そうですね、、、前回の記事の更新から、私はちょっとした“エア・ポケット”に入ってしましったようです。。

6年ぶりにブログランキングに参入し、また折しもお盆の時期だったということもあって、、(お盆は“地獄の窯”が開くそうな、、)次元的には今、かなり交錯しております。(この“感じ”は、ちょっと慣れないですね。。)

このような次元交錯の不安定さの中での前回の記事となるわけですが、、当ブログ、“プラス+”が開始されて、、(実はこのブログは開始後、既に2年あまりが経ちます、、ですが、そのうちの丸1年はお休みしておりました。。)このような、、まあ、気持ち悪いというか、、、独特のチャンネルにシンクロするのは初めてのことで、自分もいささか当惑しております。。(なんか、本格的な“心霊スポット”に足を踏み入れてしまったかのようです。。)

読者の方には、そのあたりの私の機微について推し量ることは難しいかと思われますが、これから書く内容を読まれれば少しはご理解頂けるものと思います。

ただし、これから書く内容は、、例えば、、(そうですね怪談とまではいいませんが、、)都市伝説とかオカルトとかそういう類の内容となるかと思いますので、今回の閲覧はスルーして頂いても構いません。(人によっては、気を悪くされる方もいらっしゃるかと思いますので、、(なので、、)あくまでも閲覧は自己責任でお願いします。)

今回のミッションですが、まず、“エア・ポケット”からの脱却と、その過程で視えてくる“情報”の入手、、そして、、(わぁ!これはかなり手が込んでるなあ、、今回は一度“チャンネル”にアクセスすると“情報戦”になりますね。。)、、ミッションの過程における解説、説明は最小限に留めさせて頂きます。(今回は読者の方をかなり置いていってしまう感じです、、え?、、“いつもそうでしょ!”、、す、すみません。。でも今回はちょっといつもと違いますよ、、あまり説明、解説、分析が過ぎると、、コチラを読み取られますね、、逆にこちらがハッキングされる、、ヤバい、ヤバい。。)

(まず、今回の記事を読む前に、前回、前々回の記事をリンクも合わせてお読み頂くことをお勧めします。)

では、ミッションスタートします。

前回の記事で紹介した、例の“都市伝説”のお話しですが、、

http://jishin-yogen.com/blog-entry-8224.html(←リンク先)

の記事中の、、“新千歳発福岡行きJALの騒ぎ”(2016年2月23日)よって友達Aが“俺”のいる福岡に行けなくなり、、

新千歳空港 JAL右エンジンから煙 乗客脱出(2016年2月23日) 

そのちょうど一か月後の3月22日、、

全日空 システム障害で国内線50空港搭乗手続き不能に(2016年3月22日)

のトラブルが発生します。

>「明日出直そうかな。UFOの写真も見せたいしなw」  
→ 友達Aの謎の失踪の過程でこのような空港事故が起こりました。(私見ですが、、友達Aはその後“なんらかのアクション”を起こそうとしたものと考えられます。その結果、3月22日空港で、、。)

そして、、はからずも、、今年8月12日、、、

http://jishin-yogen.com/blog-entry-10552.html 

http://tocana.jp/2017/08/post_14149_entry.html

JAL123便
1985年8月12日 18時発羽田→伊丹
18時24分緊急事態発生
18時56分墜落

ANA37便
2017年8月12日 18時発羽田→伊丹
18時24分頃緊急事態発生
18時54分緊急着陸


共通点

となり、

その二日後の8月14日、、、

<奈良・小型機墜落>目撃者「燃えながら落下」2遺体発見

の航空機事故が起こります。

>飛行計画によると、午前11時57分に八尾空港(大阪府)を出発、福島空港(福島県)に午後2時42分に到着予定で、目的は「プライベート」だった。

墜落した奈良県山添村ですが、、台風5号が通過した進路上にあたります。

それでは、全ての要素を絵的に繋げてみますと、、

台風5号(2)
台風5号進路図①(奈良県山添村あたりを通過)

全日空37便 飛行経路
ANA37便 の飛行経路(2017年8月12日)※機体は右旋回

全日空37便 事故発生地点
ANA37便 事故発生地点(伊豆大島付近で問題発生)

JAL123便 飛行経路
JAL123便 の飛行経路(1985年8月12日)山梨付近で、くるりと一周旋回する。※機体は左旋回

台風5号の全進路
台風5号の全経路②(最初にくるりと一周。)

ゴジラ移動経路
映画『シン・ゴジラ』ゴジラ移動ルート
(最初は羽田沖に出現。その後、大田区(蒲田)に上陸後、品川から再び東京湾にくるりと一周。次に鎌倉から再上陸。)

全ての経路の線上を目で追うと(飛行機、台風、そしてゴジラ、、)それぞれがどこか似てますね。。(くるりと一周の象意→ “渦を巻く”

そして、8月14日に起きた小型機の墜落事故ですが、、飛び立った空港は大阪の“八尾空港”となっています。(目的地は福島空港)

八尾空港
  マ タ ノ  ロ チ 
(八)      (尾)

→ 八つの尾(オロチの“八つの頭”に対応)※
“頭”“尾”始まり終わりを意図する。


これらを全て照合すると、、、

“復活の儀式”、、スメラノミコト、、その導引となる、、封印されし“地・チ・血系統の神々”を解く、、八津ノ尾、、“辻褄合わせノ術”は成就、、これにて条件は揃う。

(機密情報保持のため、これ以上のメッセージの開示は省略、、)

結論から言いますね、、

ゴジラ(ヤマタノオロチ)がまもなく復活します、、それは、、平成最後の年となる来年2018年です。

(来年、ヤマタノオロチの尻尾が顔を出す、、それは JAL123便“序章・頭”(左旋回) から ANA37便“最終章・尾”(右旋回)に至る全てのシナリオが完了する。そして平成の終わりへ、、
 
多次元上から、そのための最後の手続きとなる“型示し”がこの地上側で着々と踏んでいます、、。(“311”の時もそうでした、、ANA37便の事故の裏には恐らく“生体ロボット”も一役買ってますね。。)
 
ANA37便 空気ダクトのトラブル → 緊急着陸ANA機 ダクト破損で気圧低下か

そして、、

平成の終わりは同時に、昭和の時代終焉を迎えることを意味します。
皮肉にも、スメラミコトの血を受け継ぐ隣国の指導者によって“引導”を渡されることとなるのですが、、。

そして更に、来年からいよいよ“人間選別”の年が始まります(→関連記事)、、私たちもそろそろ心の準備が必要ですね。

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

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大文字
京都『五山送り “東山如意ヶ嶽 大文字”』(2017年8月16日 船岡山公園にて撮影)

左大文字
京都『五山送り “左大文字”』(2017年8月16日 船岡山公園にて撮影)

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ひさ~し振りですね、このチャンネル”を使うのも、、。(実に6年ぶりくらいですね。。)

