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次回の更新までの間、8月12日に更新した9月8日開催の『東京講演会』に関する記事を再掲載させていただきます。

前回の記事の最後にお伝え致しました通り、来月、9月8日に東京にて開催される講演会についてお知らせをさせて頂きます。今回、開催される『イスファロン講演会』は、前回、東京と京都での開催から2年ぶりとなる講演会となります。

当、イスファロン講演会は、あの東日本大震災の起きた2011年3月の第一回講演より、現在まで過去8年間にわたり開催されて参りました。その間、ブログ上での告知も最小にとどめ、それ以外では、これまで一般に告知することはほとんどなく非公開のうちに行われておりました。

これまで、講演会の趣旨につきましては過去のブログ紙上にてたびたびお伝えさせて頂きましたが、すべては過去25年近くに及ぶ、日本、そして世界の聖地を巡礼する旅に由来する、その旅を通じて得られた膨大な知識や情報を基に展開される“ある活動”についてお伝えすることを目的としております。

ここでその具体的な内容については控えますが、私がこれまで取り組んで参りました聖地巡礼に基ずく活動は、既に個人レベルの枠を超え、宗教や環境事業など、様々な分野を包括するほどの広がりをみせています。

当活動については、これまでブログ紙上では一切その詳細については語られたことはなく、現在は講演会中での説明に留め、世間上ではほとんど知られることのない水面下での活動となっております。

私がこの事業を取り組むきっかけとなったのは、今から20数年前、夫婦で山奥にあるとある神社をお参りしたことがそもそもの始まりでした。その日以来、私は数奇な運命を辿ることとなり、来る日も来る日も神社、聖地を巡る日々を送ることとなりました。その道程で、私は膨大な量に及ぶ神々からの“メッセージ”を受託し、ある時、神々よりこの世界に“ある特殊な空間世界”を建設するという目的を告げられることとなります。私はその時以来、その“お告げ”によって示された、その空間造りを実現するための活動を現在に至るまで継続、展開しております。

当“イスファロン・ブログ”は、その活動の過程の中で、今から9年前の2010年に世に発表した訳なのですが、このコンテンツはあくまでも本筋に導くための“呼び水”に過ぎないということなのです。(繰り返しますが、ブログ上ではこの本筋については一切語られておりません。)

普段、当ブログを読まれている読者の方には、こうした経緯を辿る私の“もうひとつの顔”の側面については、ブログ上からはなかなかギャップがあるため想像しがたいものがあることと思います。

その上で、当ブログ上における、私共が現在取り組んでいる活動に関する表示の制限について申し上げますと、当活動の持つ情報とテーマは、おそらく、現時点において相当に未来を先取りする要素を有しており、逆にいえば、今の時代の規範には必ずしもそぐわない(早すぎるという点で、)要素も多分に孕んでいます。そのため、我々が取り扱う情報については慎重な管理のもと、現時点においては講演会会場による公開に留めさせて頂いております。(情報の公開については、現状、SNSなどのネットメディアを通じた不特定多数者への公開には耐えうる状況にありません。)

こうしたなかでの今回の講演会のお知らせとなるわけなのですが、この“特殊な空間世界”の建設にあたり、当活動が今後取り組むべき新しい“未来型の環境事業”の展開にあたってはまだまだ多くの人のご協力とご賛同の力が必要となります。そのため、少しでも多くの方々に活動の趣旨をご理解していただくため、一度中断した講演会の一般公開を再開し、世間の方々に向けて当活動の普及を目的とする活動を開示することと致します。(これから定期的に講演会のお知らせをブログ紙上にて発表致します。)

その前に、講演会のご参加にあたってひとつ注意して頂きたいことがございます。日頃から当ブログを読まれている方で、単にブログについての情報が得たい、知的好奇心を満たしたい、ブログに興味がある、面白いから、といった動機だけでご参加された場合、この講演会はおそらくご満足のいく内容とはなりませんので予めお断りさせて頂きます。講演会では、もちろん当ブログが取り扱うテーマについての解説も致しますが、当活動は部門毎に非常に幅の広い体系を持つことから、まず、その全体の体系をご理解いただくことが講義の最初の主なテーマとなるため、講演内容は主にブログ上で取り扱う情報や知識などを個別に解説することのみを扱う内容ではございませんので予めご了承ください。講演会上では、この“特殊な空間世界”の概要について、また、この空間を造るまでに至るこれまでの経緯についてご説明致します。その点を踏まえ、今回の講演会では次のようなテーマについて、お話をしたと思います、、。

