし、、さて、ここ1万7千年分におけるこの人物のカルマのデータを解析、、(月側に送る)、、おっと!逆ハッキングされた、、(気づかれたね、、急がねば、時間との勝負、、ちょっと焦)、、解析完了!、、データ送れ、、送れ!、、、きた!、受信!、、はあ、、これは。。

皆さんお分かりになりますか

ここにデータをしたためます。(ブログ空間内にリンクを張る)


                             【月 の 裏 側  と 地 球】

つまり、、今の人類はこの人物が転生を重ね、過去(世)から持ち込まれ続けてきたデータに基づき、特にこの1万年、そしてここ5千年間操作をされ続けてきたのです。 そしてこの人物は待っている、、(何を?)、、“次の指令”を、、2017年、、指令を受け取る、、それに基づき、2022年11月7日、、この日までに、、世界は二つの国に収れんされる。そして個別の国家は全て撤廃されなくなる、、(今、私は逆探知されてますね、、汗、、)、、修正データを、、早く、、

データをまず多次元領域 8.32次元を軸に展開、、4.77次元まで落とし込む、、(おっと!)、、地球のある“深度領域”に干渉、、《影響軽微》、、(ふ~地震は恐いからね、、慎重に、慎重に、、)、、1.377次元まで拡大、、終了、、よし、この人物を全てデータ化、、リンク完了、、ウイルスチエック、、問題なし、、、これで安全レベルへ、、ミッション終了、、(ふ~~)

(それにしてもこの“月のモノリス”はスゴイね、、使える、、使える、、でもこれは未知のテクノロジーだけに使用の際には恐さもあるが、、余談ですが、イギリスの麦畑に突如として現れる例の『ミステリー・サークル』は、どうもこの月のモノリスが裏で関与しているみたいです。。)

どうやら逃げられましたね、、、この人物、、リンクを貼った途端に身を隠した、、(なかなかやるね、、)

(でも、どのみち修正データにはすでに掛かられているから、、リンクも貼れたし、、)

この人物が主導する【世界統一国家の樹立】

そんなに先のことではないようです。

このブログページを通じて、この星の管理者たちがこの星にもたらしたデータのリンクがこのミッションを通じて貼られましたので、覗ける方はいつでもご覧ください。(但し、覗ける条件としては第七チャクラのレベルが7以上の方に限られます。)※上に示した月と地球の写真からリンクできます。但し、覗いた際に相手方に“逆ハッキング”される恐れがありますので、閲覧される際は十分にご注意ください。)

はあ、、ミッション終了。。。
(少々疲れました、、。)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。


月 光” (2016年2月23日 満月の夜に撮影)

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。