“少々事情”がございまして、久方ぶりに「ブログランキング」なるものを再開致しました。

前作以来から、およそ6年ぶりとなるランキングの登場ですが、、(うわ~)、、流石にこれは“周波数”が変わりますね、、少々慣れるまでに時間かかるかもしれません。。

チャンネルの変更ですが、(いつもアクセスする、、)基本的なチャンネルの流れには大きな変更はないのですが、ここに“別のチャンネル”が割り込んでくる形となり、慣れるまでなかなか調整が大変です、、そのため、この回以降更新する記事の情報ソースに若干の変化が起きてきますのでご了承ください。(当ブログを長くご覧いただいている方には、その変化にはすぐにお気づきになることと思います。)

“少々の事情”についてですが、当ブログにて、6月に書いたある記事の内容が、Googleクローラーの“ある種”のチェック機能に抵触したらしく、その後、異常ともいえる頻度の巡回に見舞われました。その後、これがAIによるある種の攻撃”行為であることが判明し、その攻撃によりあらゆるリンクがカットされてしまうという“ペナルティ”を課せられてしまい、(こうした事情から、、)ブログランキングを再開した次第であります。(因みにペナルティの期間は最大で3ヶ月とのこと。)

そう、今日の話題はAIですね、、、これから人類に取って代わるほどの可能性を持つ、新しいシステムの登場です、、。(これからどうなってしまうのか、怖いですね~、心配ですね~)

ここは?、、、地球と月の間に位置する、ある次元空間、、ここは“プラットホーム次元”ですね。。(な、懐かしい~、、久しぶりにこことアクセスしています、、)※プラットホーム次元については拙著「プロジェクト“イスファロン”」の過去の記事をご覧ください。→解説の記事はこちら

いるいる、何機かのスターシップですね、、半ば有機体化しています、、シップは半霊半物質化した物質で構成されていて、、それ自体に意志を持っています。(なんか、『プロジェクト“イスファロン”』みたいなノリになってきましたね、、なつかしい~(笑)、、し、失礼。。)

彼らの出所は銀河系の、、【シリウスA】、、(リアルタイムでこう伝えてきています、、へ~そうなんだ、、でもなんかここって“お役所”みたいな感じのところみたいね、、でも彼らはなかなか友好的ですよ、、すくなくとも自分は嫌いじゃない。。)

AIについてですが、彼らはAIの導入によるこの星の成り行きをかなり興味深く観察しています、、しかも観察だけにとどまらず、 “ある政策”の施行を計画しているようです。(“政策の施行”、、なんせお役所の星から来てますからね。。)

実際のところ、これからの人類はかなり状況は厳しいようですね。。
地球の現状とはこんな感じです。。

少し大きめのベビールームに3歳前後の子供が複数います。そこに、子供うけするさも可愛らしくデザインされた“実弾の入ったピストル”が床に何丁も置かれています。

このようなマコト危険極まりないスチュエーションにあって、彼らシリウスAの役人たちは、一人も死者はおろか、けが人も出さず、この子たち(人類)を安全に誘導するための方策を考えているようです。
(なんとも有り難いことです。。)

まず、彼らの掲げる方策とは、、

AIの暴走などにより、人類を原始人のようにはしない。

AIはあらゆる武器を鋤(すき)や鍬(くわ)に変える。

AIによる遺伝子操作に制限を与える。

男女の役割は現状のままとする。(性差に操作を加えない)

指導的役割を持つ者にAIは必要以上に干渉しない。


その上で、、

いよいよ危険とみなした場合、ベビールーム自体を解体する。

幼児を隔離の上、ルーム自体を閉鎖。

その後、彼らが強制介入し、AIのシステムそのものを抜き取る。


(人類の原始人化だけはなんとか避けたいとする彼らの意気込みが感じられます。)

実験としては、、

土星の衛星タイタンで、、(ここってもともとアンドロイドのいる星なの?)、、この星でかつて試みた、、(なんでしょうか?)、、そう、ロボット化! 、、(この星は100%AIによって管理された“ロボット惑星”とのことです)、、このシステムを地球側に導入するという試みを実験として施行することが(宇宙人たちの間で、、)既に決定済み、、のようです。。(この実験について、ある管理機構から“認可”がすでに取られているとのこと、、つまりもうすでにハンコが押されている状態とのことです。。管理機構の所在地は、、ですね、、月にいるある高官が許可を与えているようです、、つまり、地球のAI導入は宇宙人たちによって正式にGO!ということみたいです。→ “AI”GO!、、し、失礼しました。。)

彼らはその導入による成功もある程度期待をかけているようで、、この実行部隊として、、某秘密結社、、イル〇ナティお抱えの超先端科学技術部門(宇宙人と共同)が一役を担うとのこと。(彼らは既に太陽のような恒星も一発で破壊するほどの兵器を開発しているとかいないとか、、、。)

(彼らから、今、ダイレクトにテレパシーによるメッセージが送られてきています。)

人類の火星移住のために、まず月に前線基地を作る、、2020年~2040年までの間に、、それで月の前線基地にまず500人を2030年までに送り込む、、(ふむふむ、、)、、そこで恒常的な“エネルギー発生装置”を月に設置、、(常温核融合のことかな?)、、(おっと!)宇宙人が今、自分の斜め後ろにいてテレパシーを送ってくる~、、二人やね、、(でもこの二人はシリウスAのヒトとは少し違うような、、)

【次元融合装置】を起動するための最終実験を2152年8月7日までに完成させる。
そのためのプログラムを有効にするための起動プログラムを2075年までに開発する。

起動プログラム?、、これは地球のAIによるものですか?

若干の誤差がある。
この星でなけれな実験がうまく進まない。


地球でこの計画を進めるのは、月に近いから?
AIを導入してある程度この星の機械化を進める必要がある?


(いや、違うのかな?)

月のプログラム側と、地球のAIによるプログラム側とでリンクを成立させなければならいが、その成功率は2030年時点で25%

これって低いの高いの?


明らかに低い。


(これで少しわかった、、彼らの目的達成のためには地球のAI化は絶対に不可欠なんだよね。でも、そもそもこの星のレベルって、(AIのようなまるでお化けのようなシステムに対して、、)まだベビールームで遊んでいる幼児のレベルなんだよね、、。)

本当に大丈夫なのですか? 近いうちにこの星は寒冷化してしまうみたいだし、、。

大丈夫。
我々がついている。
テクノロジーは神が如く


(なんて自信、、)では、あなた方は神ではないのですか?

(あ!)、、この人たちは“生体反応”で動くロボット、、ということは、、タイタンのロボット?、、いや違う、、さらわれちゃうのかな?