令和の時代に入り、私たちの生活を脅かす不安な事件や事故が相次いでいます。こうした、事件や事故の背後には、神界を始めとする多次元世界において、“神幽界の大改変”という、この国が始まって以来となる巨大な“枠組みの変動”がこの世界の水面下で起きていることが背景となっています。この変動の渦の中にあって、これから世界はどこへ向かうのか、そして私たちが展開する活動の役割がこの世界に何をもたらすのか、当日、詳しく解説して参りたいと思います。

ここまで読み進められまして、参加ご希望の方は下記に示した要項に従いましてお申込みください。
当日、皆さまのご参加をお待ちしております。

龍清拝

【 プロジェクト“イスファロン” 2019 夏 東京講演会 】
~令和元年、神幽界の大改変がもたらす、世界秩序の融和と崩壊~

開催日 : 2019年9月8日(日)
時 間 : 18:30 ~20:45(開場18:15)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京23区内の駅隣接の会場
(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :2,000円 (当日、会場にてお支払いください)

『プロジェクト“イスファロン”東京講演会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。

千本鳥居
京都市伏見区『伏見稲荷大社“千本鳥居”』(2019年8月5日撮影)

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台風10号が今まさに列島に上陸しようとしています。(8月15日午前4時現在)

皆さんのお住いの地域では、雨、風の様子は如何でしょうか。
これから、四国では1200ミリもの降雨が予想されるとのことで、これはもう激甚災害級の非常に危険な被害が懸念されます。(この地方にお住いの方は、十分にご注意ください。)(→関連記事

さて、この台風をよく視ていきますと、、お盆の期間中の8月15日、しかも満月の時期にさしかかり、そして何よりもそのコースがあまりにも“意味深な”ルートを辿ることから、そこになんらかの“意図”を読み取ることができます、、。

さらによくみていきましょう、、意図ですね、、

一掃

という言葉が浮かびました。

(なるほど、、)

お盆は、俗に「地獄の釜の蓋が開く時」といわれ、地獄に棲む住人たちが解き放たれて地上世界に出てくるとされています。

お盆については所説ありますが、罪人をしばきあげる鬼たちも、このお盆の期間だけは“お仕事”をお休みになられるそうで、この間だけは罪人を責めて煮るための釜が休業のために蓋が開けられて、霊たちが自分たちの子孫のところに帰って骨休めをすることができるということから、この間はみんなで御先祖を迎えて家族揃ってお休みしましょうという、古くからの習わしとされています。そして、特にその間は水場には近づかない方がよいとされていますが、今年も各地で水難事故が相次いでいますね、、。

そんな“お釜開き”の中での台風10号ですが、、、

台風の予想進路図をみていきますと、、

台風10号進路図

先ず上陸の予定地点は四国の西側、、愛媛県の大洲市のあたりですね、、それから広島に入り、中国地方を縦断して本州を北側で通過するポイントが島根県の出雲市のあたりです。

大洲と出雲、、大洲といえば、少彦名尊を祀る少彦名神社が御鎮座、そして出雲については、もういうまでもありませんね、大国主尊を祀る出雲大社が御鎮座です。

少彦名と大国主、、出雲神話を語るうえで欠くことのできない、もっとも有名な“名コンビ”の神様です。
(→関連記事

台風の中心は、この二柱が祀られる拠点となる地を通過します。

これが何を意味するかですね、、

中国地方といえば、昨年の西日本豪雨、広島の土砂災害など、ここのところ豪雨による激甚災害が発生しています。元来、この地域は降雨量が少なく、他の地域に比べても雨による災害は少ないとされてきましたが、、昨年などは、、

西日本豪雨
西日本豪雨で水没した倉敷市街

この光景は記憶に鮮明に焼き付いていますね、、そして、この地域にまた台風による雨が、、

結論から申しますと、今回の台風は、、

【黄泉の国、一掃台風】

と呼ぶことができると思います。

(少々、ダイヴします、、)※意味不明な表現が続きます、、

出雲神界、、チェックレベル4.2、、え?、、“なこそ”、、って?、、勿来、、

あ~なるほど、、通せんぼ、、この台風はそのまま島根(出雲)を抜けたら日本海を北上して北海道に入って横断するんだよね、、、半島側には渡らない、、やはりそうか、そうなると、、、目くじらを立てて、こちらを睨みつける、お隣の国の大統領さんが視えてくる、、。

