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先ずはこちらの写真をごらんください。

UFO(オリジナル)
京都市右京区嵯峨小倉山 『常寂光寺 展望台から望む遠景』(2021年11月25日・13時48分撮影)

写真は昨日(11/25)京都の嵐山にある、常寂光寺という山寺にて撮影された画像です。
(関連動画→コチラ

この場所は、百人一首で詠まれる、小倉山の中腹の斜面に建つ、境内からは嵯峨野から遠くは京都市内を一望できるほど景観が美しい風光明媚なお寺で、特に今の季節は、敷地に植えられた200本余りのカエデが色ずき、全山が紅葉に包まれ、思わずため息が出るほどの美しい景観をみせています。ここは、京都嵐山を代表する人気の観光スポットのひとつです。

ちょうどこの日も、紅葉狩を楽しむ観光客で境内はごった返しておりましたが、そんな中、私も客の一人としてカメラを片手に境内を散策していると、山の斜面の一番高い位置にある見晴らしのいい展望所ににちょうど差し掛かったところで撮られた写真の中に、この一枚が映っていました。(撮影している時点では、この物体には気が付きませんでした。)

UFO?と思われる問題の物体は、写真中央付近にある、垂直に立つ二本が合わさる松の枝の上に、少しひらべったい黒い点のような形をしています。(最初の画像は素で撮ったそのままの画像です。次に少しづつ拡大した画像を載せていきます。)

UFO(2)
中央の松の木の上に黒い物体がはっきりと確認できます。

UFO(3)
更に拡大すると、、こんな具合です、、明らかに飛行していますね、、。

UFO(6)
更に最大まで拡大して、まっ黒い物体に対して少し明るさを加えてみますと、、物体の下の部分に円形の突起物のようなものがうっすらと確認できます。そして突起物を更によく見るとその中に丸く突き出た黒い塊のようなものがいくつか確認できます。(着陸ギアーか?)

さて皆さん、この物体は果たして何に見えますでしょうか?

カラスか鳶か、他の何かの鳥? それとも虫か?、、はたまた客の誰かが飛ばした帽子か何か?

それとも、、これぞまさしく!



なのか!!!♪チャララ~ チャラララ ラ~♪ @木曜スペシャル 矢追純一
(矢追さんお元気かなぁ、、もうだいぶ昔の話になりますが、矢追先生には公私共にいろいろとお世話になりました。) 

もし本当にそうであれば、いずれ近いうちになんらかの“コンタクト”があるかもしれません。
その時は、またこの紙上にて追ってご報告します。

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。
(この物体について、皆さんのご見解をお聞かせいただけたら嬉しいです。)

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常寂光寺
京都市右京区嵯峨小倉山 『常寂光寺の紅葉』(2021年11月25日撮影)

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昨夜は、”ほぼ皆既”の部分月食を観ようと、京都市内にある、某ショッピングモールの屋上で“一人観月会”を催しました。140年ぶりとなる今回の月食は、晴天にも恵まれてなかなかいい写真が撮れました。(出初めから終わりまで、2時間近く粘って観ていました、、寒かった。。)昨日の月食はいろいろ紹介されていますのでこちらもご参照ください。(→コチラ
 
それでは、月食の模様をおすそわけしますので、どうぞご鑑賞ください、、。

 月食①17時24分14秒
屋上からの景色です。遠方からも、既に月の欠けが小さく確認できます。(17時24分撮影開始)

月食②17時39分16秒
17時40分頃、淵にうっすらと光りが残る、赤く染まる月 (17時39分撮影)

月食③18時02分48秒
月食が最大になった18時、この時点で98%の部分月食。赤く染まるお月さま、、。(18時2分撮影) 

月食④18時35分56秒
18時を境に、月が元の輝きに戻り始めます。徐々に光が増してきます。(18時35分撮影)

月食⑤19時31分04秒
上部に影を残し、三分の二ほど輝きが戻ってきました。(19時31分撮影)

月食⑥19時50分56秒
月食の終わりです、このあとすぐにいつもの満月に戻りました。(19時50分撮影終了)