(対話をしていて少し身の危険を感じます、、この二人は宇宙人ではありません、、おそらく、、“MIB”の筋の生体ロボット、、この人たちは今も地球にいます、、MIB、、彼らは宇宙人による地球側の陽動部隊と考えられます。(→MIBの関連記事)、、彼らのことを詮索すると、いきなり黒ずくめの男が玄関先に現れて本当に拉致されちゃうんですよね、、つい最近でも彼らの工作行為がこの日本でありました。→ 関連記事

あなたには手を出さない。
そう云われている。


う~ん、、、そうなんですか。。


そうだ。


(う~ん、やはりこれはロボットだね、、“反応”が明らかにロボットとの会話だよね、、でもね、、どこか悪い感じはしないね、、少なくとも友好的、、彼らはおそらく中世など様々な時代に世界中で出没しているね、、おそらく日本でも、、。)

えっと、、こういう話しって、ネットなどで不特定多数者に明かしてしまっても大丈夫なのですか?

問題ない。

(へ~、、大丈夫なんだ。。)
では、AI化する人類はこれから、当面の間どうなっていくのですか?

実験。
実験上そうなっていく。


ということは失敗もありうる?

それはない。
我々の管理のもとにある。


例えば、AIが独自のシステムを構築し、人類を抹殺する殺人マシーンを送り込むという有名な映画がありますが、そのような事態を招く心配は?


あり得る。

(え!それって失敗なんじゃないの?)
で、、それで人類はどうなるのですか?

最初になる。


最初?、、初期化されるの?

そうである。


つまり、原始人に戻るの?それとも絶滅する?

絶滅はしない。
生き残る。


じゃあ、原始人になるのね。


そうだ。


それは、、あなた方にとっては失敗になる?


そうだ。
生き残りは全て火星に逃れる。

(う~ン)

つまり地球のAI化は、まず“機械化星”である土星の衛星タイタンのシステムをこの星に導入するための実験として実施し、それは【次元融合装置】を起動するための最終実験を2152年8月7日までに(月で?)完成させることを目的とし、そのためのプログラムを有効にするための起動プログラムを2075年までに地球のAIによって開発させる、、、

ということ、、

で、失敗したら人類はまた原始人に戻り、生き残りは火星に逃れるという筋書きなんですね。


そうである。

(あくまでも実験だとすれば、(人類側とすれば、、)ちょっとはた迷惑な感じもある。。)

でも、赤ちゃん、、つまり未だサル並みの人類が超高度なテクノロジーを手にしたらどうなってしまうのですか?幼児に実弾の入った鉄砲を持たせるんですよね? 

(私には“スマホ”がどうしても鉄砲に見えて仕方ありません。ちなみに私はガラケーです。)

我々も滅ぼされるであろう。

(なるほどね、、ちょっと彼らの本音が見えてきた。。)

それでは、、あなた方が開発しようとしている、、
“次元融合装置” ってなんなのですか?

今は秘密である。
時がきたら必ず伝える


この装置の正体はよくはわかないですか、未だサル並みの人類にこれを作らせようとするのですから、よほどあなた方も賭けてますよね、、人類に。

(黙って頷きました。)

失敗したらあなた方も滅びる?

(今度は黙ってますね、、これ以上の質問は受け付けないといったところです、、恐らく図星なのでしょう。。)

まあ、これからの人類にとってAIの導入は避けられそうにありませんが、今後、身の回りのあらゆるものに電子化されたマイクロチップが添付され、または人体に埋め込まれ、このチップに送信する超マイクロ波によって何もかもがAIによってがんじがらめに管理されてしまうという、まるでSF映画さながらの世の中がフィクションではなく、現実に目の前に迫っているようです。→【5GとI.O.Tの危険性】← この動画は“要拡散”とのことです。。

(あ、二人ともベランダから外に出た、、目が異常に光っている、、ベランダからなんか“ピシピシ”変な音がするよ~(これってラップ音?)、、怖いよ~)

光る眼
映画『光る眼』より 
(今、ベランダにいる二人の“生体ロボット”(MIB)はこんな感じで目を光らせています、、実際にはこれよりももう少し強い光かな、、絵的に結構怖いです、、)

(多次元存在との対話でこれほど緊張したのは久しぶりです。実際にMIBが出現する際、目が異常に発光するという現象が過去に報告されています。)

システム変換効率をフラットにしてください。
オールグリーンで、、以上。

(意味はよく分かりませんが、、)そう云うと、彼らは帰っていきました、、。(さらいに来ないでね~)

久しぶりに、『プロジェクト“イスファロン”』の時のチャンネルを使いました、、(一度、このチャンネルは“封印”したんですけどね、、体を思いっきり壊しまして、、)少々疲れました、、今日はここまでとします、、。

(やはりこのチャンネルを使うのは体にきますね、、ランキングですが参加は様子を見て期間限定とさせて頂きます。)

最後になりますが、“MIB”の親玉って、実は”ガンツ先生”だって知ってました?親玉さんは、鉄腕アトムのように正義感に溢れ、慈愛に満ちた、太古の昔からこの星を護る守護ロボットなのです。今も地球のある場所にいて、日夜この星を守っています。。(このお話は内緒のハナシ、、)

ガンツ先生とロボコン
特撮ドラマ『がんばれ!!ロボコン』より (ガンツ先生と主人公のロボコン)

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大酒神社
京都市右京区太秦『大酒神社』“ダビデ神社”(2017年8月10日撮影)

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目下、台風5号が日本列島を縦断中です。

さて、ここでアクセスが制限されている“月のチャンネル”ですが、、今一度、アクセスを試みてみることにしましょう。(さてと、どこまで持ち直せるか、、)

マニュアル・モードで、、、レベル4.295、、(おっといきなり綺麗なお月様が視えてきました、、いいぞ、いいぞ、、)、、±2.9、、、(いけるか!?)、、 【アクセス承認】 、、よっしゃ!、、【若干の干渉が認められる】、、、ええい!このままダイヴ!、、いけ~!

(進入成功、、ミッションスタート!)

