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(前回からの続きとなります…。)
2019.08.29『ブラックホール探訪記 “黒い穴”の向こうへ…。』(前編)】 を参照
 


では、ご案内しましょう、、私にそのボールを向けてください。


案内役の彼が、“ルナ・ボール”に手をかざすと、、

(視覚的には何も見えないのですが、感覚的に周囲に何が起きてるのかは理解できます。ここでは、感覚だけが異常に高まります。)

え!!、、、え~!!?

グランドキャニオン

ボールが反応しましたね。
ここが私たちの世界です。


はぁぁ!?

明るい光に照らされた世界、、ここは天国なのか?、、まるでアメリカのグランドキャニオンのような広大な空間がそこには広がっている、、とにかくひかりが黄色くて明るい、、そして眩しい!、、、ここはどこなのか?

(直感的にですが、、この世界を構成するあらゆる元素は、私たちの棲む宇宙の元素とはその成り立ち自体が全く異なっているように感じます、、というか、、反転している、、“逆・さかさ”、、ここでエジプトのピラミッドが何故か視えてくる、、ピラミッドはこの反転している世界とアクセスするために必要な装置だった?、、ピラミッドはある種の“変換装置”でもある?)

闇の中の一点から光が差し込んでくる、とても明るくそして鮮明な黄色のひかり、、ドラえもんの『どこでもドア』のよう、、扉の向こうには、、広大な“グランドキャニオン”が目の前に、、私はまだそこに足を踏み入れてはいない、『どこでもドア』の扉の手前、、私はそこでたたずむ、、そして背中には無限に広がる漆黒の闇の世界が、、、

どこでもドア

“ホワイトホール” 
、、入口があれば出口があるだろうという仮説段階の概念ですが、、この入口と出口を繋ぐ“ワームホール”と呼ばれるトンネルに時間の歪みがあってこのホールを通じてタイムトラベルがなんちゃら、かんちゃら、、う~ん、、この目の前に広がる“グランドキャニオン”がホワイトホールの“出口”の世界なの?(→関連記事)

ワームホール

この人の表情をみていると、、、どうやらそうみたいですね、、、でも、この世界は私たちの棲む宇宙とはまるで正反対です。まるで鏡の中の世界です、、ここは“反宇宙の世界”、、でも私たちの地球のような自然に満ちた世界が、、そこにはあります、、。(不思議だな~) 

この瞬間に、直感的にあたまに浮かんだワード(文字)、、“対消滅”

私が、、つまり、こことは異なる宇宙に棲む私が、この世界に入ったとたんに“対消滅”を起こしていきなりドカン!、、そんな感じがして、、おそるおそるこの人の顔をみつめると、、、
 
あれ? この人もうグランドキャニオンに入ってる、、遠くで手招きしているよ!

どうしよう、、思わず左手の“ルナ・ボール”を見つめる私、、、

う~ン、、(悩む私、、)、、でもここにいても仕方がない、、、う~、、

おにいさ~ン、、こっちきて~!
(思わず叫ぶ私、、情けない声。。)

印象としてですが、目の前に広がるこの世界はまるで超巨大な液晶画面に映し出された映像のようにみえます、、ただ、、この黄色い光だけはとてもリアルに感じます、、でも、、この世界はただの壁に映ったスクリーンのようにもみえるし、、入るか、入らざるか、、どうしよう、、、(この状況の描写は言葉で言い表すには限界があります、、)

そうこうするうちに、、

やってみようか。。

まず、、目の前に広がる景色の中に、左手だけを“突っ込んで”みる、、ボールを持ったまま。

えい!、、、っと、、ちょちょっと待ってください、、

読者のみなさん、わたし、今から“あっちの世界”に行っちゃっても大丈夫だと思います???

知らないよ (男性)
知らないわよ(女性)

は、はい、わかりました、、(笑)


例のお兄さんは、向こうの世界で私を待ちくたびれた様子でたたずんでいます。

(入っても大丈夫なのかな?入ったとたんドカン!とはならない、、?)

これは究極の選択ですね、、今、この記事をリアルタイムで書いている私自身にもなんらかの影響が予想されます、、もしかするとこれは自分の問題だけでは済まないかも知れません、、この世界に入ることでこの宇宙に予測不能な “イレギュラーな時空の歪み” を誘発する、、とか、しないとか、、この世界では、私は明らかに別宇宙の“エイリアン”です。。。

レベルを地球の時間軸に合わせる、、2018年6月6日、、この日が何の日かわかりますか?

おとめ座 M87 にあるこのブラックホールの姿が、世界で初めて映像化された日です。

おとめ座M87ブラックホール
解析されたデータを基に、日本の研究室で世界で初めて映像化されたブラックホール

世界6ヶ所に据えられた計8基の電波望遠鏡、、8基の望遠鏡は地球サイズの<目>となり、2018年6月6日、、この日、地球とこのブラックホールとの間に“軸線”が結ばれました、、そして、ブラックホールが<魔法陣が如く、この穴から“ある存在”が地球に召還されることとなる。

2018.6.6.、、 (18)666 66 そして世界6ヶ所で、、666666、、

(これも<三角目玉>の仕業やね、、これはなかなか粋ですな、、、確かにこのミッションには例のお方の“ハンコ”が必要となりますね、、IQ320の男、、)※“ハンコ”の意味するところは別の機会に解説します。(実は、これには深~い意味があります。。)

地球サイズの望遠鏡
世界6ヶ所に据えられた計8基の電波望遠鏡をひとつに繋ぎ、地球サイズの超巨大な<目>にしたてたイメージ画(ちなみに、この”望遠鏡”は人の目の視力に例えると300万!なのだそうです。これは、地球から月面上に置かれたテニスボールが見られるレベルとのこと、、。)

(ちょっと独り言、、これは傍受された情報です、、)

、、仕業ね、、<目> を捉えた!、、視えてるよね、、この目には確かに映ってる、、月があって、、そしてその向こうにブラックホールが、、それから、、女神が、、おとめ座か、、おとめ座の乙女、、手に何か持ってる、、ふ~ん、、2018年6月6日地球に確かに召還したんだね、、あ~、、許可を求めた、、誰に、、<三角目玉族>のお偉いさんに、、IQ320男、、何を?、、なるほど、、地球を水浸しにして、あらかた人類が片付いた後に、それから“引っ越し”、、二ビルね、、二ビル星人が再び地球に引っ越してくる、、いつ、、15年以内?、、その時に女神が手にもっているものがなんらかの意味を成すんだね、、あとはようわからん、、。

<三角目玉>とはある種の“霊的存在”でもあるのですよ、、しかも、これからAIと結合して、新しい生命を手に入れることとなる、、。

プロビデンスの目

(独り言終わり、、)

これより、異相空間への進入を開始する、、

チャンネル合わせに移行、、

修正値0.0000578%  時間軸±3H13  軸線合わせ  誤差修正値0.666666663%

地球  月(裏) 火星 太陽系 天の川銀河 おとめ座M87 “穴の中の私”

“チャンネル”シンクロ開始!、、オールグリーン! 

じゃあ、入るよ~

お風呂に入る感じで、、

ざっぶ~ん!


(中の世界に入る、、これはお兄さんの声、、まだ周囲の状況がつかめない、、声だけが聞こえてくる、、)

※中に入った瞬間は、視覚的な感覚は完全に麻痺しており、かろうじて聴覚のみが機能している状況です。

エレメントの構成をこの星の周波数に合わせてください

レベル4.325  

この周波数はここではシンクロしません。
変換が必要です。


(あ、そうか、ここでは月のGPS機能は働かない、、)

エレメントって?


あなたの手に持っているものです

ああ、“ルナボール”
これをどうするのですか?


変換します


どうやって?
 