写真は以上となりますが、月を観終わったあとに、なんともいえない爽やかな気分に浸りました。神社でお祓いを受けた時のような清々しさにも似た爽快さです、、。闇から光へ、、おそらく“浄化”されたのでしょうね、、。この浄化の作用が世の中にもいい影響がありますように。。

それでは今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。
(更新はしばらく休眠します、、)

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(引き続きまして講演会のお知らせを掲示します)

【 プロジェクト“イスファロン” 2021 師走 東京講演会 】
~コロナ感染症がもたらす、神幽界の大改変と世界秩序の分断と崩壊、そしてこれからの日本の役割~

開催日 : 2021年12月12日(日)
時 間 : 13:30 ~16:45(開場13:20)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京23区内の駅隣接の会場
(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :3,000円 (当日、会場にてお支払いください)
講演会終了後に懇親会有り(会費:3,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:17時~)
申込締切日:12月5日(日)
講演会案内ページ★(お申込みの際にご参照ください)

『プロジェクト“イスファロン”東京講演会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①講演会に参加を希望される方は、上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目をご明記頂きます。申込みメール受信後、内容を確認しましたのち、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。
③過去にイスファロン講演会に出席された方の中で講演会に参加を希望される方は、“イスファロン講演会事務局”のメールアドレスに直接お申込みください。(アドレスがわからない際は、メールフォームからお申込みください) 以上、宜しくお願い致します。

イスファロン講演会事務局

はじめに、、
これから、意味が不明瞭と思われる文章がしばらく続きます。
内容の特性上の配慮のため、お読み苦しいことと存じますが、何卒ご了承ください。
(ま、いつものことか、、(笑)、、し、失礼しました。。)

この国の神との契約期間が間もなく終了する
主たる契約者は主に天皇


次なる新しい次元に移行するにあたり、、神との契約条項、、更新、、3割が更新ならず、、結果、、3割を破棄、、、

“スメラノ尊、、一割減ズル”、、ふ~ん、、尊(ミコト)、、(なぜリンクする?)、、月との照合、、

【確認中】

(月側から)契約の3割を破棄を示唆、、了解、、弟君?、、なるほど、、“隠し球”があったのね、、弟君、、こんなところに、、三種の神器に相当するある“アイテム”、、(今のうちに無効化しましょうか、、これはあぶない感じです。。)、、弟君の王朝建設の計画、、、画策とも(“親戚”も増えたし、、)、、なるほど、、(明治神宮のお妃さまはこのことを言ってたんだね、、これはヤバいっしょ。。その代償が、、これは口が裂けても言えん!)

スメラノ尊、、一割減ズル、破棄で問題なし、、、弟君の隠し玉か!、、なるほど、、この隠し球があるおかげで、出し抜かれるかもね、、いずれ、、神器の神権が、、弟君に、、、

3割減ズルとは、、“裏”の方ね、、カ~ラ~スゥ~なぜなくのォ~♪、、北政所?、、ねねさま、、秀吉の正妻、、あちらの世界ではスメラノ眷属なの?、、その長老クラス、、これは秀吉?、、もうすでに知ってるの?、、契約の3割減、、、自〇党の後ろ盾にそのまま影響、、権力の掌握が困難、、(腹いせに派手な地震でも起こすか?)、、今話題の感染症、、来年の2月で消滅、、完全に、、その時点で、なおも口に“覆い”をつけてると“危ない人”とか“頭がおかしい人”と思われる、、誰に?、、〇〇家も、、。

あ、、伊勢からクレームがきた、、“解体するから邪魔だてするな!”、、解体って?、、“契約の期間が終わる”、、神宮も、、まもなく、、結局、、“籠・コノ” は不発のままで終わるのか?、、(勿体ない)、、後ろ盾が間もなくおわる、、みんながよく知るあの党の、、、(ところで、次回の式年遷宮はあるのかな?)