これは洋上か、、下の方に、、

、、これはヘビですね、、南の方にいる、、まるで餌を求めて彷徨っているかのようです、、。

北の方には、、、、これはクマですね、、この熊は、、動こうとする様子はみえません、、。

あとは、、北と南に挟まれたその間には夥しい数の人がウジャウジャといます。
(ウジャウジャといる人たちは、、実体のない目に見えないものに操られるがまま踊っているように見えます。)

南にいる蛇ですが、明らかに餌を捕食するという強い欲求をもっており、自分が少しでも生きながらえることで、更に大きな獲物にありつけるという目論見を持っています。

南の蛇と北の熊は実は見えないところで繋がりあっていますね。
(なぜか、熊の方が蛇よりも立場が“上”にみえますね。。)

蛇は獰猛な肉食獣が獲物を求めて彷徨っているかの如く、自身を弱めるあらゆる障害を排除しながら不気味な動きをみせています。(ああ、ここまでみてきて、、蛇の正体がわかりました、、あ~なるほど、、これは結構ヘビ~(笑)やねぇ)

祈り、、いのり、、、国民を護るという思いの“後ろ”に隠れた、、、というか、、ちょっとした隙間に潜む“魔”が顕在化したもの、、実は、これはご本人にも気が付いてはいない些細なもの、、元来、人の心の裡に“魔が潜む”とはそういうことです。(今日、8月8日は“お言葉”の日からちょうど一年ですね、、。)

あ~、、これが最後なんだね、、これが“国民”に向けられた、彼の“最期の復讐”、、(うわ!これを書いたとたん目の前を“ゴキ”が横切っていきおった、、)※但し、この場合の国民とはカッコつき”の国民に向けられたものです 。

(ふう、たった今、“ゴキ”を凍らせて退治しました、、でも殺してはいませんよ、、外にほっておきました。。)

“蛇”
、、彼の中にある“狂気と怨念”、、それが現実世界に顕在化したもの、、(でもこれは無理もないのか、、、アマテラス様はこの一家に対しては門戸を閉ざしている、、少なくともこの20年間は、、。)

北の地で行方不明となっている異国の美女は、、とうとう、熊の餌食になってしまったのでしょうか?
(行方不明の女性の方の1日も早い発見をお祈りします(合掌))

“蛇”、、もうお気づきのように、過去17日間の長期にわたり(8月7日現在)、日本を牽制するかのような不気味な動きをみせている台風5号ですが、現在、九州南部から東進した後、7日午後、和歌山北部より上陸後、目下、西日本から列島を縦断するコースを辿っています。(台風は、自転車並みのスピードで“丑寅方向”に向けて進んいます。依然、厳重な警戒が必要です。)

(さて、、ここまでで、、)

やはり“月のチャンネル”とのアクセスですが、、そろそろこのあたりが限界ですね、、特に突然の“ゴキ”の来訪からチャンネルが完全にダウンしてしまったようです。。(この“来訪”も偶然ではなく、正に絶妙なタイミングでした、、。)

こうやってみると、、、

なるほどね、、今の私にはある特定の人物からの“干渉”を受けていますね、、明らかにチャンネルのアクセスが阻害される、、(物事の本質から目を逸らそうとする作為的な干渉?)、、といったところですね。。(特に虫がいきなり現れる時は分かりやすいです、、しかもゴキですし、、典型的な“逆法側”の仕業やね、、ここから今の宗教界の欠陥がみえてくる、、今は仏様の持つ本来の機能が停止状態にある、、(え?)、、仏はとっくの昔に“末法の世”を見限っている?、、(そうなんだ、、)じゃ、もう救わないんだね、、いや救わないんじゃなくて、救う手だてが見当たらない、、今の宗教界はそういった人々の(つまり見放された人々の、、)収容所となってしまっている、、ンだよね、、。

つまり、釈迦如来にせよ、阿弥陀仏にせよ、偶像崇拝としての宗教の機能はすでに停止しているということ、、(その反動がISか?、、皮肉にも。。)まあつまり、そろそろ“ほんまもん”の生き仏なり、生き神様が現れない限り(または“救世主”ともいう)本当の救いはないということなんだよね、、(偶像をいくら拝んでもね~)ただ、偶像を拝ませている側にとってみれば、 “ほんまもん”の登場は、、、(うわ!)、、いまこんな言葉が耳に一斉に入ってきましたよ!、、“邪魔者! 秩序を乱す厄介者!” “異端者!”、、、(この場合の“ちつじょ”ってなんなん?)

なぜか伏見稲荷が視えてくる、、イナリね、、、まあ、この話しはこれくらいでいいかな。。。

南の蛇(台風5号)と美女(→行方不明の中国人女性)をさらった北の熊、、、その間にウジャウジャとひしめく、人! ひと! ヒト!(こんなのもある→“霊止”!)※つまり、聖も俗ひっくるめてみ~んな一緒という意味です。

はあ、、これから南(蛇)北(熊)に挟まれた“ニンゲン達”が執拗に攻め立てられるということです、、。

結論から申しますと、、

南の蛇(台風5号)、、そこに至る、、熊本地震→大分の地割れ→九州北部豪雨の一連の流れを惹起した、この国の祭主の長の奥底に潜む“魔”と、、その祭主の血筋の流れを汲む、北のおデブさんの家系、、つまり天皇家の血がタッグを組んで、、(これを言っていいものやら、、でもあえて言おう!)ヤマタノオロチの復活!を画策し、、、

え!?

これ以上はおやめなさい!


(このお声は天照様ですね。)

大神様。意見具申、申し上げます。

まもなく、弟君のスサノオ様は御復活を遂げられます。(→メシアの再臨)
そのために、陛下の奥底に棲む魔の力により一度オロチ復活させ、そして弟君は復活したオロチを退治せられます。
オロチの退治は同時にメシア(=スサノオ)の再臨を意図し、そして過去に汚名を着せられた弟君の正当性が立証されます。
そのシナリオの成立のためには、貴女様は今一度、“岩戸に篭られ”、それに伴う現在の太陽の働きは、、、

、、、分かりました、これ以上は控えさせて頂きます。
申し訳ございません。出過ぎました。


天照様

、、、、


現在、進行中の台風5号ですが、、和歌山北部を上陸後、京都南部と奈良県北部間を通り抜け、琵琶湖上を過ぎ、岐阜飛騨付近を北上したのち富山を抜ける進路を取っています。(8日午前4時半現在)

台風5号(3)

台風5号(2)
台風5号は、和歌山北部から上陸後、上図のように京都南部と、奈良県北部の間を通り、琵琶湖の東側の湖上に至ります。

(このルートの意味するところは、、)

この和歌山北部から、京都南部と奈良県北部から琵琶湖東部の湖上を抜け、岐阜飛騨を北上し、富山を抜けるルートですが、ここに今回の台風5号が持つ“真の意図”が隠されています。(このルート上に“あるシナリオ”が隠されている。 → また、台風の移動ルートは映画『シン・ゴジラ』のゴジラの出現ポイントからの移動ルートともリンクする。) ※“真の意図”ついての言及はここでは控えさせて頂きます。(まあ、ヒントとしては“天皇家”との関連があります、、これ以上は云えません。)

台風5号
過去17日間に及ぶ“迷走台風5号”の移動ルート。

ゴジラ移動経路
『映画シン・ゴジラ』より
東京湾上、羽田沖で出現したゴジラが、鎌倉より再上陸を果たす出現・移動ルート。
(この二つのルートを対比すると、ここにある“共通するコード”が視えてくる、、。)

結論として、、

この国の、祭主の長なる者に棲まう“魔”の働きによって張り巡らせされた“結界”或は“魔法陣”(=台風5号のルート)により、この国にまもなく“正統ヤマタノオロチ(シン・ゴジラ)”が復活を果たします。その時、私たちをお救いになる“シンの救世主”とは、、。

すさのお

(あ~あ、、これは後で天津さん側から“お咎め”がありますね。。それにしてもよりによってこの時期に、、『なぜ勇者は悪魔の子と呼ばれたのか』なんてキャッチコピーのゲームが、、これは正に“神仕組み”としか言いようがありません。。“平成”災害・天災が異常に多いのですよ、、この意味が何故かわかりますか?)