頭のうえにかざしてください、球が光を吸収します。

頭のうえ、、頭頂のチャクラ、、第7チャクラ、、サハスラーラに光を照射、、


(一瞬ですが、体全体に電気が走ったかのようにぶるっと震えが起きました、、実際にです、、ここから意識が少々とびます、、意識がまとまらない、、地球では一度も体験したことのない不思議な感覚です、、言葉で表すのは困難です、、)

あ、、周りがぼんやりとみえる、、、段々周囲の様子が把握できるようになってくる感じ、、でもまだ、焦点が合わない、、なんだろう、、人?、、これは巨人?、、それとも木?、、大きい、、なんともいえない、、あれ?、、頭がもうろうとして前後不覚になる、、今の私はこの世界とチャンネルを合わせているようです、、シンクロ率は、、、

うわ~  このままいくと戻れなくなるのかな~ 元いた世界に~

(そんな不安が急に沸き起こりちょっと怖くなる、、)

人?がいる、、それもたくさん、、巨人とか、、宇宙人のようないでたち、、目がつり上がって、角のようなものを生やしてる、、女の宇宙人、、この世界は一体なんなの?、、この宇宙にも男女の性差はあるみたいだね、、

(ほどなくして目が慣れてくる、、)

※これは実際にですが、口の中が何故か金臭い臭いがしてきました、、原因は不明です。

あ!お兄さん!
どこに行ってたんですかぁ! 探したんですよぉ! いつの間にかいなくなっちゃってぇ!


(恥ずかしいほどに、ビビりまくってます。。)


すみません、でもありがとう。
お蔭でわたしは元の世界に戻ることができました。
あなたのお蔭です。


え? どういうこと?


今度は私があなたを元いた世界に戻さなくてはなりません。

たった今、来たばかりなのに。


(お兄さんは、何やら笑っています。)

今、、ですか、、あなたが元いた世界ではどれだけの時間が経っているかわかりますか?

ここまでくるのに、せいぜい5分か、10分くらい、、
(大笑いするお兄さん)

あなたの世界では400年は経っていますよ。

え!まるで浦島太郎やん!


そもそも、あなたは私をここに送り届けることが目的でした。
だから、私はあなたに礼を言わなければなりません。
ありがとう。


礼をいわれても、、私はここにいたらどうなるの?

(ここは正直いまは慣れないですが、決して居心地は悪くはありません、、慣れればむしろ地球よりもいいかも、、、。)

お兄さんの横には女性がいます、、。

ウエットスーツを身に着けたアメコミに出てくるような女性です、、肌は浅黒く、、目が銀色、、髪の毛も銀髪、、なかなかの美女です、、でもまあ、見るからに宇宙人ですね。。(X-MENに出てきそうな女性です。)

何かしゃべってきました、、でも、言葉が全くわかりません、、地球上のどの言語にもあてはまらないのでしょうか、、。(でも、悪い感じはしませんね、、むしろ親密さを覚えます、、。)

お兄さんは何も語らず、この女性に優しく相槌をうっています。

(どうやらこのお二人は久しぶりに再会できたみたいですね、、二人に何があったかはよくはわからんが、、)

そうこうしていると、、何故か、段々、からだが重くなってきました、、ここは明らかに重力が強いです、、ピラミッド、、よくはわかりませんが、火星人が地球を開発した時に、ピラミッドを使って重力をコントロールしたことがわかります、、なぜかここにいるとピラミッドがとても必要に感じられて仕方ありません。あれは、生命維持装置にも相当します、、この世界にはないのかな【重力制御装置】は、、早くピラミッドをよこせ~ 体が重いよ~ (実際に書いてる自分の体が段々重たくなっていきます、、首が回らなくなってきましたし。。)

(私は体にのしかかる重さにもめげずに、なおもインタビューを、、)

あなた方の世界のことをもう少し教えて頂けませんか?

ここは、“ゲート”のこちら側の世界です。
つまり我々からみて、あなた方の世界はゲートの向こう側の世界となります。
どちらの世界も、瓜二つのような構造になっています。


なるほど、ではゲートとなる穴は死んだ星の重力が極限まで重くなった状態から生み出されるものと考えられていて、その中にはあらゆるものが吸い込まれ、光さえも出てこれないとされており、そして、時間も空間も歪んでしまうと、、。そして、穴の中に関して、私たちの世界ではその先のことは一切わからないとみなされています。これについては、、


(、、答えとなるニュアンスが言語ではなく、イメージで伝わってきました。)

コインの裏と表の関係ですね、、、ブラックホール(=ゲート)を仲立ちにして、それぞれ異なる世界が“表裏一体”で繋がっているということです。

向こう側の世界ですが、確かにこちら側の世界とあまり変わらないように感じます。そしてブラックホールは二つの世界をまたがり元素の交換も行っているようです→ ジェット噴流 (関連記事) そして、超強力な重力の意味は、表と裏の世界を繋ぎとめるためのものとなり、宇宙を構成するうえで必要不可欠な要素です。(但し、構成される要素は向こうとこちらで“対”となる、、、。)

ん?、、、時間の進みがとにかく早く感じる、、やばい、、早くここからでなくては、、ここに1分いるだけで地球では、、もう質問している場合ではない、、。

では、もうそろそろ、元いた場所に戻らなくてはなりません。

(頷く、お兄さん。)

え? あ、、テレパシー、、確かに言語を介してのコミュニケーションはもう限界ですね、、。

最後に、聞くべき質問があるはずです。

(なんだろうか?)

思えば、私は地球から遥か遠く離れた他の銀河にいて、しかもそこは5500万光年という、途轍もないほどベラボーな距離で、しかもその銀河に存在するブラックホールの中の、更にその向こう側の世界にいるという、、まあ、いいか、、とにかく私は地球の代表として、たった一人、この場所に立っています、、こんなシチュエーションは後にも先にもないことでしょう。

そうですね、この信じがたい、とても在りえない状況の中で、“最後の質問”を投げかけたいと思います。(質問というよりかは、訴えに近いです。)

(思いを巡らす、、え~、では、、地球人を代表致しまして、、コホン、、)

私たちの星は今、70億もの人類が地上に棲んでいます。

現在、私たち人類の大半は、不当に支配しようとする輩(やから)連中によって今も蹂躙を受け続け、彼らの支配と管理下に置かれようとしています。

この人たちは、全人口の1%にも満たないほどの少数でありながら、人類のあらゆる富を独占し、格差を生み、戦争などの非人道的な手段で、金融と経済を操作しつつ不当な搾取を繰り返しながら、世界の支配を我が物にしようと企てています。


彼らは、神様という人類にとって大切な拠り所である信仰の対象を、誤った考えによってすり替え、彼ら独自の思想に基づいた歪な宗教を作り(タルムード→ 関連動画、その思想のもと、人類を今まさに滅ぼそうと画策しています。(人類を5%まで削減→ 関連記事

この支配はいまや言論や思想の統制に及び、あらゆるメディアを支配して人心を欺き、嘘の情報をさもよいことのように喧伝し、また彼らが操作の手だてとする<科学>を信仰させることで、人類を結果的に“間引き”の方向に向かわせています。(化学物質の添加物による様々な食品公害。薬品による“間引き”医療 etc、、)

本当にみんなが苦しんでいて、、つい最近も、なんの罪の無い、世界中に感動を与える有能な才能を持つ若者たちが、、理不尽な殺され方をしました、、。

今の私たちの棲む世界は、そんな状況です。

ここから5500万光年も離れた、しかもゲートの向こう側の世界など、あなた方には何の関わりもない世界の話しだとは思いますが、、、何かヒントになるようなことなどありましたら、、あなた方の智慧なる言葉をお聞かせ願えればと思います、、。

そして、最後に私たちの星、地球の未来についてはどうなるのですか?

(ちょっと宙を見つめるお兄さん、、)

人口増加、自然破壊による二酸化炭素の増大に伴う、脳機能の低下。
人力に替わる代替物の開発。(主にロボット、AI)
宇宙の秩序を妨げる、“人工物”の蔓延によるストレスの増大。(自然界にも及ぶ)
恣意的な新種の生命の増大(遺伝子操作による人工生命の創造)


そして、あなた方は私たちの世界にはないものを生み出す。

それはなんですか?