感染症はよく頑張ったが、、もう限界やね、、おしまい~、、急激に力が落ちる、、同時に後ろ盾も~、、、

神様が見限ったからか?、、この国から始まる、、感染症の“逆効果”、、、世界中に一斉に、、引き金を引くは、、来年の8月、、いや9月か、、まあその頃に、、お山がを噴く、、みんながよく知るあのお山、、でも大丈夫ですyo!

レベル5,653%、、月のブロック解除、、、索敵モード、、95.8%、、なんだこの数字は、、私と次元のズレ、、【修正】、、焦点が合う。。

あらら、、どうしましょう、、スメラノ尊、、準備に入る、、“次なる計画の御指示”、、、ちょっと待ってよ!、、死なばもろともですか?、、もうやめましょうよ~ いい加減に~

5378項目、、そのうちの、、400項目、、、弟君が所持してる、、このうちの一項目、、奥方様が持っていらっしゃる、、スゲー、、スメラノ尊の奥方様でさえももっていらっしゃらないのに、、、はぁ~、、なるほど、、それで、、北政所、がバックアップのお役に、、このお方の役の方って、実際にいらっしゃるのかな?人として、、(実際にいたら凄い人だね、、)ふゥ~、、まあいいか、、いずれにしても、もう終わる、、、何もかも。。

感染症、、“封じ込め”に成功したみたいだね、、あちらの世界では、、もうこれは完全に終わるわね。。。
   
マスゴミ、、テレビみてればわかるよね、、コ〇ナ騒動、コロチン、、なんとか“引っ張ろう”とどこも必死だね、、3回目がどうとかこうとか、、子供にも本格的にセッシュー!とか最後の悪あがきにしかみえないよ、、、

彼らの本音、、、

チっ!なんでこんなに減るんだよ!予定が狂っちまうじゃねーか!!

テレビを見てたらわかります、、特にN〇K、、、“予定”ねェ、、一体なんの予定なんでしょうねェ?、、代わりにSs政策ってか?

いずれにしても、“契約期間”がまもなく終わる、、、カラスは山に~、、(帰れ帰れ!)

終わったらどうなる?、、新しい時代がやってくる!、、コ〇ナも終わるし、、もう誰も泣かない世界だよ!、、ホントに、、

先ず、、二割減を先行、、来年の3月まで、、多次元上でのシンクロ率、、【計算】、、思ったよりももう少し時期が早いかな、、(もし、これがうまくいかないとすると、コ〇ナの減衰にも影響する、、みたいだね、、ネガティブな可能性が10%残る、、つまり100%ではない、、逆に言えば、成功率9割、、う~ん。。)

(契約が切れると何がいいのか? 良からぬ思惑から、神様にあやかろうとする悪い人たちがいっぱいいるからです。この悪い人たちが、神様を奉る、この国の最も神に近き者を取り込もうとするから。←神様は全てお見通しなのです。。まあ、良きも悪しきも癒着しきっているこの時代は一度リセットするしかありません。今上天皇様にはそのお役目がございます、、リセットといえば、、ファミコンのリセットボタン~!!ポチっとな!、、し、失礼しました。。)

月側からのバックアップ、、へえ~面白れぇ、、もう少しイジっちゃおう、、、まず、欧州の兵器産業が、、ピー!

すみません、、調子に乗りました、、この辺にしておきます、、【イエローカード】がきましたね。。

いずれにしてももう終わりますからご安心ください、、本当に。。

連中の皆さん。この国の元首様をこれ以上、良からぬことに利用してはなりません。
天罰が降りますよ!ここ100年分が、一度にまとめてドカン!とね!


(最後に、弟君の“隠し玉”、、、今のうちに無効化しておかないとね、、ほっとくとエラいことになる。。。)

スメラノ尊、、一割減ズル、 

その暁として、、身の周りの物をひとつだけ失くされるそうです、、実はこれっていいことなんですよね、、“大難が小難に”、、あ!いまこれを話したらアマテラス様が微笑まれました、、(なんか泣きそう。。)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。
(よくわからない内容ですみませんでした。。)