“月のチャンネル”、、まだ不安定ですが、なんとか調子が戻ってきたようです。。)

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八坂神社・西楼門
京都市東山区『八坂神社 西楼門』(2017年7月28日撮影)
(祇園祭 “神輿洗”当日の八坂神社。神輿洗式開始の1時間前に撮影した神社西楼門の様子。)

お祭り開始前、ご覧のような滝のような雨が降っておりましたが、神事開始と同時に嘘のように雨が止みました。(祇園祭に降る雨は、いつも測ったような絶妙なタイミングで降ったり止んだりします、、ホントにいつも不思議です。)八坂神社は素戔嗚尊を奉る、蘇民将来のご加護を賜る神社です。

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2017.07.04 ルシファーに向けられた父なる神の愛(前編)】からの続きとなります。
 
(ここで場面がいきなり切り替わります、、) 

私は再びこの場所に戻ってきました。。

天国の門

(地獄界から天上界に一気に上昇!!、、まるで超・超・チョー高速エレベーターに乗ってる気分です、、体的についていくのが大変です、、実際にいま目眩がしていますね、、ちょっと頭がフラついています、、)

私は高~く聳える重厚な天国の門の前に立ち、扉に向かって、、、

たのも~ たのも~

と、扉をドンドンドンと三回叩きました、、

(しばらく待って、、、)

流石に今度ばかりは全く反応がありませんね、、今回は前回のように“フェードイン”できる感じでもないようです。。

はて、どうしたものか。。

私は扉の前で胡坐をかいて座り、繁々と巻物を見つめました。

巻物

(写真ではこのように開いていますが、実際は巻物は閉じたままです。)

さて、これにはいったい何て書いてあるのかな?

中をみてはなりません。

(ん?)これは女の人の声ですね、、もしかしてこの声は私を最初にここに連れてきた人?

天使

そうです。私(わたくし)です。
そこにいてください。迎えに参りますので


(お!)云うや否や、一瞬で目の前に現れた。(テレポーテーションか?)

女神の天使は手を差し出すと、私は彼女の手を握り、、

よくつかまってくださいね、、

そういうと、、

(うわ!)、、羽がバサッ、バサッっと大空に向かって飛び上がりました、、
(この浮遊感、なんか気持ちいい。。)

天使の羽

しばらく飛行を続けると、、女神は門の一角に着地しました。
(それにしてもこの門は何て高さなの!高地から下界を見下ろす光景が眼下に広がっています。)

着地したスペースとしては畳二畳分ほどの広さです。(高所恐怖症の人にはここはちょっと堪えますね、、吹き抜ける風がなんとも言えない、、下をみるとヒェ~、、なんか最近こんなんばっかり。。)

高所恐怖症
(状況的にはこんな感じです。。)

ここで少し待っていてください。

そういうと彼女は何も言わずに私に手を差し出しました。

(ああ、巻物を渡すのね、、)

女神の天使は巻物を手にすると、その場をひょいと飛び上がりました。

この場所は門の中でも頂上付近なのか、、ここからすぐ上のあたりに据えられてある何らかの装置?のある場所で、女神は何やら作業をしています。(この場所からはその作業の様子はわかりません。)

どのくらい時間が経ったでしょうか、、私は体を壁に寄せて体育座りで固くなりながらじっと待っていると、、、(狭いスペースで、ここはなかなか恐いです、、絶壁がすぐ目の前に、、、)

さあ、準備ができたわよ。

そういうと、再び手を差し出しました。(左手には巻物が、、)

私は座ったまま彼女の手を取ると、、そのまま一気に上昇し、、数十メートルほど飛び上がったでしょうか、、その目の前には、、、

(何これ?)

門の頂上と思しき場所に、白く発光する巨大な石が嵌め込まれた巨大なモニュメントが現れました。
(それにしてもなんてデカさ!石のサイズに対して私と女神が小人に見えます。)

まるで灯台のように、門の先端部で石は強く発光しています。
(でも眩しさは見つめていてもなぜか気にならない、、フワッと包まれる感じです、、)

塔の先端
映画『ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔』より
※門の先端部をイメージ化するとこの画像によるイメージが比較的近いのですが、この目の部分が白く発光する巨大な石となっています。(写真は冥王サウロンが構える“バラド=ドゥアの塔”の“邪悪な目”)

さあ、お行きなさい。私が手伝えるのはここまでよ。

(この場面(パターン)は前にもあったような、、)

いくつか聞いてもいいですか?この巻物は何ですか? 
私はこれからどこに行くのですか?

この問いかけに、女神は少し苛立つ表情を見せ、、“今はそんなことくどくど説明してる場合じゃない、行けば分かるわよ!”と云わんばかりに、、私を光る石の前に連れ立ちました。

(うわぁ、またフェードインやね。。)

我が兄君のご加護がありますように、、。

最後にそう言い放つと、彼女は私に巻物を預け、、そのまま光る石の中に吸い込まれていきました。
(“兄君”って誰の事?)

        フェードイン!
フェードイン

中に入ると、、ここは? (お~空間の質が変わる~)

ここではカルマの発生率が限りなくゼロに近いことが(何故か)直感的に分かります。
(人間界にこのような空間はどこにも存在しません。)

中はとてもシンプルな造りの執務室のような部屋となっています。部屋の基調は白です、、真っ白です。

白い部屋

部屋には数名の侍女たちが手に何かをもっていて、いそいそと働いています。
(食事の準備でもしているのかな?こちらのことは一切構わない感じです。ただ羽がない!)

(この侍女たちには羽がありません。つまり、彼女たちは天使ではありません。)

私は侍女の一人に話しかけてみることにしました。

あのう、、すみません、、私は天使様にここに連れて来られたのですが、、。
それと、下界でこの巻物を届けるように仰せつかってきたのですが、、。

すると侍女は私を見るなり、首を横に振って、済まなそうに足早に離れていきました。

(え?これって何?)

すると、奥の間から、、立派な天使が!

このお方は“熾天使 セラフィム”! (※熾天使

セラフィム

私は直感的にそう悟りました。(お羽がいっぱい。。)※羽の枚数は3対6の9枚羽、、因みにルシファーは特別の12枚の羽を持つ。彼は“なによりも美しく光輝いている”と称される。

それを渡してもらおう。

私は緊張で言葉が上ずりながら、、

「初めまして。その節はあなたさまの羽のお蔭で助かりました。ありがとうございました、、」

、、こんな感じで、挨拶もそこそこに、、、

巻物を片手を添えて丁重にお渡ししました。

(本当は侍女を介して渡すのが正式なんだろうね、、直接の手渡しで大丈夫なのかな?)