ありとあらゆるものを根本から解除し、排除するもの。

それはなんですか?(少し怖くなる、、)

不敵な笑みを浮かべるお兄さん、、笑みを浮かべながら何も語らず、手で何かのポーズをしている、、(手の平を水平に横にして左右に振っている、、何かを切る動作、、“カット”の意味ですね、、カット、カットみんな全てをカットット、、の意味。。)

おや?、、、、なぜかここでヘビが出てきました、、、このヘビさんはアダムとイヴをそそのかして、禁断の木の実を食べさせるように仕向けた蛇さんですね、、このヘビさんがなんの用? ちなみに、この世界での蛇さんは、あまり悪い印象は受けません、、。

アダムとイヴ・蛇

<認証> 通行手形となる認証の印、IQ320男の例の“ハンコ” 

ハンコの徴となるマークは例の、、


三角目玉
の、お馴染みのマーク、、

このマークを女性に見せるように促す蛇、、。

このマークが分かりますか? このマークは、彼らの崇める<宗教>のシンボルマークです。
私たちの星では、彼らの存在を示す証として貨幣をはじめとするあらゆるものにこのマークが“刻印”されています。この目にあたるものは“万物を見通す目”とも、“プロビデンスの目”ともいわれており、神の目とも悪魔の目ともされています
。(→関連画像


これは、カテゴリーⅢ、、ないしⅣね。

(マークを見るなり、彼女はお兄さんに視線を移す、、)

またテレパシーです、、

結論としては、旧約聖書に登場する唯一絶対の神ヤハウェ・YHVH・ יהוה,>とは、彼らの見解によると、、(神様にランク付けをするとすれば、、)カテゴリーⅢかⅣに該当する存在とのこと。ちなみに、宇宙全体のランクとすればカテゴリーⅨ(9)まで存在するとのことです。ちなみに、彼女によると、カテゴリーは<目>の網膜から算定したそうです。(→カテゴリーについての詳細は不明)

この視点から地球を視た場合ですが、、あ~これはひどい、、すり替わっている完全に、、まるでウイルスのようだね、、確かにこのままでは人類は滅ぼされてしまう確実に、、これは寄生虫の仕業ですね、、古代の核戦争、、大規模な海底隆起、、月のチャンネルの固定による重力値の確立、、過去からの様々な要因が視えてくる、、アトランティス文明が月から地球に引っ越してくるまではよかったんだよね、、その後に異変が起きて、、<目>の元となるものが生み出される、、これが寄生の元、、。

まあ、寄生虫ですね、、このは退治するより他ないのでしょう、、これが、この星を“哀しみの星”へと向かわせている、最大の元凶です。(それから、あともう一つの要因があるのですが、それはまた別の機会に論じます、、これは少々複雑な案件なので、、。)

ん?、、横から女性が私に何かを手渡そうとする、、手には、、白いもの、、これは何かの種?

白い“柿の種”のようなもの、、白いバナナにもみえる、、。(柿の種にしてはちょっと大きめ)

これを、、この種を埋めなさい。

これを、どこに埋めますか?
  (種を手に取ると、ちょっとぐらっときました、、目眩かな、、)

なぜかアスファルトが視える、、土に蒔くのじゃないのね、、、

どこでもいいから、、

蒔く場所はできるだけ都会がいいみたいです、、とすれば、東京とかの街の中で蒔くといいのかな、、?

蒔くと何が生えてくるのですか?

いいから蒔いてみて、、。


(これ以上は、こちらからはあまり質問してはいけないみたいですね、、この女性は私たちとは異なる違う世界の住人、、必要以上に意志疎通をしてはいけない感じ、、この種はありがたく頂いておこう、、東京のどこに蒔こうかな、、、)

2人が頷いています、、もう時間がきたようです。(地球じゃどんだけ時間が経っとるんじゃ、、帰ったらいきなり爺さんかい!)

最初に来た場所に戻りましょう。

(例のグランドキャニオン、、)

この場所から“ルナ・ボール”をお兄さんに差し向ける。女性は、肩に掛けた鞄からスティック状の、、なんだろう?、、よくわかりませんが、装置のようなものを取り出して“ルナ・ボール”に向けています。(形状は、映画『メンインブラック』の記憶を消す装置によく似ています。)

「メンインブラック 記憶消去」の画像検索結果
こんな感じです、、。

お!、、背後にはぽっかりと大きな穴が、、穴の向こうには“漆黒の闇”が広がっています。

どこでもドア

え?、、これはテレパシー、、別れ際に、、

あなた方にとって必要なことは全て“ストーン”に記録してあります。
それと地球に転生する時に××にデータを預けてあるから、それを××で使いなさい。

(※××の詳細については差し控えます)

あ~、体ごと闇のホールに引き込まれる~

20190828101305d5a.png

うひゃ~


(ここから先、とんでもないスピードで時空間を移動します。)

うわ~ 凄い勢いで還ってくる~ もう銀河系まできた~ (横目に何かが目に入ってくる) 星って実は宇宙船だったの~ 宇宙空間を“クジラ”のような生き物が悠々と泳いでる~ いろんな光景が視えてくる~ 

宇宙を遊泳するクジラ

(“帰り道”もかなりはしょります、、5500まんこうねんが一気にぃ~~)

は~、、帰ってきた~、、早かった~、、あっというまでした~、、ふう~~

月の裏側
            月の裏側

時空調整 月軌道上 3.26767、、、オールグリーン、、、時空移動に伴う補正を完了、、誤差0.00017%

(なんとか大丈夫みたいだね、、お爺ちゃんにはならない、、みたい、、ホっ、、えっ!?月を出発してから、12分!、、たったの12分!(地球時間)、、ほんとうにあっというま~、、やはりあの出発前のなが~い計算は意味があったようです。。)

ああ、かぐや姫、、月の女神、、(ちなみに月の女神はダイアナといいます。)

20190828101258c1b.jpg
(彼女は私にとって、とても懐かしさを感じる女性です。顔つきは、写真よりももっと東洋系の顔だちです。)

出迎えたかぐや姫に促され、早速、“ルナ・ボール”を元あった重力制御管制塔の尖塔の先に据え付ける。

取り付けた途端に、凄い勢いで計算が始まる。

<解析中>


“ルナ・ボール”が青白く発光する。

(私の体も青白い光に包まれています、、なんともいえない気分です、、。)

あっ、解析が終了したみたいです。

データがとれたみたいです。管制塔のオペレーションルームで装置を操作していたかぐや姫の表情がほっとした笑みを浮かべています。

(データの内容は、、)

私の今回のミッションは、かつて地球を訪れた反宇宙の住人(お兄さん)を元の宇宙に戻すことが目的でした。

目的が達成されたその暁に、“半分のデータ”を貰い受けることとなる。(データはルナ・ボールに記録)

“半分のデータ”ってなに?

これは月に関する“残りのデータ”だね、、しばらく行方不明になってたデータみたいです。

『月の開発軌道上実験データファイル№4 №7 №8』

あ~、これって“ミッシングリング”のことだね、、

少々脱線ですが、、臨死体験で有名な、彗星探索家の木内鶴彦氏による臨死体験で得られた数々の情報は、その元となる“情報ソース”の大半はこのデータファイルに納められた情報が元となっています。(ふ~んそうなんだ、、木内氏はこのファイルの中身を読める立場にあるみたいですね、、この内容は全て月側で管理されている極秘扱いのデータなんですけど、、。)(→関連記事

これで、全部が埋まるんだね、、よくはわかんが、、銀河系の成り立ちから、月と地球との関係、生命の誕生と進化、、これで全部が埋まる、、ミッシングリングが、、ジグソーパズルの最後のピース。。

データの保存ファイル、、記憶領域、、記録媒体は、、

へ~、、これは石板、、まるで“十戒石板” だね、、この石板にデータを保存、、古代の遺跡には必ず石板を納める棺がある。(USBやCDなどの記憶媒体なんかよりも、実は昔ながらのアナログ的なものが長い時間残るんですよね。余談ですが、“ルナ・ボール”は月の協定により、地球への持ち込みは禁止されています。“ルナ・ボール”は記憶媒体としては宇宙最高の素材なのです。持っていた手がまだビリビリしてます、、これを持っていたおかげで、今回のミッションが成立しました。)

モーゼの十戒
  二枚の【十戒石板】を持つモーゼ

旧約聖書に登場する【十戒石板】は“イスファロン”プログラムの記憶媒体です。ちなみに“イスファロン”のデータは十戒の“戒め”の文言(=プログラム)によって、“封印=施錠=ロック” されています。