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イスファロン講演会事務局

宝厳院「獅子吼の庭 “獅子岩”
京都市右京区嵐山 『宝厳院「獅子吼の庭 “獅子岩”」秋の特別拝観』(2021年11月16日撮影)
前回の記事から、まる一年が経った、昨日撮ったばかりの同じ場所の写真です。岩の上部の木のすき間から小さな点のような月が出ているのがわかるでしょうか。

前々回の記事の最後にお伝えしました通り、来月、12月12日(日)に東京にて開催される講演会についてお知らせさせて頂きます。

コロナ禍による自粛規制によりしばらく開催を見合わせておりました当講演会は、10月からの緊急事態の解除を受け、このたび、前回から1年ぶりとなる開催の運びとなりました。

当、イスファロン講演会は、あの東日本大震災の起きた2011年3月の第一回講演より、今年で10年目の年にあたります。その間、ブログ上にてたびたび講演の告知を継続して参りましたが、それ以外の場での講演活動はほとんどなく、これまで非公開のうちに行われておりました。

これまでの講演会の趣旨につきましては過去のブログ紙上にて(断片的に、)たびたび概要をお伝えさせて頂きましたが、その経緯といたしまして、私が過去25年近くに及ぶ、日本、そして世界の聖地を巡礼する旅に由来する、その旅を通じて得られた膨大な知識や情報を基に展開されております。

ブログ誌上では、旅の記録の一コマとして撮られた訪問先の風景の写真、そして御神事の模様を写した写真を掲載しておりますが、その旅先での出来事についてはこれまでほとんど語られてはおりませんでした。(旅先で起きた出来事については、事情により口外が禁止されております)その内容につきましては、特に令和に時代が移り、ある程度ですが内容の公開の制限が解除されましたことから、長期休載が明けた記事の再開にあたりまして、旅先の出来事を公開しております。

私がこの25年間近くにわたり、国内外、数千ヶ所にもわたり展開して参りました聖地巡礼をもとに、現在、ある活動を展開しております。ここでその具体的な内容については控えますが、私がこれまで取り組んで参りました聖地巡礼に基ずく活動は、既に個人レベルの枠を超え、宗教活動(神社運営)や環境事業など、様々な分野を包括するほどの広がりをみせています。

当活動については、これまでブログ紙上では一切その詳細については語られたことはなく、現在は講演会中での説明に留め、世間上ではほとんど知られることのない水面下での活動となっております。

私がこの活動を取り組むきっかけとなったのは、今から20数年前、夫婦で山奥にあるとある神社をお参りしたことがそもそもの始まりでした。その日以来、私は数奇な運命を辿ることとなり、来る日も来る日も神社、聖地を巡る日々を送ることとなりました。その道程で、私は膨大な数に及ぶ神々からの“メッセージ”を受託し、ある時、神々よりこの世界に“ある特殊な空間世界”を建設するという目的を告げられることとなります。私はその時以来、その“お告げ”によって示された、その空間造りを実現するための活動を現在に至るまで継続、展開しております。

当“イスファロン”ブログは、その活動の過程の中で、今から11年前の2010年2月、現在の“プラス+”の前身となる『プロジェクト“イスファロン”』を世に発表したことが始まりとなる訳ですが、このコンテンツはあくまでも本筋に導くための“呼び水”に過ぎないということなのです。(繰り返しますが、ブログ上ではこの本筋については一切語られておりません。)

普段、当ブログを読まれている読者の方には、こうした経緯を辿る私の“もうひとつの顔”の側面については、ブログ上からはなかなかギャップがあるため想像しがたいものがあることと思います。

その上で、当ブログにおける、私共が現在取り組んでいる活動に関する表示の制限について申し上げますと、当活動の持つ情報とテーマは、おそらく、現時点において相当に未来を先取りする要素を有しており、逆にいえば、今の時代の規範には必ずしもそぐわない(早すぎるという点で、)要素も多分に孕んでいます。そのため、我々が取り扱う情報については慎重な判断のもと、現時点においては講演会会場による公開に留めさせて頂いております。(当活動の情報の公開については、現状、ネットメディアを通じた不特定多数者への公開には耐えうる状況にありません。)