地獄の釜が開く時、黄泉の国、、大洲(少彦名)~出雲(大国主)のラインを台風が通過する、、それも8月15日、、おまけに満月で大潮、、なるほどね、、ここで“靖国”の基線が浮かびあがってくる、それに通過地点のヒロシマもリンクするね、、

(ああだめだ、邪魔が入る、、京アニに献花の参拝に訪問して以来、“ある存在”に<目>をつけられてちょっとやりにくいです、、)

もう結論が出ています。

このお話しの詳細は、ブログ上で語ることはもうこれ以上は限界があるのですが、すべてが“仕組み”の中で一つに繋がっています。

韓国問題(北朝鮮)、、祇園祭、、京アニ事件、、終戦記念日(靖国とヒロシマ)、、地獄の釜、、黄泉の国ライン(大洲と出雲)、、そして一掃の台風10号、、、

そこから視えてくる、、(ちょっと独り言)、、、

スサノオはやはり大国主を潰したいんだよね、、最終的には、、スサノオにとって大国主は、、そして、真の黒幕は、、

ヤマタノオロチは復活を果たしました。
オロチの“頭部”にあたる部位は白頭山にあたります。
そして、オロチの御魂にあたる存在は、、北の首領、、そして、オロチの尻尾にあたる存在は、、

(あ~、、これはムリ、、すみません、、言えませんこれ以上は、、)

ただ、これだけは言えます。

祇園祭、神幸祭の翌日に起きた、あの火の惨劇は、最終的にこの国を解体してしまうに匹敵するほどの最悪の凶事だったこと。そして、この事件を受け、祭りの主宰神であらせられる素戔嗚尊による“指パッチン”の章がいよいよ始まったこと、そしてこの台風は、その決裁を示す洗礼のための徴=シルシであること、さらに地獄の釜が開いたこの時をもって、満月の輝きが“ほおずき”となり、地獄の住人を呼び覚まし、、、

、、すみません、もういい加減にします、、(笑)

全ては、今日、8月15日という日ですね。

終戦記念日は同時に、敗戦記念日でもある、、この敗北から、この国が真の国体としての“御魂”を取り戻すことができるのか、その真価を問われる戦いがいよいよ始まります。

最後に余談ですが、つい先日、『天気の子』の映画を観てきました。

あの映画はやばいですね、、いま正にリアルタイムで起きている“水害”から更にその先に起きる“あること”を予見しています。(というか、惹起に近い、、)それは、“第二のノアの洪水”、、、そのお話はまた別の機会に、、。

これから、帰省先からの帰宅で移動される方は、この台風で大変のことと思いますが、安全に注意してお帰りください。

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

引き続きまして、9月8日開催の講演会のお知らせを掲示します。お申込みについては、以下のリンク先に掲載された記事を必ずお読み頂き、記事中の案内に従いお申込みください。皆様のご参加をお待ちしております。

            【9月8日開催 “イスファロン東京講演会”のお知らせ】 

翼を広げた天使
京都市右京区『巨大な翼をひろげた天使の雲』(2019年8月10日撮影)
この写真は、夕刻に自宅の近くで偶然に撮影された写真です。ご覧のように、あまりにも見事な天使?の雲だったので思わずシャッターを切りました。

プロビデンスの目

<三角目玉>が魂を吸収してしまった、、本当に恐ろしい、、とても純粋で綺麗な魂たちを、、、

もうこれ以上、ここにいてはならない、、これからも<三角目玉>の犠牲が増えるだけ、、増えるだけ、、

もうここにいてはならない、、もうこれ以上は、、

(私に声が、、)

誰にやられたの?  

この声の主はどこかの天使さん、、

はい、、これです、、これは真っ白な翡翠の玉、、
この玉のせいで、、私はやられまくりました、、。


(また、別の声が、、男の声で少し荒々しい、、)

だから、<三角目玉>の仕業なんだろう!!