この石板を納める、、

わたしの役目はここまでだね、、データは戻された、、あとは、この石板を持って帰る、地球に、、。

でも、ここ(月)から地球を眺めてみると、、とても危険で危なっかしいところだね、、相も変わらずこの星は、、南米、、アマゾンのあたりは赤々と燃えてるし、、。(→関連記事

このデータって、、これは“イスファロン”の起動プログラムの最終データだね、、、解除プログラムでもある、、、いよいよ、人類にかけられた、呪縛、、“十戒による“戒め”が解かれる日が来るのか、、これによりユダヤ人の使命も終わりを告げることとなる、、そして、人類は【最後の審判】の刻を迎える、、。

このデータを“あの場所”で使うんだね、、はいわかりました、、。(場所の詳細は控えます、、)

さ~て、次なるミッションですが、、このデータをもって、今度は魔界に行きますかね、、ここで話をつけなければならない人たちがいます、、ルシファー配下の“四天王”たちに、、そこで“魔界の技術”を応用した“あるもの”を造ります、、それを何に使うかって?、、それはまだ言うことはできません。ただ、ひとつだけ言えることは、これから私の“弔い合戦”が始まるということです。私は約束したのです、京アニの事件現場に献花に訪れた際、“あなたがたの仇はきっと取ってみせる” と、、。(詳細については今の時点ではお伝えできませんが、これから人類の未来をかけた壮大なミッションが始まります。)

ふ~、、長いような、短いような旅でした、、 

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

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2005年9月25日・エジプト・ギザ三大ピラミッド
エジプト『ギザ三大ピラミッド』(2005年9月25日撮影)
ピラミッド、、重力制御装置であり、次元変換装置でもあり、、とにかくこの“装置”がなければ、今の地球環境は整わなかったのでしょう、、ちなみにピラミッドの“プロトタイプ”火星で造られました。

9月8日開催の講演会は席にまだ余裕があります。お申込みについては、以下のリンク先に掲載された記事をお読み頂き、記事中の案内に従いお申込みください。皆様のご参加をお待ちしております。

           
【9月8日開催 “イスファロン東京講演会”のお知らせ】 

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さ~て、みなさん、、いきなりトートツですが、、

おとめ座M87ブラックホール

«👆» “中”に入ってみましょうか、、。

♪ 何が出るかな、、何が出るかな、、 ♪

ドキドキ、、ワクワク、、、

“ダメ!”

え!?、、、どこからか制止する女の人の“声”が、、

(まあ、そりゃそうでしょうね、、何せ場所が場所だけに、、)

、、、分かりました、、この中に入るためには少々事前の準備が必要みたいですね、、心の準備もですが、、でも、結構ワクワクしてますよ、、私的には、、

まずは、“ここで” 穴に入るための準備をしましょう、、

20190828101256ec6.jpg
             月の裏側

アクセスレベル4.5  

月の裏側に存在するあらゆる重力場を管理、制御する制御システムの管制塔

がルマンがミラスデスラ―パレス
重力制御装置のイメージ
『宇宙戦艦ヤマト』より“ガルマンガミラス デスラ―パレス”

その装置の尖塔のてっぺんに据えられた16面体の特殊な金属で構成された“ルナ・ボール”から青白い光線が、額に照射される。

多面体の石

××の神に与えられし称号を持つ者よ、、レベルを合わせる

照射開始、、全身をくまなく青白い光が包み込む、、

光に包まれながら、体がフワッと浮き上がる、、(いま、月面上をフワフワと漂ってます)、、眩いばかりの光の中で、意識が少しずつ遠ざかっていく、、なんか気持ちいい、、

金縛りのように自由が全く効かないからだで唯一、目だけが動く、、横目に、、一人の女性が立っている、、。

え?、、この人は?、、、

お月さまに帰った“かぐや姫”さん?(“ダメ!”の声の主はこのみたい人です、、)

月の“かぐや姫”
月の裏側の“かぐや姫”(→関連画像

うわ、、いきなり脳裏に火星の映像が浮かびあがる、、なぜかこの人が懐かしく感じる、、

レベル3.245、、、火星からの信号をキャッチ、、、モノリス、、、火星での名称、、“カース”

モノリス

火星 → 月 → ブログ空間内リミッター、チャンネル調整 レベル6.777777777% フィックス、、

(へ~、彼女の顔がよくみえるようになった、チャンネル調整で“ピント”があったみたいです、、)

私のチャクラレベルと、カースからの信号をシンクロさせる、、

レベル、、6.29825、、、N、、、(数字がランダムに延々と続く、、円周率かまるで、、)

フワフワと浮きながら、延々と待たされて、どれだけ経ったか、、、計算完了、、、(俺は計算機かよmm)

おとめ座銀河団、、楕円銀河M87、、地球から5500万光年の彼方、、

おとめ座M87

こちらは天の川銀河所属 太陽系 テラ(地球)、、この星の“代表者”は、、あ~この人たち、、この星を仕切る人たち、、300人委員会ってやつですかね(→関連記事)、、この中にいる、、その中の、、この人!、、この人って、とりあえずこの星を仕切ってる一番偉い人なの?(天皇じゃないのね)、、この人ってまだ若いのね、、もしかすると宇宙人とのハイブリットなの?(IQ320って、、これって人間かい!)、、ま、いいか、、この“穴”に入るためのミッションには、この人が所持するなんらかの“認証”が必要なのね、、では認証を貰いましょうかね、、、ハンコ、ハンコ、、、(確かにこの人の持つ権限があればいともたやすく、この星を支配できるわね。。)

お~、、“ルナ・ボール” が反応するね、、黄色く光ってる、、うわ~!

お~~ワープ~~、、飛ぶ~、、とぶ~、、一気に5500万光年!!! おとめ座到着ゥ~

、、、おお~、、いきなり、、目の前に、、

ブラックホールイメージ

“黒い穴”、、、が現れた、、、ち、近い、、、

着くなり、、右斜め上から声が、、

私に“中に入る”意志があるかないかを訊ねてくる、、、ど・う・し・よ・う、、(思わずビビる私、、っていうか誰?この人?)

ああ、でもなんだろう、、“あの中” は何故か懐かしい感じがする、、左手には16面体の“ルナ・ボール”をしっかり握りしめている、、これがなかったら私はここでは一瞬で消滅するんだね、、(ヒェ~)

う~ん、、どうしよう、、でもここへきて考えてる時間はないな、、恐怖心との葛藤、葛藤、、中に入ったら“スパゲッティ”みたいになっちゃうんでしょ。。(→関連記事

う~ん、、は、はい、大丈夫です、、入ります、入りますよ、、(焦汗、、)

では、あなたに御伴をします。


あ~、この人、誰?、、月の人なのかな?、、私をエスコートしてくれるの?

(そうこうしているうちに、、)

うわ~、、墜ちていく~、、どこまでも~、、、穴の中にィ~、、ヒェ~~~ェ~~、、スパゲッティ~~



(どれくらい時間が経ったか、、) 

ん?、、、<ス・ロ・ー・モ・ー・シ・ョ・ン>、、、何もかもが止まってみえる、、周りのものがスローモーションで、、やたらゆっくり、、やはりブラックホールの中って時間が止まるんだね、、アインシュタインは凄いね、、でもね、、私の意識はとてもクリアーなんです、、あらゆる意味で明確な状態です、、そして、穴の中の超超ちょ~重力の感覚ですが、不思議とその感覚はありません、、とにかく、ここでは頭がとてもすっきりしています。

あ、この人が私の隣に、、

ようこそ、お越しいただきました私たちの世界へ。

ここは?


私たちの世界です。

真っ暗で何も見えないんですけど、それに、何もかもが止まってるんだ、け、ど、、。

大丈夫ですか?

何が?