こうしたなかでの今回の講演会のお知らせとなるわけなのですが、この“特殊な空間世界”の建設にあたり、当活動が今後取り組むべき新しい“未来型の環境事業”の展開にあたってはまだまだ多くの人のご協力とご賛同の力が必要となります。そのため、少しでも多くの方々に活動の趣旨をご理解していただくため、コロナ禍の情勢により一度休止した講演会を再開し、世間の方々に向けて当活動の普及を目的とする活動を開示することと致します。(来年以降、講演会のお知らせをブログ紙上にて随時発表致します。)

その前に、講演会のご参加にあたってひとつ注意して頂きたいことがございます。日頃から当ブログを読まれている方で、単にブログについての情報が得たい、知的好奇心を満たしたい、ブログに興味がある、面白いから、といった動機だけでご参加された場合、この講演会はおそらくご満足のいく内容とはなりませんので予めお断りさせて頂きます。講演会では、もちろん当ブログが取り扱うテーマについての解説も致しますが、当活動は部門毎に非常に幅の広い体系を持つことから、まず、その全体の体系をご理解いただくことが講義の最初の主なテーマとなるため、講演内容は主にブログ上で取り扱う情報や知識などを個別に解説することのみを扱う内容ではございませんので予めご了承ください。講演会上では、この“特殊な空間世界”の概要について、また、この空間を造るまでに至るこれまでの経緯についてご説明致します。その点を踏まえ、今回の講演会では次のようなテーマについて、お話しをしたと思います、、

令和の時代に入り、世界中をパニックに陥れた新型コロナ感染症の蔓延、気象異変、地震災害、そして私たちの生活を脅かす不安な事件や事故が相次いでいます。こうした、事件や事故の背後には、神界を始めとする多次元世界における、“神幽界の大改変”という、この国が始まって以来となる巨大な“枠組みの変動”がこの世界の水面下で起きていることが背景となっています。この変動の渦の中にあって、これから世界はどこへ向かうのか、そして日本人の役割と私たちが展開する活動の役割がこの世界に何をもたらすのか、その概要について講演会では詳しく解説して参りたいと思います。

ここまで読み進められまして、参加ご希望の方は下記に示した要項に従いましてお申込みください。
当日、皆さまのご参加をお待ちしております。

龍清拝

【 プロジェクト“イスファロン” 2021 師走 東京講演会 】

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参加費 :3,000円 (当日、会場にてお支払いください)
講演会終了後に懇親会有り(会費:3,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:17時~)
申込締切り日:12月5日(日)


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宝厳院“獅子岩”
京都市右京区嵐山 『宝厳院「獅子吼の庭 “獅子岩”」秋の特別拝観』(2020年11月18日撮影)
 

今回も、少々重たい内容のお話しとなります、、。流石に、目下戦時下にありますね、、ご容赦ください。

この国の神との契約期間が間もなく終了する
主たる契約者は主に天皇


詳細を視ていこう、、、契約内容を執行できない、、今の世界では、執行しようとすると現行の世界の中では“ズレ”が生じる。

次期天皇の可能性としては、、、あ~、、とにかくズレがありますね、、今の世界と天皇とは、、

現状のままでは、契約の終了は必然であり、、契約そのものを引き継ぐ適応者が限りなく存在しない。

(この事実は、、神宮にそのまま影響が出ますね。)

というか、もう終わらせるべきだと、、国津神側、、なんと8割方が同意!

(ふ~ン、、大国主命様がねぇ、、)

まぁ事実、、未だ次の後継者がはっきりしませんので、、、

、、少々操作してみたいことがあります、、ひとつ確かめてみたいことが、、、、

(すみませんが、操作についての詳細は控えます。)

○○の所持するデータを解除、、項目1008件、、そのうちの60項目、、収集、、【解析】、、、ふ~ン、、なるほど、、

現在の天皇陛下の御心とすれば、コロナ感染症については相当に気遣われていらっしゃいますね、、

実は天皇本来の御働きとしては、、(ピークは明治くらいまでなのかな)、、天皇霊の御働きが最大10とすると、、今は10分の1、、(天皇の権威に影響はありませんが、この世界とのズレによってこのような数値的結果になる、特に令和に時代が移ってから、、)