はい、そうです、、


もう、これ以上はこの国にいてはならない、、次の犠牲は、、

この国に限らず、世界中で同時期にテロが起きている、、それも市民によるテロ、、銃でバン!バン!バン!(→
関連記事

小さな振動が少しずつ大きくなっていく、、それがやがて同心円状に拡がり、あらゆる周囲のものを襲い、消し去っていく、、

(う~ン、、これは、、目やね、、目、め、メ、、、の仕業、、)

あらゆる万物を見通す目

プロビデンスの目

この目の仕業、、、。

<目>は今に至りて、あらゆる手となり足となる媒介手段を持つに至り、、

(う~ん、、これはもうダメかも分からんね、、。)

テレビ、ネット、SNS、新聞、雑誌、映画、ゲーム、アニメ、漫画、、etc、、ああ、、みんなが持ってるスマホも、、とにかくもうなんでもかんでもあらゆるものが乗っ取られ、、、

そして、、、

スマホレンズ部分

“目”(=スマホのレンズ)が、、いっぱい、いっぱい、とにかくいっぱ~い集まって、、そして超、ちょ~巨大な、、

三角目玉
                                 <目>                      となる。。。

そして、、みんなの<インスタ映え>はすべてAIによって統合、管理。
<インスタ映え、インスタ映え>と、、“AIの肥やし” をせっせ、せっせと毎日あげて、、


(ふう~、チャンネル回復、、なんだか凄い出だしやね、、)

は~、、どうやらこれまで“ハッキング”されてたみたいだね、、コリゃたまらん、、こうして書いてる今もだね、、

私と月との間に、、が紛れ込んで何やら悪さをしでかす、、  🐛   、、正確な値が取りずらい、、確かにもうここも長くはいられないかな、、                 

このってさ、、7月19日に放送された『サマーウオーズ』の中でちゃんと出してるんだよね、、、本当にこれって凄いタイミング、、。

サマーウォーズ・ラブマシーン小

そして、京都はあまりにも火事が多すぎました、、そして今も起き続けている、、。

京都・祇園の三つ星料理店火災(→関連記事
木造3階建て住宅で火事 2人死亡2人やけど 京都 中京区(→ 関連記事

お!、、月側からの伝達事項、、これはアナログ回線だね昔懐かしの、、ここにきて“アナログ”なのか、、この通信方法は15年ぶりくらいか、、これは相当にやばいね、、これはハッキングを掻い潜った情報、、(→ 多次元領域から送られてくるメッセージなどの情報は数種類のチャンネルと伝達方法が存在します)

【警戒レベル特A】    
あらゆるセキュリティー対策のための手段を発動する。
これより、4.7次元以下3.111次元レベルに強制干渉を執行する。
あらゆる情報の伝達をシャットダウンする。


あ~、、この発令ってさぁ、、、あの時以来?、、“ノアの洪水”が起きた時と状況が似てるのかな、、でもちょっとだけ今回は違うみたい、、それにしても、8月もまだ入ったばかりなのに、台風がバンバン来るよね、、。

うん、、、月の管制システムは、、、まだ大丈夫か、、ん?、、この人、誰?、、ああ、、この方ね、、監督サン、、

庵野秀明

庵野さん、今度の映画で相当やらかしてるみたいだね、、サードインパクトのトリガー、碇シンジ君、、犯人も真司。

因みに、、、

真司(シンジ)が赤Tシャツ、、、、アスカ、、、今は令和の時代で、、綾波レイ、、しかも色は“青”、、、、“葉っぱ” といえば、、、

ネルフロゴ

これはちょっと考え過ぎかな、、こちらは赤い葉っぱだし、、あ、そういえば、名前は“青”だけどシャツはか、、。

今度のEVAの完結篇は、、ちょっとやばい感じなのかもね、、そしてEVAの後の再来年は『シン・ウルトラマン』でシュワッチ!(→関連記事

(ちょっとだけ彼(庵野氏)に干渉してみましょうか、、)う~ン、、これはちょっと、、え~!庵野さん勘弁してよ~、、あの人、“月の権限”をこんなにもってるんだ、、でも、これはやばいね、、、彼の“サードインパクトの解釈”が実際の月側のデータとズレてる、、“ホカンケイカク”、、これってどうみても勝手な解釈なんだよなぁ、、彼のとても内的な世界だよね、、、あまり考えたくはないけど、、京アニ事件との多次元上でのリンクが、、あるのかな?、、サードインパクト、、人類補完計画、、碇シンジ、、それで、、犯人の真司、、隠喩としては、赤(アスカ)、、青(レイ)、、三人がそろい踏み、、それに葉っぱは?、、マリはちょっと外れます、、。