セラフィムは、私の思いを見透かしたように、、

この者らは口を利けなくしてある。

羽がないのにはちょっと違和感を感じましたが、口がきけないとは、、

(う~凄いプレッシャー、書いてて胸が息苦しくなる、流石に天使のトップ、身動きが取れない、、)
※ちなみに天使長である大天使ミカエルの天使としての位はずっと下です。大天使の位は九階位のうちの下から二番目です。

ここに招かれた者たちは、みな神の目に適ったものたちばかりである。
そなたもその一人である。この手紙は確かに預かる。


手紙!?、、、なるほどこの巻物は手紙なのね。。)

これよりミサである。そなたも参られよ。

そう云うと、セラフィムはまた奥の間に戻っていきました。(侍女たちはみな丁寧に頭を下げています。)

侍女たちは整列して、私は別の間に通されました。その際、私は一枚の衣服を渡されました。
(ミサの時にこれを身に着けるのね、、それにしても何て美しい生地、、こんなの見たこともありません、、。)

恐らくこの侍女たちは、私と同様、人間としてここに連れてこられた人たちですね、(なので羽はありません、、)口をきけなくされてる理由まではわかりませんが、、。

この部屋は最初の部屋よりは少し照明が落とされているようです。(ていうか、、光源はどこ?)

部屋の中央には宮殿の間などでよく見られる長~い、なが~いテーブルが置かれ(この長さちょっと半端じゃない)、その上には夥しい数のご馳走が並んでいます。(侍女たちは部屋の入口にずらっと並んで控えていますね。)

食堂の長テーブル
映画『ハリーポッター』の一場面。食堂の長~いテーブル。(こんな感じです。。)

ご馳走は自由に食べていいのでしょうが、、今はとても緊張しており、、まあこの場は遠慮しておくことにします。。(少なくとも私は“ゲスト待遇”のようです。。)

ご馳走を前にして、しばらく時間が経つと、時がきたのか侍女たちはテーブルのご馳走を次々と片付けていきました。(勿体ないな、結局、これみんな捨てちゃうのかな、少しでも食べときゃよかった。。)

片付けが終わると、侍女たちはみな一斉にミサ用の衣服を身に纏いました。
(部屋の雰囲気が一瞬にしてガラリと変わりました。どうやらこの部屋がそのままミサの会場になるようです。)

私も彼女らに倣い身に着けると、、、

照明が完全に落とされ、、テーブルの上に置かれた燭台の蝋燭が一斉に灯されました、、燭台の数だけでもひい、ふう、みい、、少なくとも四~五百台はあるのかな、、この光景は正に壮観です、、テーブルも本当に異常なほどの長さです。

重低音のラッパの音が会場内に鳴り響きます。(いよいよ始まるんだね。。)

すると、、、羽の音がどこからともなくしてきました。
(燭台は無数にあるのですが、なんせ部屋がバカ広いので、全体としては薄暗いです、、)

天井の方をキョロキョロしながら目を凝らすと、、(ああそうか)、、セラフィムが部屋の中を飛んでる様子が見えます。

(素人目にみても、、)この飛び方は独特の飛び方であることがわかります、、以前にみた天使の編隊の光景を思い出します。

この様子をしばらく観察していると、、、天井付近から“声”が会場内に響き渡ります。

吾が子よりの文をもて、、

“声”が堂内に響きわたると同時に、侍女たちは下を向いたまま一斉に跪きます。

私も思わずそれに倣うと、、、
(ここは下を向いた方がいいんだよね、、みてはいけない、みてはいけない。。)

私は自分に言い聞かせるように下を向いたまま、、上目使いでちらちらと、、状況を盗み見、、(し、失礼、、)、、伺うと、、、

ここから先の場面は、言葉で言い表すことはとても難しく、“霊的なビジョン”を有する者でなければ認識することはできなくなっています。(通常の視覚に訴える認識の方法ではこの状況は到底捉えることはできません。)

そこをあえて、状況説明すると、、

机いっぱいに広げられた巻物から(つまり相当の長さ!)文字が“立体的”に空中に浮かび上がっています。
(アニメ『蟲師』の中に文字が浮かび上がる同様の描写が描かれています。)

蟲師
『蟲師』筆の海より

そして、この浮かび上がる文字に対して、セラフィムが朗読するように一語、一語、読み上げているのですが、、、それにしてもこれは、なんて声音!このような“聲”なるものは今まで一度も聞いたことがありません!、、何を言っているのか意味は全く分からないのですが、、あ~、とにかく、、か、感動です、、絶句して思わず涙が込み上げてきます、、そして、文字が踊っている?、、空中を浮かぶ文字が踊るように活き活きとしていて、思わず頬ずりをしたくなるほどの愛おしさを感じます、、とにかく言葉が出てこない。。(この場面の描写は言葉では限界があります、、この場面は実際に体験して頂く以外に理解することはできません。)

(余談ですが、この場面を通じて私的に感じたことは、“踊る文字”から受けた印象から、ルシファーの“人となり”が垣間見えてきたように感じます、、本当に彼は人懐こくて、、これほど神さまに愛された人物は彼をおいて他にはおそらくいなかったのでしょうね、、なので、、周囲からの嫉妬は半端じゃなかった、、、それにも増して、彼について煉獄に堕ちていった天使たちの数も半端じゃなかった、、実際には、最終的に天使の総数の過半数がルシファーについていったそうです。)

セラフィムは神さまに対して、ルシファーからの手紙(巻物)を読み上げている様子がわかります、、これはまさにこの世のモノとは思えない詩の朗読か、、いやむしろ“音楽”を聞いているかのようです、、。

そして、、

天井から青白い光りが差し込んできます、、光からは、ただ悲しみの念だけが伝わってきます、、私の胸に悲しみの感情だけが洪水のように流れこんでくるようです、、。

sgi01a201402261700[1]

泣いていらっしゃる、、神さまが、朗読されるルシファーからの手紙を聞かれて、、“哭いて”おられる、、。

私は茫然としたまま、やがて、朗読が終えたのか、天井に差し込む青白い光がスッと消えていきました、、そして、部屋は何事もなかったように、燭台に灯された蝋燭が煌煌と辺りを照らしています。

蝋燭の灯りをみつめながら、ふと我に返り、辺りを見回すと、、

向こうの方から、、少し年配の侍女の一人が恐そうな目をして私の方をじっとみつめています。
(薄暗いので、ここからでは顔はよくわかりません。)

(ん!やばい!気づかれたか、、やはり、この場面は見てはならなかったか!)

すると、、

(う!こっちに来る!) 