天皇陛下が選任された大臣を任命する際に、皇居宮殿の間にて辞令を交付する認証式が開かれますけれども、これはあくまでも国事行為として政治を執行する大臣ないし首相に対し天皇自らが“お墨付き”を付与するという行為なのですが、、その効力に、、そうですね、、(難癖をつけるわけではないですが、、)、、まあ、そうでうね、、うまくは言えませんが、形骸化しているということは言えるかもしれません。(象徴ということがひとつの要因、、)

現在の天皇はあくまでも象徴としての存在であり、市民権もなく、政治には一切口を出さないということなのですが、本来の天皇のもつ権威であったり、その力が持つ“効力”としてはもう少し違う意味合いがあります。今の世の中では、その効力が、、弱められているし、形式化もしているし、、本来の力が抑えられているし、、真にお労しい限りです。

日本の神々は、、もう少し言えば、歴代天皇の先祖霊の方々はその点については既に見切っておられる感じです。(お世継ぎ候補としては、、圧倒的に女性ばかりですし。。)

そうなると、、最後に句読点(終止符)を打つためのお役の方が現れる、、現皇族の血筋の中から、、そのお方が、、、あぁ、この方ですか、、(すみません、名指しでは申し上げにくいです、、)

なぜ、こうのような話しをするかと申しますと、先月10月に徳島を訪問した際に、徳島市内のある場所にひっそりと置かれているある銅像を訪れたことでこのようなお話しをしております。

その銅像とは、徳島市内のシンボルである眉山という山の中腹に置かれた神武天皇像です。(地元では神武さんと呼ばれ市民に親しまれています)

神武天皇像
徳島県徳島市眉山中腹『神武天皇像』(2021年10月27日撮影)
余談ですが、神武天皇の銅像は日本には、阿波徳島と日向(宮﨑県)の二体しかなく、非常に珍しいものとされています。(お膝元の奈良にもございません)では、なぜ記紀をみても神武天皇の徳島への上陸記録も残らない、一見縁遠いと思われる阿波徳島の地に神武天皇像があるのでしょうか?実は古代において、阿波徳島と天皇とは大きな繋がりがあり、今もその繋がりは封印さています。(眉山には素戔嗚尊の祀る神社と御陵、そして忌部神社があります。また、徳島市内から10キロほど離れた場所には、天照の御陵とされる八倉比賣神社が鎮座します。素戔嗚と天照の御陵が徳島に、、)古代のロマンのひとつとされていますが、ご関心のある方はこちらをご覧ください(関連記事群→コチラ


私はかねてから、ちょうど神社にお参りする気持ちでこの場所にはたびたび訪れるのですが、今回の訪問の際には、かなり衝撃的なメッセージを銅像の神武さんから受け取りました。

その内容について、このような不特定多数の方が読まれる公の場で、それをそのままお伝えすることはなかなか憚れることと思いますが、要点としては、古代の天皇が今のこの時代の天皇のあり様をみた時に、どのような目に映るかということです。

古代と現代とは時代背景が全く異なりますので、一概に時代を同一線上に語ることはできないとは思いますが(ベクトルがまるで異なります)、少なくとも私がこの銅像の前で受けた印象としては、、そうですね、、人権と自由を奪われ、“象徴”という名の下に傀儡と化し、“籠の中の鳥”とされた子孫の成れの果てのあり様をみている初代天皇という印象でした。

特にこの点については抑えておくべき重大な事実があるのですが、時代が平成から令和へと移行する過程で、皇位が先帝陛下(平成の天皇)から今上天皇へと譲られる際に執り行われる“受禅”がなされておらず、このことは法学的には、令和の今上天皇は“新王朝の(一代限りの)初代天皇"として、神武天皇以来の第126代の天皇ではないという明白な事実がございます。(つまり、神武から続く天皇の歴史は、平成の天皇の御代をもって終焉を迎えたということ。)※受禅…先帝から帝位を譲られて即位すること

この点については、こちらをご参照ください。
(本書では、平成から令和の代替わりは、“万世一系の皇統の断絶"であると警鐘を促している。)