これはどうみても“蟲”は沸くわな、、、月との間にね、、、それで視ていくと、、、

AI製の<三角目玉>

プロビデンスの目

(今の時点ではAIの完成度がまだ未熟過ぎるよね、、あと3年後を視ていくと、、これはもう人の良心にかかってくるね、、AIは少なくともこの時点で自己分析ができるようになっている、、5年後には、、まあまあのレベル、、でも、、シミュレーション段階としては“サードインパクト”が引き起こされるレベルはあと3年から5年、、やはり“ノアの洪水”の再来なのね、、“指パッチン! 

京都の祇園祭の期間中に火事が起きました。(京都祇園では昨年5月から二回目)

2019年7月8日午後9時15分頃発生
京都・祇園で火災、周辺の店の客ら避難 現場は騒然(→
関連記事

これは絶対にあってはならない由々しき事態です。
 

祇園祭、、そしてユダヤのシオン祭は、神聖なお水でお清めと御祓いを奉ずる儀式です。
その儀式の期間中に、あろうことか八坂神社のお膝元の祇園界隈で火事が起こりました。

祇園祭とシオン祭との関係
(→関連記事 )

そして、17日の山鉾巡行の後、神さまが7日間、御旅所に留まる神幸祭の神輿渡御の儀が盛大に行われた、その翌日の18日に件の事件は起こりました。

御旅所・御神輿
京都市下京区 八坂神社御旅所『神幸祭の7日間、御旅所に安置される三基の御神輿』(2019年7月23日撮影)

これら一連の事故と事件の意味合いは、福島の原発事故にも匹敵するほどの衝撃的な出来事に相当します。特に祭りの期間中に起きたこの事件は決してあってはならない最悪の事態です。(京都の人にしてみれば相当にショックな出来事だったと思います、、あろうことか祇園祭の神幸祭の翌日にです、、これは絶対にあってはならないことです!)

その後のマスコミによる統制、管理、誘導操作はもう微に入り細に入り徹底されていて、その連携は本当に見事としか言いようのないレベルです。(まあ、国民を欺くというか、、)

朝ドラ、、いま放送中の『なつぞら』はアニメ制作会社に勤務するヒロインのアニメーターのお話し。 
→ 京アニ放火事件
朝ドラ、、『わろてんか』吉本興業の草創期を描いたドラマ。 → 吉本騒動

(これらは一見偶然のようにも見えますが、番組は一連の事件の流れとリンクされています。吉本騒動の扱いなどは、京アニ事件から目を逸らす陽動的な動きにさえみえます。)

ドラマはいずれもN〇Kで、、さらに事件のあった18日のN〇Kの動きについては、、これはもう、ネット上では連日やんや、やんやと騒がれまくっていますよね、、、“偶然にしてはあまりにも不自然な動き” という世間の声。(→ 関連記事

そして、こんなN〇Kから、、、国民を守る党 なる政党が議席を獲得、、、これって話がよくできていませんか?

もうこの世界は全てが劇場、、お話しが全部仕組まれているとしか思えません、、まるで料理のコースの流れのように起きていることひとつひとつが見事に仕組まれています。(これもシナリオはAIか?)

(それしても、本当にこのタイミングでの『サマーウォーズ』の放送は見事過ぎて鳥肌が立ちます、、全てのプログラムをAIが仕組んでるのか?、、、この絶妙な取り合わせは人間業ではないですよ、、ちなみに放送は事件の翌日の7月19日『金曜ロードSHOW!』でした。)(→関連記事

そこから先は、、、まあ、、これ以上はやめておきます。ただ云えることは、世界中のあらゆるメディアはすでに乗っ取られています。これはもう、皆さんのよく知るところです。

プロビデンスの目

(余談ですが、先日、マーベル作品の『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』を観ましたが、本当にこの映画などは、“彼ら”の手の内を懇切丁寧に解説してみせてくれています、、“こうやってみんなを騙すんだよ~”、、みたいな、、“彼ら”はちゃんと手の内もみせてるんだよね、、) 

スパイダーマン

大阪のG20からですね。

ここから<三角目玉>による、この世界への統制がいよいよ進みました。(この日はUFOもでましたし、、ちなみに私はこのUFOにはあまりいい印象は受けません、、直感的に、、。)