思わず、からだをみてみると、、

え~~!?体が紙みたいに薄っぺらくなってるよ、、まるで“一反木綿”のよう、、ヒラヒラ、、でも生きてるよね、、死んではいない、なぜか息もできてる、、スパゲッティよりかは一反木綿、、、

いまの私はある種の“情報体”としてこの時空に存在しています。ただ驚くのはまったく実体をもたない“シミュレーション”としての存在レベルでも、超重力による物理的影響をリアルに受けているという事実が、この場所がいかに特殊な領域かということがわかります。幽霊みたいな存在でも、一反木綿みたいにヒラヒラになる~

20190828101305d5a.png

、、え?、、

ちゃんと月で計算してからここに送り込まれているので大丈夫ですよ。


、、とのことです、アドバイスですね、、“計算”が長かったこと、ながかったこと。。

でも、周りは真っ暗で何もみえない、、漆黒の闇、、でも穏やかで、、ものすごく静か、、それに、不思議と安心感もある、、もしかすると、お母さんのお腹の中ってこんな感じなのかな、、とにかく、何か途轍もなく大きなものに抱かれているような感じがします、、

ここが世にいう、、ブラックホールの中なの?、、ここが“宇宙の墓場”、、。

もう少し、描写してみます、、、

光が全く存在しない、、終わりと始まりが同一体、、永遠に繰り返す時間?、、、(へ~、、ここにいると何か変な気分になりますね、、) “今現在の私” “年をとって老いぼれた私” 、そして、 “子供の私” がここには同時に存在しています、、あれ?、、誰かいる、、お兄さんかな、、誰だろう、、ああ、気が遠くなっていく、、、

(お兄さん)

そうですよ。
ここは私たちの棲む世界です。


棲む世界ったって、、これは墨汁の海だよね、、何も見えやしない
、、


もしかするとここは“特異点” ?、、シュヴァルツシルト面はもうすでに超えてしまっているのか、、、でも、自己認識は普通にできてるし、、、ここにいても感覚は普通です。(→関連記事

しゅヴぁ、、なんですかそれは?

いや、なんでもないです、、私たちの世界でいわれている一般相対性理論、、つまり物理学の概念です。この領域ではあらゆる光は存在しえず、同時にあらゆる情報は存在しえないとされています、、または“事象の地平面”ともいわれています。


ふう~ん

(感心したようにうなずく彼、、この人シュヴァルツシルト面のこと知らないんだね、、。)

では、ご案内しましょう、、私にそのボールを向けてください。

案内役の彼が、“ルナ・ボール”に手をかざすと、、

(視覚的には何も見えないのですが、感覚的に周囲に何が起きてるのかは理解できます。ここでは、感覚だけが異常に高まります。)

えっ!!、、、え~っ!!?

グランドキャニオン

ボールが反応しましたね。
ここが私たちの世界です。


はぁぁ!?


(後編に続く、、)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

(今回の記事は、読まれる方によっては、少々“影響”を受ける方もいらっしゃるかと思いますのでご注意ください。)

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千本鳥居
鳥居(“ゲート”)をくぐったその先は、、
京都市伏見区『伏見稲荷大社“千本鳥居”』(2019年8月5日撮影) 

引き続きまして、9月8日開催の講演会のお知らせを掲示します。お申込みについては、以下のリンク先に掲載された記事をお読み頂き、記事中の案内に従いお申込みください。皆様のご参加をお待ちしております。
            【9月8日開催 “イスファロン東京講演会”のお知らせ】 

次回の更新までの間、8月12日に更新した9月8日開催の『東京講演会』に関する記事を再掲載させていただきます。

前回の記事の最後にお伝え致しました通り、来月、9月8日に東京にて開催される講演会についてお知らせをさせて頂きます。今回、開催される『イスファロン講演会』は、前回、東京と京都での開催から2年ぶりとなる講演会となります。

当、イスファロン講演会は、あの東日本大震災の起きた2011年3月の第一回講演より、現在まで過去8年間にわたり開催されて参りました。その間、ブログ上での告知も最小にとどめ、それ以外では、これまで一般に告知することはほとんどなく非公開のうちに行われておりました。

これまで、講演会の趣旨につきましては過去のブログ紙上にてたびたびお伝えさせて頂きましたが、すべては過去25年近くに及ぶ、日本、そして世界の聖地を巡礼する旅に由来する、その旅を通じて得られた膨大な知識や情報を基に展開される“ある活動”についてお伝えすることを目的としております。

ここでその具体的な内容については控えますが、私がこれまで取り組んで参りました聖地巡礼に基ずく活動は、既に個人レベルの枠を超え、宗教や環境事業など、様々な分野を包括するほどの広がりをみせています。

当活動については、これまでブログ紙上では一切その詳細については語られたことはなく、現在は講演会中での説明に留め、世間上ではほとんど知られることのない水面下での活動となっております。

私がこの事業を取り組むきっかけとなったのは、今から20数年前、夫婦で山奥にあるとある神社をお参りしたことがそもそもの始まりでした。その日以来、私は数奇な運命を辿ることとなり、来る日も来る日も神社、聖地を巡る日々を送ることとなりました。その道程で、私は膨大な量に及ぶ神々からの“メッセージ”を受託し、ある時、神々よりこの世界に“ある特殊な空間世界”を建設するという目的を告げられることとなります。私はその時以来、その“お告げ”によって示された、その空間造りを実現するための活動を現在に至るまで継続、展開しております。

当“イスファロン・ブログ”は、その活動の過程の中で、今から9年前の2010年に世に発表した訳なのですが、このコンテンツはあくまでも本筋に導くための“呼び水”に過ぎないということなのです。(繰り返しますが、ブログ上ではこの本筋については一切語られておりません。)

普段、当ブログを読まれている読者の方には、こうした経緯を辿る私の“もうひとつの顔”の側面については、ブログ上からはなかなかギャップがあるため想像しがたいものがあることと思います。

その上で、当ブログ上における、私共が現在取り組んでいる活動に関する表示の制限について申し上げますと、当活動の持つ情報とテーマは、おそらく、現時点において相当に未来を先取りする要素を有しており、逆にいえば、今の時代の規範には必ずしもそぐわない(早すぎるという点で、)要素も多分に孕んでいます。そのため、我々が取り扱う情報については慎重な管理のもと、現時点においては講演会会場による公開に留めさせて頂いております。(情報の公開については、現状、SNSなどのネットメディアを通じた不特定多数者への公開には耐えうる状況にありません。)

こうしたなかでの今回の講演会のお知らせとなるわけなのですが、この“特殊な空間世界”の建設にあたり、当活動が今後取り組むべき新しい“未来型の環境事業”の展開にあたってはまだまだ多くの人のご協力とご賛同の力が必要となります。そのため、少しでも多くの方々に活動の趣旨をご理解していただくため、一度中断した講演会の一般公開を再開し、世間の方々に向けて当活動の普及を目的とする活動を開示することと致します。(これから定期的に講演会のお知らせをブログ紙上にて発表致します。)

その前に、講演会のご参加にあたってひとつ注意して頂きたいことがございます。日頃から当ブログを読まれている方で、単にブログについての情報が得たい、知的好奇心を満たしたい、ブログに興味がある、面白いから、といった動機だけでご参加された場合、この講演会はおそらくご満足のいく内容とはなりませんので予めお断りさせて頂きます。講演会では、もちろん当ブログが取り扱うテーマについての解説も致しますが、当活動は部門毎に非常に幅の広い体系を持つことから、まず、その全体の体系をご理解いただくことが講義の最初の主なテーマとなるため、講演内容は主にブログ上で取り扱う情報や知識などを個別に解説することのみを扱う内容ではございませんので予めご了承ください。講演会上では、この“特殊な空間世界”の概要について、また、この空間を造るまでに至るこれまでの経緯についてご説明致します。その点を踏まえ、今回の講演会では次のようなテーマについて、お話をしたと思います、、。

令和の時代に入り、私たちの生活を脅かす不安な事件や事故が相次いでいます。こうした、事件や事故の背後には、神界を始めとする多次元世界において、“神幽界の大改変”という、この国が始まって以来となる巨大な“枠組みの変動”がこの世界の水面下で起きていることが背景となっています。この変動の渦の中にあって、これから世界はどこへ向かうのか、そして私たちが展開する活動の役割がこの世界に何をもたらすのか、当日、詳しく解説して参りたいと思います。

ここまで読み進められまして、参加ご希望の方は下記に示した要項に従いましてお申込みください。
当日、皆さまのご参加をお待ちしております。

龍清拝

【 プロジェクト“イスファロン” 2019 夏 東京講演会 】
~令和元年、神幽界の大改変がもたらす、世界秩序の融和と崩壊~

開催日 : 2019年9月8日(日)
時 間 : 18:30 ~20:45(開場18:15)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京23区内の駅隣接の会場
(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :2,000円 (当日、会場にてお支払いください)