こちらに向かって来ます、、カツカツと足音を立てて、、。

私は跪き、身を固くしたままとにかく下を向いていると、、

カツ、カツ、、カツ。 目の前で足音が止まりました。

(キャ~、、これはもうホラー映画です。。) 

みぃ たぁ わ 

(うわ~!やばい!もう、絶対絶命です!) ※ちなみにですが、この方は口がきけるようです。

私はなおも固くなったまま跪き、下を向いていると、、

立ちなさい

(え?立つの?)

侍女に促されるまま、私は緊張で少しふらつきながら、ヨロヨロと立ち上がると、、

私の目の前にいるのは、、な、なんと!

醜い魔女

うわ! これは侍女じゃない! 悪魔

いでたちこそはシスターですが、、そこには皺だらけの、真っ黒い顔をした鬼のような形相の恐ろしい悪魔がそこにいます!

(周りにいる他の侍女たちはみな普通のいでたちです、、このコントラストが際立っていて絵的になかなか凄いです。。)

私はこれから地獄に落とされるの? これが神さまとのやり取りをみてしまった私への罰?

私は直感的にそう感じ取ると、、、

剣?、、これは剣、、

悪魔の侍女はおもむろに私に1本のを差し出しました。





すると、私は有無もいわさず剣を無理やり受け取らされると、、(その瞬間)、、

そのまま真っ逆さまに、、奈落の底に、、、落ちていきました。。。

            うわ~!!!

奈落の底

落ちながら、、最後に私の耳に残っていたのはセラフィムからのこの一言でした、、

彼を救い給へ、、。

その時私は、“彼”とは“ルシファー”を差すのであろうと素直に感じました、、。

ほどなくして、、

(ここはどこ?)

気が付くと、私はまた亡者の群れが蠢く“石積みの丘”に戻っていました。

石の丘

そしてこの石積みの城の主は、、

ルシファーと配下の者たち

私は注意深く辺りを見渡すと、天上界にいる“悪魔”に渡された剣を握りしめ、亡者が蠢く“ルシファーのいる丘”に向かって歩き出しました。

(次回に続く、、)


昨夜未明より、関東地方でやや強い地震が相次いでおります。

2017年8月2日  02時02分頃 茨城県北部を震源とする地震が発生。M5.5 最大震度4
         07時16分頃 茨城県震源とするやや強い地震が発生。M4.6 最大震度4

余震なども加えて、もう少し詳しく見ていきます。

①2017/8/2  2:02頃 M5.5 最大震度4(茨城部)

②2017/8/2  3:24頃 M2.8 震度1(茨城
部)
③2017/8/2  4:32頃 M3.1 震度1(茨城部)
④2017/8/2  5:22頃 M3.2 震度1(茨城部)

⑤2017/8/2  7:16頃 M4.6 最大震度4(茨城部)

最初に起きた地震ですが、2 2 2 分で、2 “ぞろ目”ですね、、しかも朝7時16分の地震(⑤)までに至る三回の余震についても、地震が起きた時間と規模(M)について、いずれも2” がついて回ってきます。(④などは明らかに狙ってきてますね。。)面白いことに、朝7時16分の⑤の地震ですが、こちらの震源だけは南部で起きており、ここだけは時間と規模について“2”は特にかかってきません。

これら、一連のデータをよく眺めてみると、、
この地震を起こされた神様のちょっとした悪戯なのか、それとも単なる偶然なのか、なかなか面白いなと思います、、。

(現在、私は月のチャンネルとのアクセスが制限されているため、“象意の解析”ができなくなっています。早くチャンネルが回復しないかな~

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

前回に引き続き、9月と11月に東京と京都にて開催される講演会のお知らせをさせて頂きます。
 ※講演会のご参加を検討される方は、お申込みの前にこちらのご案内のページをご覧ください。
東京会場 
【 プロジェクト“イスファロン” 2017 夏 東京定例会 】
開催日 : 2017年9月3日(日)
時 間 : 18:30 ~20:45(開場18:15)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京都内の駅隣接の会場(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :3,000円(振込)4,000円 (当日)
講演会終了後に懇親会有り
(会費:3,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:21:00~)

『プロジェクト“イスファロン”東京定例会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。
③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)

京都会場 
【 プロジェクト“イスファロン” 2017 秋 京都講演会 】     
     ~ 神々による“新しい神界”の創造 ~
開催日 : 2017年11月12日(日)
時 間 : 10:30 ~16:30 (開場10:00)
定 員 :50名(受付は先着順となります。)
会 場 : 京都国際交流会館  (代)075-752-3010
部 屋 : 第1・2会議室(1F)
参加費 :4,000円(振込)5,000円 (当日)
昼食代 :1,000円 ※希望者のみ
会場アクセス:京都国際交流会館
講演会終了後に懇親会有り
(会費:4,000~5,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:17:00~20:00頃)
■京都講演会PDF
 
 
【京都講演会スケージュール】
開   場  10:00
第一部 10:30~12:30
昼   食  12:30~13:30
第二部 13:30~16:30
懇親会 17:00~

『プロジェクト“イスファロン”京都講演会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらからお申込み確認のメールを送信します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など)※志望動機ははっきりとお書きください。
③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤昼食のお弁当の申し込みは任意となります。(持参も可能)昼食をご希望の方は、メールフォームにてお知らせください。※但し、飲み物は付きません。
⑥昼食の受付は、講演会の10日前まで(11/3迄)とします。(お支払いは事前振込でお願いします。)
⑦懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)


桜島
鹿児島市『朝日に霞む桜島』(2017年7月21日撮影)
この写真は私が撮影したものではないのですが、よく視ると、確かに桜島には現在”地系統”の神々が遷られています。(今はむしろお山は落ち着いていますね。)迷走する台風5号ですが、週末にも九州への接近が予想されています。九州地方の方は十分にお気を付けださい。

(この回よりランキングに参加します。皆さんの応援よろしくお願いします。)
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今日も
応援クリックありがとうございます
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先日もお伝え致しました通り、9月と11月の二回に亘り、東京と京都にて開催される講演会についてお知らせさせて頂きます。

これまでの記事の中でもたびたび触れておりますように、当イスファロン講演会は過去6年間にわたり開催を続けて参りましたが、これまで一般に告知することはほとんどなく非公開のうちに行われておりました。

過去20年間に亘る、日本、そして世界の聖地を巡礼する旅を通じて得られた膨大な量に及ぶ知識や情報を基に、私は現在まで“ある活動”を展開しております。ここでその具体的な内容については控えますが、私がこれまで取り組んで参りました聖地巡礼に基ずく活動は、既に個人レベルの枠を超え、宗教、環境、エネルギーなど、様々な分野を包括するほどの広がりをみせています。

当活動については、これまでブログ上では一切その詳細については語られたことはなく、現在は講演会中での説明に留め、世間上ではほとんど知られることのない水面下での活動となっております。