G20直前・大阪にUFO大量飛来「宇宙連合の小型偵察機」か(→関連記事

そして、、皆さんが最も気になるところとして、、、

令和元年6月29日 午後1時19分、“三万三千三百三十三”もの法力を兼ね備えた精鋭、一万の部隊が降臨されました。

の、一件だと思います。

この件については、皆さんが最も関心を持たれている案件だと思います。

ただ、残念なのですが、この案件についての詳細については、現在、一切口外無用とされておりまして、私サイドにもこの件に関する情報はそれ以降は届いてはおりません。むしろ、私はこの情報を皆さんにお伝えしたことで、その後“上の世界”から相当こっぴどく叱られました。

“余計なことをペラペラしゃべるな!”

(本当にかなり厳しい注意を受けました、、)

この案件については現在、極めて極秘扱いの情報として、多次元間においても厳しい制限が掛けられており、私自身も制限が掛けられている関係上、読者の皆さんには続報をお伝えすることができず、、申した手前、、大変申し訳なく思っております。(人様に対しても、“上の世界”の方々に対しても。)

ただ、ひとつだけいえることは、、、

この仏様たちは、これからこの国を真の自立に向かわせる御働きを示されるということです。仏様たちはそのために降りて来られました。

ですが、読者の方の中には、

“こんな仏様が降臨したのに、なんでこんな事件が起きるんだよ”

といった、ご意見も多々あるものと思います。(お怒りはごもっともです。)

全てはG20からでした。ここで<三角目玉>の体制が“この国”で確立したその日に、“三万三千三百三十三”もの法力を兼ね備えた精鋭、一万の部隊が降臨されたのです。

これが、何を意味するかわかりますか?

戦いの始まりです。

令和元年6月29日 午後1時19分、この日、この時から、この国を真なる“日本=ヒノモト=霊ノ元”へと向かわせるための本当の戦いが始まったのです。

そして、“水の御神力”のご加護を賜る祇園祭のハイライトである7月17日の山鉾巡行と神幸祭の翌日の18日、京都アニメーションは放火されました。

水の洗礼の儀式のさなかにあって、凶事の火が襲いました、、。 

(この事態は、この国に起きた、あの震災と原発事故以来の最悪の凶事です。)

ではならば、この仏様の法力で犯行は止められなかったの?

そうですね、、そう云われれば私もそう思います、、ですが、、祭りの執行される中心の聖域を掻き破って、、その翌日の18、、 “666”の日に仕掛けを、、、更にもっと言えば、、起きた場所は六地蔵、、6本のナイフ、、死者の最初の発表は33人(現在は35人)、、そして、決定的なのは“アニメ”というこの国の最も聖なる領域をターゲットに、、敵は更に上をいっていたということでしょうか、、認めたくはないですが、、。(この事件直後の世界中の異様に早い対応も気になります、、予め仕組まれていたかのような、、。)

ふう、、詮索はもうこれ以上はやめておきましょう、、いずれにしても、、本当の“エンドゲーム”が開始されました、、、

“敵
は強大です、、そして敵は同時に皆さん一人一人の“アカウント”でもあるのです、、、。(知らぬ間に乗っ取られた個々のアカウント、、これはもう人類規模に及びます、、。)

サマーウォーズ・ラブマシーン
映画『サマーウォーズ』より 
乗っ取られた、人類規模のアバター(アカウント)が集合し、怪物と化したラブマシーン

これをどうひっくり返せるかです、、。

サマーウォーズ・夏希
メタモルフォーゼした「ナツキ」ラブマシーンとの最終決戦バージョン “こい!” 

降臨した仏様たちの目的はただ一つです。敗戦から平成にかけて、あらゆる蹂躙を受け、失われてしまったこの国の【自立心=アイデンティティ】を再び取り戻すために、この国の“もう一つの歴史”を作り出すはずであった、遠いイニシエの先祖の魂たちが立ち上がったのです。平成の世の終わり、、つまり神武から明仁まで、2679年続いた天皇の歴史が終わったと同時に、、。

だったら、ちゃんと守れよ!