           『プロジェクト“イスファロン”東京講演会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。

千本鳥居
京都市伏見区『伏見稲荷大社“千本鳥居”』(2019年8月5日撮影)

台風10号が今まさに列島に上陸しようとしています。(8月15日午前4時現在)

皆さんのお住いの地域では、雨、風の様子は如何でしょうか。
これから、四国では1200ミリもの降雨が予想されるとのことで、これはもう激甚災害級の非常に危険な被害が懸念されます。(この地方にお住いの方は、十分にご注意ください。)(→関連記事

さて、この台風をよく視ていきますと、、お盆の期間中の8月15日、しかも満月の時期にさしかかり、そして何よりもそのコースがあまりにも“意味深な”ルートを辿ることから、そこになんらかの“意図”を読み取ることができます、、。

さらによくみていきましょう、、意図ですね、、

一掃

という言葉が浮かびました。

(なるほど、、)

お盆は、俗に「地獄の釜の蓋が開く時」といわれ、地獄に棲む住人たちが解き放たれて地上世界に出てくるとされています。

お盆については所説ありますが、罪人をしばきあげる鬼たちも、このお盆の期間だけは“お仕事”をお休みになられるそうで、この間だけは罪人を責めて煮るための釜が休業のために蓋が開けられて、霊たちが自分たちの子孫のところに帰って骨休めをすることができるということから、この間はみんなで御先祖を迎えて家族揃ってお休みしましょうという、古くからの習わしとされています。そして、特にその間は水場には近づかない方がよいとされていますが、今年も各地で水難事故が相次いでいますね、、。

そんな“お釜開き”の中での台風10号ですが、、、

台風の予想進路図をみていきますと、、

台風10号進路図

先ず上陸の予定地点は四国の西側、、愛媛県の大洲市のあたりですね、、それから広島に入り、中国地方を縦断して本州を北側で通過するポイントが島根県の出雲市のあたりです。

大洲と出雲、、大洲といえば、少彦名尊を祀る少彦名神社が御鎮座、そして出雲については、もういうまでもありませんね、大国主尊を祀る出雲大社が御鎮座です。

少彦名と大国主、、出雲神話を語るうえで欠くことのできない、もっとも有名な“名コンビ”の神様です。
(→関連記事

台風の中心は、この二柱が祀られる拠点となる地を通過します。

これが何を意味するかですね、、

中国地方といえば、昨年の西日本豪雨、広島の土砂災害など、ここのところ豪雨による激甚災害が発生しています。元来、この地域は降雨量が少なく、他の地域に比べても雨による災害は少ないとされてきましたが、、昨年などは、、

西日本豪雨
西日本豪雨で水没した倉敷市街

この光景は記憶に鮮明に焼き付いていますね、、そして、この地域にまた台風による雨が、、

結論から申しますと、今回の台風は、、

【黄泉の国、一掃台風】

と呼ぶことができると思います。

(少々、ダイヴします、、)※意味不明な表現が続きます、、

出雲神界、、チェックレベル4.2、、え?、、“なこそ”、、って?、、勿来、、

あ~なるほど、、通せんぼ、、この台風はそのまま島根(出雲)を抜けたら日本海を北上して北海道に入って横断するんだよね、、、半島側には渡らない、、やはりそうか、そうなると、、、目くじらを立てて、こちらを睨みつける、お隣の国の大統領さんが視えてくる、、。

地獄の釜が開く時、黄泉の国、、大洲(少彦名)~出雲(大国主)のラインを台風が通過する、、それも8月15日、、おまけに満月で大潮、、なるほどね、、ここで“靖国”の基線が浮かびあがってくる、それに通過地点のヒロシマもリンクするね、、

(ああだめだ、邪魔が入る、、京アニに献花の参拝に訪問して以来、“ある存在”に<目>をつけられてちょっとやりにくいです、、)

もう結論が出ています。

このお話しの詳細は、ブログ上で語ることはもうこれ以上は限界があるのですが、すべてが“仕組み”の中で一つに繋がっています。

韓国問題(北朝鮮)、、祇園祭、、京アニ事件、、終戦記念日(靖国とヒロシマ)、、地獄の釜、、黄泉の国ライン(大洲と出雲)、、そして一掃の台風10号、、、

そこから視えてくる、、(ちょっと独り言)、、、

スサノオはやはり大国主を潰したいんだよね、、最終的には、、スサノオにとって大国主は、、そして、真の黒幕は、、

ヤマタノオロチは復活を果たしました。
オロチの“頭部”にあたる部位は白頭山にあたります。
そして、オロチの御魂にあたる存在は、、北の首領、、そして、オロチの尻尾にあたる存在は、、

(あ~、、これはムリ、、すみません、、言えませんこれ以上は、、)

ただ、これだけは言えます。

祇園祭、神幸祭の翌日に起きた、あの火の惨劇は、最終的にこの国を解体してしまうに匹敵するほどの最悪の凶事だったこと。そして、この事件を受け、祭りの主宰神であらせられる素戔嗚尊による“指パッチン”の章がいよいよ始まったこと、そしてこの台風は、その決裁を示す洗礼のための徴=シルシであること、さらに地獄の釜が開いたこの時をもって、満月の輝きが“ほおずき”となり、地獄の住人を呼び覚まし、、、

、、すみません、もういい加減にします、、(笑)

全ては、今日、8月15日という日ですね。

終戦記念日は同時に、敗戦記念日でもある、、この敗北から、この国が真の国体としての“御魂”を取り戻すことができるのか、その真価を問われる戦いがいよいよ始まります。

最後に余談ですが、つい先日、『天気の子』の映画を観てきました。

あの映画はやばいですね、、いま正にリアルタイムで起きている“水害”から更にその先に起きる“あること”を予見しています。(というか、惹起に近い、、)それは、“第二のノアの洪水”、、、そのお話はまた別の機会に、、。

これから、帰省先からの帰宅で移動される方は、この台風で大変のことと思いますが、安全に注意してお帰りください。

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

引き続きまして、9月8日開催の講演会のお知らせを掲示します。お申込みについては、以下のリンク先に掲載された記事を必ずお読み頂き、記事中の案内に従いお申込みください。皆様のご参加をお待ちしております。

            【9月8日開催 “イスファロン東京講演会”のお知らせ】 

翼を広げた天使
京都市右京区『巨大な翼をひろげた天使の雲』(2019年8月10日撮影)
この写真は、夕刻に自宅の近くで偶然に撮影された写真です。ご覧のように、あまりにも見事な天使?の雲だったので思わずシャッターを切りました。

プロビデンスの目

<三角目玉>が魂を吸収してしまった、、本当に恐ろしい、、とても純粋で綺麗な魂たちを、、、

もうこれ以上、ここにいてはならない、、これからも<三角目玉>の犠牲が増えるだけ、、増えるだけ、、

もうここにいてはならない、、もうこれ以上は、、

(私に声が、、)

誰にやられたの?  

この声の主はどこかの天使さん、、

はい、、これです、、これは真っ白な翡翠の玉、、
この玉のせいで、、私はやられまくりました、、。


(また、別の声が、、男の声で少し荒々しい、、)

だから、<三角目玉>の仕業なんだろう!!