天皇退位式は皇統断絶
天皇「退位」式は皇統断絶 徳仁《新天皇》陛下は、新王朝初代 
(詳細については、こちらの本をご参照ください。)

以上の点を踏まえ、ここからいよいよ本題に入る訳ですが、、

神武さんとしては、この状況に対して、実際、どのような見解を持たれていらっしゃるか、、、
(う~ん、、これはちょっと言えるかな~、、ストレートには(焦、、) )

そうですねぇ、、言える範囲ですが、、

平成の天皇をもって、一度終焉を迎えた皇統を立て直すためには、国を一度“二つに分断”し、互いを戦わせるということです。そして勝ち残った方が、神武さんがよしとする真の日本であり、この国の正当な皇統が保持され、継承されるということです。分断した片割れの総大将が令和の今上天皇ということであり、もう片方の大将は、、、(平たくいえば、国に内戦を起こせと、、)

この策謀?は権力闘争に明け暮れていたであろう古代の天皇がお考えになることと受け止めていいものなのか、、いずれにしても、今の日本は古代の天皇からすれば、日本とはみなされてはいないということです。(時代が違うので当然ですが、神武天皇の目には、この時代は相当に奇異なものに見えています、、“これが儂の子孫の成れの果てか”、、と。。)

(ただ、古代から現代に至るまでの間に天皇の歴史は大きく変動していますからなんとも、、蘇我氏による仏教の導入と、武家の台頭、南北朝の分断、明治維新と、天皇家は大分変遷を辿っています、、)

但し、これは決してブレない事実ではありますが、天皇の“お墨付き”(権威)というものは時代を超えて絶対であると見なされているということです。国の内外問わず、、。(この事実があるため、万世一系の血筋を現在まで保ってきたと言えます。)

さて、ここからですが、、この権威と“お墨付き”を巡って、特にここ明治から現代にかけて、特に昭和以降、相当にきな臭くなってきているということです、、。

(ここから先のお話しに入るには少々勇気がいりますので、、さらっと程度にとどめます、、まずは、関連記事群→コチラ

この話しが(あくまでも都市伝説ですね、、)事実だとした場合、、天皇の持つお墨付きという“判子”はすでに連中によって持っていかれているということになります。(広島の原爆の真相なども、、あくまで都市伝説ですが、、関連記事群→コチラ

主に人為的による歴史上に残るほどの大きな災害や、戦争による甚大な攻撃などの際は、かならず事前に、“贄”をもたらすために必要となる承認を要します。承認の際は主たる儀式を執行し、同時に一定の権威者による“サイン”が必須となります。例としては、911、311(福一原発)、世界規模の大戦、パンデミックetcです。(つまりエヴァンゲリヲンですね、、インパクトを起こす際には必ず儀式を執行し、インパクトのトリガーとなる“依代役”を要します。因みに、現代における表立った“儀式”に相当するセレモニーが4年に一度の“オリンピック”です。そして、裏の儀式にあたるのが、、裏ね、、ここに絡む人たちの多くが、目下逮捕中ということみたいです、、裏の儀式はえげつないんだよ、、人の肉を。。(関連記事群→コチラ

なので、最初に話が戻りますが、、

天皇本来の持つ神への祈りを司る、祭祀者としての御働きとしては、、

この国の神との契約期間が間もなく終了する。

ということなるのでしょう。

天皇による神との契約とは、その大半が“十戒の遵守”を司り、神にその誓いを立てる祭司王ということになるわけですが、現在、その効力自体が相当に揺らいでいます。(誓いを立てる為の儀式である神輿渡御もコ〇ナでめっきり出なくなりました。その揺らぎとして天変地異、疫病の蔓延、、卑近なところではお墨付きを与えた大臣さんたちの所業など → 国の乱れを誘発し、結果としてお墨付きを与えた天皇の権威を汚すことに繋がる。)

結論として、先の神武さんの策謀?の御真意としては、すでに連中の傀儡と化している“天皇”から、天皇本来のアイデンティティーを取り戻させ、真の日本を復活するために“戦え!”と訴えているということです。(神武、、流石に戦いの神ですね、、古代の天皇は祭祀者としてよりも武人としての性格が強かったです。)

そして、国を二つに分断してということは、、

連中勢力に取り込まれているこの国 VS 真の日本人(真の天皇)

(敵の正体とは実ははこの国<日本>でした!チャンチャン、、)

真の“錦の旗”は何処に? そしてどちらに軍配があがるのか?