私がこの事業を取り組むそもそものきっかけとなったのは、今から20年程前、夫婦で山奥にあるとある神社をお参りしたことがそもそもの始まりでした。その日以来、私は数奇な運命を辿ることとなり、来る日も来る日も神社、聖地を巡る日々を送ることとなりました。その道程で、私は膨大な量に及ぶ神々からの“メッセージ”を受け、ある時、神々よりこの世界に“ある特殊な空間世界”を実験的に造りあげるという目的を告げられることとなります。私はその時以来、その“お告げ”によって示された、その空間造りを実現するための活動を現在に至るまで継続、展開しております。

“イスファロン”ブログは、その活動の過程の中で、今から7年前の2010年に世に発表した訳なのですが、このコンテンツはあくまでも本筋に導くための“呼び水”に過ぎないということなのです。(繰り返しますが、ブログ上ではこの本筋については一切語られておりません。)

普段、当ブログを読まれている読者の方には、こうした経緯を辿る私の“もうひとつの顔”の部分については、ブログ上からはなかなかギャップがあるため想像しがたいものがあることと思います。

その上で、当ブログ上での活動の表示の制限について申し上げますと、当活動の持つ情報とテーマは、おそらく、現時点において相当に未来を先取りする要素を有しており、逆にいえば、今の時代の規範には必ずしもそぐわない(早すぎるという点で、)要素も多分に孕んでいます。そのため、我々が取り扱う情報については慎重な管理のもと、現時点においては講演会会場による公開に留めさせて頂いております。(情報の公開については、現状、SNSなどのネットメディアを通じた不特定多数者への公開には耐えうる状況にありません。)

こうしたなかでの今回の講演会のお知らせとなるわけなのですが、この“空間世界”の建設にあたり、当活動が今後取り組むべき新しい“未来型の環境事業”の展開にあたってはまだまだ多くの人のご協力とご賛同の力が必要となります。そのため、少しでも多くの方々に当活動の趣旨をご理解していただくため、今回から講演会の一般公開を再開し、世間の方々に向けて当活動のもつ情報の公開に踏み切らせて頂くことと致しました。

その前に、講演会のご参加にあたってひとつ注意して頂きたいことがございます。日頃、当ブログを読まれている方で、“単にブログについての情報が得たい、知的好奇心を満たしたい、ブログに興味がある、面白いから”といった動機だけでご参加された場合、この講演会はおそらくご満足のいく内容とはなりませんので予めお断りさせて頂きます。講演会では、もちろん当ブログが取り扱うテーマについての解説も致しますが、当活動は部門毎に非常に幅の広い体系を持つことから、まず、その全体の体系をご理解いただくことが講義の最初の主なテーマとなるため、今回は主にブログ上で取り扱う情報や知識などを個別に解説する趣旨の講演ではございませんので予めご了承ください。

講演会上では、この“特殊な空間世界”の概要について、また、この空間を造るまでに至るこれまでの経緯について詳しくご説明致します。そこから見えてくる、、神々による“新しい神界”の創造と、今後の世界の潮流について当日ご参加される皆さんと一緒に考えて参りたいと思います。

ここまで読み進められまして、参加ご希望の方は下記に示した要項に従いましてお申込みください。
当日、皆さまのご参加をお待ちしております。

龍清拝

東京会場 

【 プロジェクト“イスファロン” 2017 夏 東京定例会 】
開催日 : 2017年9月3日(日)
時 間 : 18:30 ~20:45(開場18:15)
定 員 :30名(受付は先着順となります。)
場 所 :東京都内の駅隣接の会場(※会場はお申し込みの際にこちらからメールにてお知らせします。)
参加費 :3,000円(振込) 4,000円 (当日)
講演会終了後に懇親会有り (会費:3,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:21:00~)

 
『プロジェクト“イスファロン”東京定例会』申込み用メールフォーム

(注意事項) 
①上記のリンク先の『メールフォーム』にて指定した各項目を明記して頂きます。申込みメール受信後、内容を精査した上、こちらから講演会会場の場所をお知らせ致します。
②【氏名】はハンドルネーム・匿名等は不可とします。(本名を明記)【参加志望動機】の欄は、当ブログの感想などもお書き添えください。また、参加志望を書かれる際、短文等の簡単な表記や無記入の場合、ご参加をお断りする場合がございます。(例:普段読んでいて興味があるから。情報が欲しいから。参加希望。など) ※志望動機ははっきりとお書きください。
③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)

京都会場 

【 プロジェクト“イスファロン” 2017 秋 京都講演会 】
    
     ~ 神々による“新しい神界”の創造 ~
開催日 : 2017年11月12日(日)
時 間 : 10:30 ~16:30 (開場10:00)
定 員 :50名(受付は先着順となります。)
会 場 : 京都国際交流会館  (代)075-752-3010
部 屋 : 第1・2会議室(1F)
参加費 :4,000円(振込)5,000円 (当日)
昼食代 :1,000円 ※希望者のみ
会場アクセス:京都国際交流会館
講演会終了後に懇親会有り
 (会費:4,000~5,000円程度 場所:会場近くの飲食店 時間:17:00~20:00頃)

【京都講演会スケージュール】

開    場  10:00
第一部  10:30~12:30
昼    食  12:30~13:30
第二部   13:30~16:30 
懇親会 17:00~

『プロジェクト“イスファロン”京都講演会』申込み用メールフォーム

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   京都講演会PDF 
※講演会に参加ご希望の方は、上記のバナーからリンク先のPDFからも申し込みができます。
 その際、”申込メールフォーム”(左下の赤字)よりお申込みください。


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③振込みをご希望の方は、返信メールにて振込先をお知らせ致します。
④同伴者(紹介者)のご参加の際も、各人、メールフォームからお申し込みください。
⑤昼食のお弁当の申し込みは任意となります。(持参も可能)昼食をご希望の方は、メールフォームにてお知らせください。※但し、飲み物は付きません。
⑥昼食の受付は、講演会の10日前まで(11/3迄)とします。(お支払いは事前振込でお願いします。)
⑦懇親会の代金は当日払いとなります。(振込ではない)


京都講演会ポスター
今回の写真は、、京都“祇園祭”の特集です、、。

三基のお神輿
京都市東山区『八坂神社“宵山”』(2017年7月16日撮影)
明日の出発を待つ、舞殿に並ぶ三基のお神輿。

長刀鉾(お稚児さん)
京都市東山区『祇園祭 “山鉾巡行”』(2017年7月17日撮影)
一番鉾の“長刀鉾”。中央に立つのは“お稚児さん”。

放下鉾“バクダット”の見送り
京都市東山区『祇園祭 “山鉾巡行”』(2017年7月17日撮影)
“放下鉾”の見送り“バクダッド”

神幸祭・東御座神輿“差し上げ”
京都市東山区『祇園祭 “神幸祭”』(2017年7月17日撮影)
いよいよ出発の時を迎える、“東御座神輿”の“差し上げ”。