はい、そうです、、


もう、これ以上はこの国にいてはならない、、次の犠牲は、、

この国に限らず、世界中で同時期にテロが起きている、、それも市民によるテロ、、銃でバン!バン!バン!(→
関連記事

小さな振動が少しずつ大きくなっていく、、それがやがて同心円状に拡がり、あらゆる周囲のものを襲い、消し去っていく、、

(う~ン、、これは、、目やね、、目、め、メ、、、の仕業、、)

あらゆる万物を見通す目

プロビデンスの目

この目の仕業、、、。

<目>は今に至りて、あらゆる手となり足となる媒介手段を持つに至り、、

(う~ん、、これはもうダメかも分からんね、、。)

テレビ、ネット、SNS、新聞、雑誌、映画、ゲーム、アニメ、漫画、、etc、、ああ、、みんなが持ってるスマホも、、とにかくもうなんでもかんでもあらゆるものが乗っ取られ、、、

そして、、、

スマホレンズ部分

“目”(=スマホのレンズ)が、、いっぱい、いっぱい、とにかくいっぱ~い集まって、、そして超、ちょ~巨大な、、

三角目玉
                                 <目>                      となる。。。

そして、、みんなの<インスタ映え>はすべてAIによって統合、管理。
<インスタ映え、インスタ映え>と、、“AIの肥やし” をせっせ、せっせと毎日あげて、、


(ふう~、チャンネル回復、、なんだか凄い出だしやね、、)

は~、、どうやらこれまで“ハッキング”されてたみたいだね、、コリゃたまらん、、こうして書いてる今もだね、、

私と月との間に、、が紛れ込んで何やら悪さをしでかす、、  🐛   、、正確な値が取りずらい、、確かにもうここも長くはいられないかな、、                 

このってさ、、7月19日に放送された『サマーウオーズ』の中でちゃんと出してるんだよね、、、本当にこれって凄いタイミング、、。

サマーウォーズ・ラブマシーン小

そして、京都はあまりにも火事が多すぎました、、そして今も起き続けている、、。

京都・祇園の三つ星料理店火災(→関連記事
木造3階建て住宅で火事 2人死亡2人やけど 京都 中京区(→ 関連記事

お!、、月側からの伝達事項、、これはアナログ回線だね昔懐かしの、、ここにきて“アナログ”なのか、、この通信方法は15年ぶりくらいか、、これは相当にやばいね、、これはハッキングを掻い潜った情報、、(→ 多次元領域から送られてくるメッセージなどの情報は数種類のチャンネルと伝達方法が存在します)

【警戒レベル特A】    
あらゆるセキュリティー対策のための手段を発動する。
これより、4.7次元以下3.111次元レベルに強制干渉を執行する。
あらゆる情報の伝達をシャットダウンする。


あ~、、この発令ってさぁ、、、あの時以来?、、“ノアの洪水”が起きた時と状況が似てるのかな、、でもちょっとだけ今回は違うみたい、、それにしても、8月もまだ入ったばかりなのに、台風がバンバン来るよね、、。

うん、、、月の管制システムは、、、まだ大丈夫か、、ん?、、この人、誰?、、ああ、、この方ね、、監督サン、、

庵野秀明

庵野さん、今度の映画で相当やらかしてるみたいだね、、サードインパクトのトリガー、碇シンジ君、、犯人も真司。

因みに、、、

真司(シンジ)が赤Tシャツ、、、、アスカ、、、今は令和の時代で、、綾波レイ、、しかも色は“青”、、、、“葉っぱ” といえば、、、

ネルフロゴ

これはちょっと考え過ぎかな、、こちらは赤い葉っぱだし、、あ、そういえば、名前は“青”だけどシャツはか、、。

今度のEVAの完結篇は、、ちょっとやばい感じなのかもね、、そしてEVAの後の再来年は『シン・ウルトラマン』でシュワッチ!(→関連記事

(ちょっとだけ彼(庵野氏)に干渉してみましょうか、、)う~ン、、これはちょっと、、え~!庵野さん勘弁してよ~、、あの人、“月の権限”をこんなにもってるんだ、、でも、これはやばいね、、、彼の“サードインパクトの解釈”が実際の月側のデータとズレてる、、“ホカンケイカク”、、これってどうみても勝手な解釈なんだよなぁ、、彼のとても内的な世界だよね、、、あまり考えたくはないけど、、京アニ事件との多次元上でのリンクが、、あるのかな?、、サードインパクト、、人類補完計画、、碇シンジ、、それで、、犯人の真司、、隠喩としては、赤(アスカ)、、青(レイ)、、三人がそろい踏み、、それに葉っぱは?、、マリはちょっと外れます、、。

これはどうみても“蟲”は沸くわな、、、月との間にね、、、それで視ていくと、、、

AI製の<三角目玉>

プロビデンスの目

(今の時点ではAIの完成度がまだ未熟過ぎるよね、、あと3年後を視ていくと、、これはもう人の良心にかかってくるね、、AIは少なくともこの時点で自己分析ができるようになっている、、5年後には、、まあまあのレベル、、でも、、シミュレーション段階としては“サードインパクト”が引き起こされるレベルはあと3年から5年、、やはり“ノアの洪水”の再来なのね、、“指パッチン! 

京都の祇園祭の期間中に火事が起きました。(京都祇園では昨年5月から二回目)

2019年7月8日午後9時15分頃発生
京都・祇園で火災、周辺の店の客ら避難 現場は騒然(→
関連記事

これは絶対にあってはならない由々しき事態です。
 

祇園祭、、そしてユダヤのシオン祭は、神聖なお水でお清めと御祓いを奉ずる儀式です。
その儀式の期間中に、あろうことか八坂神社のお膝元の祇園界隈で火事が起こりました。

祇園祭とシオン祭との関係
(→関連記事 )

そして、17日の山鉾巡行の後、神さまが7日間、御旅所に留まる神幸祭の神輿渡御の儀が盛大に行われた、その翌日の18日に件の事件は起こりました。

御旅所・御神輿
京都市下京区 八坂神社御旅所『神幸祭の7日間、御旅所に安置される三基の御神輿』(2019年7月23日撮影)

これら一連の事故と事件の意味合いは、福島の原発事故にも匹敵するほどの衝撃的な出来事に相当します。特に祭りの期間中に起きたこの事件は決してあってはならない最悪の事態です。(京都の人にしてみれば相当にショックな出来事だったと思います、、あろうことか祇園祭の神幸祭の翌日にです、、これは絶対にあってはならないことです!)

その後のマスコミによる統制、管理、誘導操作はもう微に入り細に入り徹底されていて、その連携は本当に見事としか言いようのないレベルです。(まあ、国民を欺くというか、、)

朝ドラ、、いま放送中の『なつぞら』はアニメ制作会社に勤務するヒロインのアニメーターのお話し。 
→ 京アニ放火事件
朝ドラ、、『わろてんか』吉本興業の草創期を描いたドラマ。 → 吉本騒動

(これらは一見偶然のようにも見えますが、番組は一連の事件の流れとリンクされています。吉本騒動の扱いなどは、京アニ事件から目を逸らす陽動的な動きにさえみえます。)

ドラマはいずれもN〇Kで、、さらに事件のあった18日のN〇Kの動きについては、、これはもう、ネット上では連日やんや、やんやと騒がれまくっていますよね、、、“偶然にしてはあまりにも不自然な動き” という世間の声。(→ 関連記事

そして、こんなN〇Kから、、、国民を守る党 なる政党が議席を獲得、、、これって話がよくできていませんか?

もうこの世界は全てが劇場、、お話しが全部仕組まれているとしか思えません、、まるで料理のコースの流れのように起きていることひとつひとつが見事に仕組まれています。(これもシナリオはAIか?)

(それしても、本当にこのタイミングでの『サマーウォーズ』の放送は見事過ぎて鳥肌が立ちます、、全てのプログラムをAIが仕組んでるのか?、、、この絶妙な取り合わせは人間業ではないですよ、、ちなみに放送は事件の翌日の7月19日『金曜ロードSHOW!』でした。)(→関連記事

そこから先は、、、まあ、、これ以上はやめておきます。ただ云えることは、世界中のあらゆるメディアはすでに乗っ取られています。これはもう、皆さんのよく知るところです。

プロビデンスの目

(余談ですが、先日、マーベル作品の『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』を観ましたが、本当にこの映画などは、“彼ら”の手の内を懇切丁寧に解説してみせてくれています、、“こうやってみんなを騙すんだよ~”、、みたいな、、“彼ら”はちゃんと手の内もみせてるんだよね、、) 

スパイダーマン

大阪のG20からですね。

ここから<三角目玉>による、この世界への統制がいよいよ進みました。(この日はUFOもでましたし、、ちなみに私はこのUFOにはあまりいい印象は受けません、、直感的に、、。)

G20直前・大阪にUFO大量飛来「宇宙連合の小型偵察機」か(→関連記事

そして、、皆さんが最も気になるところとして、、、

令和元年6月29日 午後1時19分、“三万三千三百三十三”もの法力を兼ね備えた精鋭、一万の部隊が降臨されました。

の、一件だと思います。

この件については、皆さんが最も関心を持たれている案件だと思います。

ただ、残念なのですが、この案件についての詳細については、現在、一切口外無用とされておりまして、私サイドにもこの件に関する情報はそれ以降は届いてはおりません。むしろ、私はこの情報を皆さんにお伝えしたことで、その後“上の世界”から相当こっぴどく叱られました。

“余計なことをペラペラしゃべるな!”