そう思えば、、現在の日本はコ〇ナ騒動をみて露呈したといえますが、もうすでにこの国は乗っ取られてる?いやもっといえば連中そのものになり果てていると言えます、、、天皇を籠の中の鳥に仕立てたのもそもそもこの国ですし、、、(隔離して使いたいように使っているように見える、、おもちゃじゃないよ、、)

ここはいったいどこの国じゃ?

今、神武さんからそんな声が聞こえてきました、、

この国と言えば、、つい最近の出来事として、10月の終わり、私が淡路島、徳島方面に出向いている10月26日、奇しくもその日が若き“元皇族”の姫君と姫を射止めた渦中の男性との結婚会見の日でした。(翌日の27日に神武さんの銅像を拝みに行きました。)

会見上は、おめでたい席な割には花も飾らず、一方的に言うことだけはさっと伝えて、結婚会見よろしく、記者との微笑ましいやり取りも一切なく、あっという間に終わった過去にあまり見たこともない結婚会見?でしたが、新郎の男性は、勝ち誇ったような、不敵にも見える笑みを終始浮かべておりました。

実は、今年の9月に東京の明治神宮を参拝したおり、これから皇族に起こるであろう“ある事態”を、、なぜか御祭神である、明治天皇のお妃さまであらせられる、昭憲皇太后様より、ある衝撃的なメッセージが私に告げられました。(自身、正直、耳を疑いました、、)

その内容を予め受け取っておりましたので、この10月26日の会見(国民にとってはさぞ不愉快でしたでしょう、、)は(私にとっては、、)妙にその状況が理解できました。明治天皇の皇太后さまのお言葉は、なにがあろうと決してお話しすることはできませんが、(あまりにも衝撃的だったため、私はそのメッセージを受け取った時、人目もはばからず、思わず泣きだしてしまいました、、)若き元皇族の姫君様としては、一刻も早く皇室から縁を切りたいという思いだったことと拝察します。また、この時ですが、終始不敵な笑みを浮かべる新郎の背後に、、歴代天皇の霊が新郎よろしく、不敵な笑みを浮かべているのをみたような気がしました、、新郎の背中越しに、、。(すみませんが、これ以上の言及は控えさせて頂きます、、ちょっと、怖くなってきました、、独り言、、このたびの結婚騒動、、し、失礼、、ご婚儀は、“終わりの始まり”の幕開けのような気がしてなりません、、。)

いずれにしても、令和とは、、令=ゼロ=リセットによるであり和=輪=ゼロ=リセット、、つまり00“Wリセット”という意味になるということから、現在、天皇であらせられる、令和の今上天皇様には、大変大きなお役割があるものと思います。(“リセット”です、、それもグレートなリセットね、、まことしやかに囁かれる“人類5億人プラン”という計画が本当に存在しているとして、この計画の承認のハンコは一体誰が押すのでしょうか?)

そして、天皇が神との契約を終える時ですが、その暁において、、十戒の封印が解かれ、神による【最終審判】が地上に降されます、、そして同時に、天皇の役割も終えることとなる、、。(もう間もなくです、、)

この時代を生きる私たちは、ここ数千年来始まって以来となる、大変な時代に遭遇しているのでしょう、、。

それでは、今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。
(今回も重たいお話しでした。。)

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八倉比賣神社“神陵”
徳島県徳島市国府町矢野『天石門別八倉比賣神社 “奥ノ院・五角形の磐座”』
この五角形の祭壇は、古墳の上に建つ神社の奥の院にあたります。この古墳は、天照の神陵とされています。(なぜ、阿波の地に天照の御陵が?)