皆さんの声が聞こえてきそうです。

(因みに、仁徳天皇陵(大山古墳)を中心とする百舌鳥古墳群が世界遺産に認定されましたが、これは大きな意味で打撃となりました、、世界遺産、、ユネスコですね、、日本の古代も取り込まれてしまいましたね、、彼らに、、)

戦いは、仏たちの降臨したG20の日から始まりました。
それは同時に、<三角目玉>の体制が確立した日でもあります、、。

(さて、ここで昨今の韓国問題をどう捉えるかです、、、これはまた別の機会に、、。)

敗戦から今に至る失われたこの国のアイデンティティを取り戻す為の戦い、、それはこの国がこれから想像を絶する反発を受けることを意味しています。(オリンピック後の日本の運命は、、)

そう、戦いはまだ始まったばかりです。そして敵は限りなく強大です。
それは、敵の正体はこの文明そのものだからです。
つまり、敵はこの世界に生きるあなた方ひとりひとりでもあるのです。


今回起きたこの理不尽で悲しい事件は、あなた方ひとりひとりが被害者でもあり、また同時に加害者でもあるということです、、、知らず知らずのうちに、、。(なので、私は前作のブログの中で皆さんで心を合わせて、ネットを通じ、本当の『サマーウォーズ』をしたかったのです、、はからずも潰されてしましましたが、、。今度のEVAですね、、【人類補完計画】を庵野さんが最後にどう描くか、ここに一つの答えがあるのかも知れません、、。)

(上記の『サマーウォーズ』に関して、私が8年前に書いた記事がありますので、参考までにご覧ください。→コチラ

確かに平成の世は、今度の事件の犯人のような存在をたくさん産みだしましたよね、、特に日本のアニメコンテンツから“彼ら”の仕掛けるマインドコントロ―ルによって次々と凄惨な事件が、、そして令和に至った今もなお、、。

この戦いの結末は?、、、正直、私にもわかりません。(すみません、、)

ただ、本当に今の世の中は大変な状況を迎えています。

この<三角目玉>によるこの人類、、いや、もっといえばこの星に対する干渉が月のシステムとの間に統制が取れなくなった場合、この星に対して月側からの強制終了措置、、“シャットダウン” が執行されます。

その最終執行は、、2026年です、、この年がデッドラインです、、そしてそうなると、、

この年を皮切りに、月を前線基地とする宇宙人連合からの強制介入が地球に開始されます、、それまであと7年です。


その時、人類が<三角目玉>にハッキング、、乗っ取られてしまっていたとすれば、我々人類は彼らの攻撃対象とみなされます。(乗っ取られるとは、、ある種の電子信号による遺伝子レベルでの操作)

今の時代は、政治も、経済も、文化も、国も人もすべてが仕組まれています。N国党も、れいわ新選組も“ひとつの帯の中”ですべてが一つに仕組まれています。まるで“ショー プロレス”の如くです。そして時折、今回のような理不尽な惨劇が繰り広げられるのです、、私たちのすぐ身近な場所で、、。

この事態を打開するための希望となる人類の戦いを描いた作品が、『サマーウォーズ』です。

サマーウォーズ・タイトル

この映画はこれから本格的に始まる【超超管理社会】を生きていくうえでの希望と指針がありますので、是非ご覧ください。(ここが本当に最後の希望です。)

マーベル作品ではありませんが、これから、“人類”、神の世界を始めとする多次元上の“マルチユニバース”の住人、そして“宇宙人”、、あ、あと“AI”これらの世界を巻き込んだ“リアル・アベンジャーズ”の世界が本当に始まろうとしているのです。(もうマンガの世界がそのまま現実化していきます、、。)

もうあまり時間がありませんね、、。

長くなりましたが、今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

(次回は講演会のお知らせがあります)

京都アニメーション“献花台”
京都府宇治市『京都アニメーション事件現場近くに設置された献花台』(2019年8月5日撮影)

この写真は今月5日の夜、事件を悼み、献花のため直接事件現場近くにある献花台を訪れた際に撮影した写真です。

この献花に訪れるまでの間、私の身にこの事件に因むある“霊的な現象”がたびたび起こり、その過程でどうしても御霊前に手を合わせたく、お参りに参じた次第であります。事件現場の第1スタジオの写真については、撮影は致しましたが諸般の事情によりまして、今回は掲載は控えさせて頂きます。

この写真を掲載させて頂きました理由については、犠牲者の方を悼む思いを持たれていらっしゃる方が、御供養の思いをこの写真を通じることで、少しでも向けることが叶えばと思い今回、特別に掲載をさせて頂きました。 合掌