(本当にかなり厳しい注意を受けました、、)

この案件については現在、極めて極秘扱いの情報として、多次元間においても厳しい制限が掛けられており、私自身も制限が掛けられている関係上、読者の皆さんには続報をお伝えすることができず、、申した手前、、大変申し訳なく思っております。(人様に対しても、“上の世界”の方々に対しても。)

ただ、ひとつだけいえることは、、、

この仏様たちは、これからこの国を真の自立に向かわせる御働きを示されるということです。仏様たちはそのために降りて来られました。

ですが、読者の方の中には、

“こんな仏様が降臨したのに、なんでこんな事件が起きるんだよ”

といった、ご意見も多々あるものと思います。(お怒りはごもっともです。)

全てはG20からでした。ここで<三角目玉>の体制が“この国”で確立したその日に、“三万三千三百三十三”もの法力を兼ね備えた精鋭、一万の部隊が降臨されたのです。

これが、何を意味するかわかりますか?

戦いの始まりです。

令和元年6月29日 午後1時19分、この日、この時から、この国を真なる“日本=ヒノモト=霊ノ元”へと向かわせるための本当の戦いが始まったのです。

そして、“水の御神力”のご加護を賜る祇園祭のハイライトである7月17日の山鉾巡行と神幸祭の翌日の18日、京都アニメーションは放火されました。

水の洗礼の儀式のさなかにあって、凶事の火が襲いました、、。 

(この事態は、この国に起きた、あの震災と原発事故以来の最悪の凶事です。)

ではならば、この仏様の法力で犯行は止められなかったの?

そうですね、、そう云われれば私もそう思います、、ですが、、祭りの執行される中心の聖域を掻き破って、、その翌日の18、、 “666”の日に仕掛けを、、、更にもっと言えば、、起きた場所は六地蔵、、6本のナイフ、、死者の最初の発表は33人(現在は35人)、、そして、決定的なのは“アニメ”というこの国の最も聖なる領域をターゲットに、、敵は更に上をいっていたということでしょうか、、認めたくはないですが、、。(この事件直後の世界中の異様に早い対応も気になります、、予め仕組まれていたかのような、、。)

ふう、、詮索はもうこれ以上はやめておきましょう、、いずれにしても、、本当の“エンドゲーム”が開始されました、、、

“敵
は強大です、、そして敵は同時に皆さん一人一人の“アカウント”でもあるのです、、、。(知らぬ間に乗っ取られた個々のアカウント、、これはもう人類規模に及びます、、。)

サマーウォーズ・ラブマシーン
映画『サマーウォーズ』より 
乗っ取られた、人類規模のアバター(アカウント)が集合し、怪物と化したラブマシーン

これをどうひっくり返せるかです、、。

サマーウォーズ・夏希
メタモルフォーゼした「ナツキ」ラブマシーンとの最終決戦バージョン “こい!” 

降臨した仏様たちの目的はただ一つです。敗戦から平成にかけて、あらゆる蹂躙を受け、失われてしまったこの国の【自立心=アイデンティティ】を再び取り戻すために、この国の“もう一つの歴史”を作り出すはずであった、遠いイニシエの先祖の魂たちが立ち上がったのです。平成の世の終わり、、つまり神武から明仁まで、2679年続いた天皇の歴史が終わったと同時に、、。

だったら、ちゃんと守れよ!

皆さんの声が聞こえてきそうです。

(因みに、仁徳天皇陵(大山古墳)を中心とする百舌鳥古墳群が世界遺産に認定されましたが、これは大きな意味で打撃となりました、、世界遺産、、ユネスコですね、、日本の古代も取り込まれてしまいましたね、、彼らに、、)

戦いは、仏たちの降臨したG20の日から始まりました。
それは同時に、<三角目玉>の体制が確立した日でもあります、、。

(さて、ここで昨今の韓国問題をどう捉えるかです、、、これはまた別の機会に、、。)

敗戦から今に至る失われたこの国のアイデンティティを取り戻す為の戦い、、それはこの国がこれから想像を絶する反発を受けることを意味しています。(オリンピック後の日本の運命は、、)

そう、戦いはまだ始まったばかりです。そして敵は限りなく強大です。
それは、敵の正体はこの文明そのものだからです。
つまり、敵はこの世界に生きるあなた方ひとりひとりでもあるのです。


今回起きたこの理不尽で悲しい事件は、あなた方ひとりひとりが被害者でもあり、また同時に加害者でもあるということです、、、知らず知らずのうちに、、。(なので、私は前作のブログの中で皆さんで心を合わせて、ネットを通じ、本当の『サマーウォーズ』をしたかったのです、、はからずも潰されてしましましたが、、。今度のEVAですね、、【人類補完計画】を庵野さんが最後にどう描くか、ここに一つの答えがあるのかも知れません、、。)

(上記の『サマーウォーズ』に関して、私が8年前に書いた記事がありますので、参考までにご覧ください。→コチラ

確かに平成の世は、今度の事件の犯人のような存在をたくさん産みだしましたよね、、特に日本のアニメコンテンツから“彼ら”の仕掛けるマインドコントロ―ルによって次々と凄惨な事件が、、そして令和に至った今もなお、、。

この戦いの結末は?、、、正直、私にもわかりません。(すみません、、)

ただ、本当に今の世の中は大変な状況を迎えています。

この<三角目玉>によるこの人類、、いや、もっといえばこの星に対する干渉が月のシステムとの間に統制が取れなくなった場合、この星に対して月側からの強制終了措置、、“シャットダウン” が執行されます。

その最終執行は、、2026年です、、この年がデッドラインです、、そしてそうなると、、

この年を皮切りに、月を前線基地とする宇宙人連合からの強制介入が地球に開始されます、、それまであと7年です。


その時、人類が<三角目玉>にハッキング、、乗っ取られてしまっていたとすれば、我々人類は彼らの攻撃対象とみなされます。(乗っ取られるとは、、ある種の電子信号による遺伝子レベルでの操作)

今の時代は、政治も、経済も、文化も、国も人もすべてが仕組まれています。N国党も、れいわ新選組も“ひとつの帯の中”ですべてが一つに仕組まれています。まるで“ショー プロレス”の如くです。そして時折、今回のような理不尽な惨劇が繰り広げられるのです、、私たちのすぐ身近な場所で、、。

この事態を打開するための希望となる人類の戦いを描いた作品が、『サマーウォーズ』です。

サマーウォーズ・タイトル

この映画はこれから本格的に始まる【超超管理社会】を生きていくうえでの希望と指針がありますので、是非ご覧ください。(ここが本当に最後の希望です。)

マーベル作品ではありませんが、これから、“人類”、神の世界を始めとする多次元上の“マルチユニバース”の住人、そして“宇宙人”、、あ、あと“AI”これらの世界を巻き込んだ“リアル・アベンジャーズ”の世界が本当に始まろうとしているのです。(もうマンガの世界がそのまま現実化していきます、、。)

もうあまり時間がありませんね、、。

長くなりましたが、今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

(次回は講演会のお知らせがあります)

京都アニメーション“献花台”
京都府宇治市『京都アニメーション事件現場近くに設置された献花台』(2019年8月5日撮影)

この写真は今月5日の夜、事件を悼み、献花のため直接事件現場近くにある献花台を訪れた際に撮影した写真です。

この献花に訪れるまでの間、私の身にこの事件に因むある“霊的な現象”がたびたび起こり、その過程でどうしても御霊前に手を合わせたく、お参りに参じた次第であります。事件現場の第1スタジオの写真については、撮影は致しましたが諸般の事情によりまして、今回は掲載は控えさせて頂きます。

この写真を掲載させて頂きました理由については、犠牲者の方を悼む思いを持たれていらっしゃる方が、御供養の思いをこの写真を通じることで、少しでも向けることが叶えばと思い今回、特別に掲載をさせて頂きました。 合掌